【首相の姓を】新年号に「安」採用の憶測広がる

「平成」に代わる新元号の発表は4月1日だ。通算248番目の新元号は何になるのか。国民的な関心が高まる中、永田町では「新元号に〈安〉の字が採用されるのではないか」との臆測が広がっている。 

「元号選定はいくつかのプロセスを経ますが、最終的に官房長官が複数案を首相に持ち込んで選ぶのが慣例です。超長期政権をうかがう安倍首相は悲願の憲法改正でレガシー(政治的功績)づくりを目指していますが、改憲機運が高まっているとは言い難い。〈戦後外交の総決算〉に位置付ける北方領土交渉も厳しい局面です。そこで、新元号に総理の姓である〈安倍〉から一字を取るプランがにわかに現実味を帯びて伝わってきているようです」(与党関係者) 

 新元号の選定は1979年制定の元号法に基づき▼国民の理想としてふさわしい、よい意味を持つ▼常用漢字2文字▼読みやすい▼書きやすい▼外国も含め、過去に元号などに使用されていない▼俗用されていない――などの基準を満たす必要がある。これまでの元号で〈安〉は「安貞」や「安政」など17回用いられ、使用頻度は10番目に多く、なじみがある漢字のひとつではある。 

■「平成」は小渕官房長官が公表 

 一方、ソニー生命保険が1000人を対象に行った新元号に関する調査(昨年3月実施)では、採用が予想される漢字は〈和〉がトップで〈安〉が続いた。〈安〉の採用は違和感なく受け入れられる雰囲気と言えなくもない。 

 とはいえ、元号選定は「首相の専権事項」ではない。候補を選考するのは、政府の依頼を受けた中国史、中国古典文学、日本古典文学などで第一人者とされる複数の学者。内閣官房にはすでに候補が提出されているようだが、発案者が故人となればお蔵入り。別の学者に依頼し直すという。今回も前例を踏襲し、公表日の4月1日に有識者による「元号に関する懇談会」、衆参両院正副議長の意見聴取、全閣僚会議を順次行う見通しだ。 

「新しい元号は〈へいせい〉であります」と公表し、「平成」と揮毫(きごう)された額を掲げた小渕元首相(当時は官房長官)は、「平成おじさん」と呼ばれ、好感度がアップした。人気取りに必死の安倍首相がシャシャリ出て自ら公表し、嘘から出た実(まこと)になったとしたら――。 

※残念だけど続きはソース元で見てちょうだい!

http://news.infoseek.co.jp/article/gendainet_514700/
★1:2019/01/19(土) 13:47:35.95
※前スレ
【首相の姓を】新年号に「安」採用の憶測広がる ★2
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1547878215/

 

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コンビニの女性ヌード本は女性差別 女性軽視 バカにしてる で辞めるべきと女性が主張


コンビニの女性ヌード本コーナー

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今日、渋谷に寄り道した。 
プラプラ歩いて、某コンビニに入った。 
狭いけど、結構気が利いた品揃えだ・・・と思い、雑誌コーナーへ。 

女性を性欲の対象としか見ないような雑誌は置かないべきです。 
そういう意識、日本は遅れてると思います。 
外国人が見たらどう思うか。 
そうやって辱められている日本人女性は不幸です。 
そういう状況は日本の恥です。 
時と場所をわきまえてほしい。 
男の生理があるのはわかるし 
そういう男の性欲を満たすために必要な職業があるのもわかる。 
その類の職業を見下すわけではないが 
でも 
公衆の面前で女性を 
そういう対象で「しか」見ないということは 
バカにするのはやめてほしいものだ。 

http://ameblo.jp/beautifulmoon18/entry-11364939534.html

 

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【動物】「ウサギは草食」のウソ 実は肉もよく食べる

もふもふでかわいらしくペットとしても人気のウサギ。一般に草食と考えられているウサギの仲間が、実は肉を食べ、ときには共食いまですることを知っていただろうか? ウサギが「肉食系」でもある証拠がカナダで撮影された。 

カナダのユーコン準州に生息するノウサギ属の一種、カンジキウサギは、長く寒い冬の間、栄養を補給するために動物の肉を食べていた。 

夏の間は植物を食べるノウサギたちだが、地面が雪で覆われ、気温がマイナス30度以下まで冷え込む冬になると、エサが見つからず、お腹をすかせてほかのウサギや鳥の死骸を食べるようになるのだという。 

そればかりか、最大の天敵であるカナダオオヤマネコの死骸にまで食指を伸ばすことがある。カナダ、エドモントンにあるアルバータ大学の生態学博士候補生マイケル・ピアーズ氏が、学術誌「Bio One Complete」に発表した。 

「まず衝撃を受けました」。ピアーズ氏は、ノウサギの行動を、厳しい冬の間にたんぱく質の摂取量を増やす必要があるためではないかと考えている。「まさか、死骸をあさるとまでは考えていませんでした」 

ピアーズ氏が死肉を食べるカンジキウサギを撮影できたのは偶然も味方してのことだった。米アラスカ州との国境にまたがるセントエライアス山付近で、ノウサギの死骸のそばに遠隔操作カメラを設置し、やって来る野生動物を観察した。撮影は2年半に及び、観察した死骸の数は161体。そのうち20体がノウサギに食べられていたのだ。 

動画から言えることは、動物は単純に肉食か草食かは分類できないということだ。そして、カンジキウサギは普段からよく肉を食べることもわかった。 

http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/011600036/ph_thumb.jpg
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/011600036/

 

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【駄目だったのか】処分依頼不用品をオークションで転売した引越し業者逮捕。愛知


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00010083-cbcv-soci

不要品として処分を依頼されたものを転売していたとして、愛知県豊山町の引越会社の社長らが逮捕されました。 
 ネットオークションで不正が発覚したものの、「不要品は盗まれた」と、警察に嘘をついていました。 

 逮捕されたのは、愛知県豊山町の引越し会社・栄光社の社長、高橋昇容疑者(44)と妻で経理担当の由美子容疑者(42)、そして従業員の轡健二容疑者(49)です。 

 3人は、去年6月、警備会社アルソックのオフィス移転に伴い、処分を依頼された不要品を適切に処理しなかった廃棄物処理法違反と、アルソックには、適切に処理したと装い、処理費用およそ90万円を騙し取ろうとした詐欺未遂の疑いが持たれています。 

 「高橋容疑者らは、不要品として引き取ったものを適切に処理せず、その後選別し、金目のものを転売していました。」(記者リポート) 

 栄光社は、会社事務所の引越業務を専門に請け負っていて、今回、引き取った不要品から、警報器などの高価なものを契約通り産廃業者に持ち込まず、金属買取業者に転売していました。 

 さらにその後も、転売が繰り返され、去年7月、アルソックの従業員が、処分を依頼したはずの警報器がインターネット上でオークションにかけられているのを発見し、警察に相談。 

 しかし、発覚を恐れた高橋容疑者らは… 
 「会社に置いておいたら盗まれました」(高橋容疑者らの言い逃れの内容)

 

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トランプ氏、アメフトチームにホワイトハウスでテイクアウトの「ハンバーガー300個」振る舞う

http://www.bbc.com/japanese/46873365

トランプ氏、ホワイトハウスでテイクアウトの「ハンバーガー300個」振る舞う 
2019/01/15 29分前 

メキシコ国境の壁建設費用をめぐり米連邦政府の一部閉鎖が続く中、ドナルド・トランプ米大統領は14日、ホワイトハウスを表敬訪問した大学アメフト・チームに大量のファストフードを振る舞った。 

トランプ氏は、大学アメフトの全米王者となったクレムソン大タイガースをホワイトハウスに招き、取り寄せたハンバーガーやフライドポテト、ピザ、サラダなどで歓待した。 

「(連邦政府)閉鎖のため(中略)アメリカのファストフードを注文した。費用は僕もちで」と、トランプ氏は晩餐室で記者団に話した。「たくさんのピザにハンバーガー300個、それはもうたくさんのフレンチフライ。みんなの大好物ばかりだ」。 

「最後にどれだけ残っているかな。ほとんど残らないと思う」とトランプ氏は言い、好物のファストフードは何か記者に質問されると、「アメリカ製なら何でも好きだ。ここにあるのは全部、アメリカ製だ」と強調した。 

ファストフード調達に大統領がいくら払ったかは不明だが、政府閉鎖を理由に学生たちの歓迎会を延期したくなかったとトランプ氏は話した。 

サウスカロライナ州のクレムソン大は12日、カレッジ・フットボール・プレイオフで優勝した。 
(リンク先に続きあり) 

トランプ米大統領はホワイトハウスを訪れたアメフト・チームにファストフードを振る舞った 
http://ichef.bbci.co.uk/news/410/cpsprodpb/1578C/production/_105184978_e62a6c2d-5505-4aa9-9e2b-3062008f7668.jpg
ホワイトハウスで開かれたクレムソン・タイガースの歓迎会
http://ichef.bbci.co.uk/news/410/cpsprodpb/6944/production/_105184962_hi051643757.jpg
フライドポテトは大統領印のついた紙コップで出された
http://ichef.bbci.co.uk/news/410/cpsprodpb/B764/production/_105184964_hi051643710.jpg

 

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スマホゲームで位置把握か 捜査にGPS利用されている可能性

捜査当局がスマホゲームの運営会社を通じ、GPS機能を使って事件関係者の位置情報を取得している可能性が高いことが13日、分かった。検察の内部文書に取得方法を示した記載があり、当局が捜査上必要な場合に企業などに令状を示さず報告を求める手続き「捜査関係事項照会」で取得できるとされていた。 

 大手携帯電話会社から当局が位置情報の提供を受ける際は、令状が必要とされているため、ゲーム会社を通じる手法が抜け道になり得る。GPSでは、17年の最高裁判決が令状なく端末を取り付ける捜査手法を違法と認定。当局が実際にゲーム会社から取得していれば、問題性の高い取り扱いと言える。

共同通信
http://this.kiji.is/457092786653152353

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【つまり俺凄い】日本、世界一賢い国に


サイト「Vouchercloud」がノーベル賞受賞者数と国民の平均IQ、学校の成績といった3つの評価基準で評価した国のランキングで、日本が首位に輝いた。 

スプートニク日本 

日本は学校の成績では5位、ノーベル賞受賞者数と平均IQで6位を占めた。 

ロシアは6位だった。ノーベル賞受賞者数ではロシアは8位に入り、学校の成績では6位となった。 
国民の平均IQではロシアは32位だった。 

ランキング上位5カ国はうえから順に日本、スイス、中国、アメリカ、オランダとなった。 

日本、世界一賢い国に
http://jp.sputniknews.com/japan/201901135799747/

 

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【台湾】日本統治時代の「すずらん通り」をゲーム感覚で観光できるアプリが登場


日本統治時代に「すずらん通り」と呼ばれた中部・台中市の古い町並みとその周辺を遊び感覚で歩けるスマートフォン向けゲーム「台中鈴蘭通老街」が無料配信されている。 
ゲームを通じて観光客を呼び込み、一帯に新たな活力を注入しようと、経済部(経済省)中小企業処が地元商店と提携して開発した。 

同市は街づくりで碁盤の目状に整備された台湾初の都市で、かつては「小京都」と呼ばれた。 
すずらん通りは台中駅からまっすぐ延びる現「中山路」の旧称で、1970年代ごろまで地元きっての繁華街として栄えた。 
駅前から約1キロの区間には、日本統治時代に建てられた第二市場など、昔ながらの雰囲気を伝える建物が今もなお残るほか、若い世代が経営する新感覚の店舗も点在する。 

ゲームは、体験型アプリ「Taiwan go」をインストールして参加する。画面には地図が表示され、利用者はここから行きたい場所を選択。 
目的地に到着するとその場所の紹介文が現れる。同時にミッションも与えられ、クリアするとメダルを獲得できる。 
地元の歴史スポットや特約店を1カ所訪ねるごとにメダルを獲得し、一定個数を集めると記念品がもらえる仕組みで、気軽に台中散策や歴史探訪を楽しめる。 

日本統治時代の「すずらん通り」をゲーム感覚で散策 スマホゲーム無料配信
http://mjapan.cna.com.tw/news/atra/201901110005.aspx
http://img5.cna.com.tw/Japan/Photos/JpnNews/201901/20190111144425.jpg

 

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マックの子供用エリアにいた10代少女に注意→逆ギレ 「かかってきな!」と喧嘩をふっかけ乱闘騒ぎに

マクドナルド店内で10代少女ら乱闘騒ぎ 子供用プレイエリアから退場促され逆上(米) 

このほど米カリフォルニア州のマクドナルド店内で、10代少女らによる乱闘騒ぎが起こった。 
少女らの様子を捉えた動画はソーシャルメディアで拡散し、逮捕されていない少女らの身元判明を 
望む声もあがっている。『The Sun』『KCAL9』などが伝えた。 

カリフォルニア州リバーサイド郡モレノバレーにあるマクドナルドの子供用プレイエリアで2歳と5歳の娘を 
遊ばせていた28歳の母親(本人の意思により匿名)は、プレイエリア内にいる10代少女らに出ていくように伝えた。 

すると少女らは母親に逆上。挑発的な態度で「かかってきな」と喧嘩をふっかけ、「未成年相手に喧嘩などしない」 
と答えた母親を一方的に何度も殴り、家族に向かってカップに入った氷入りの水を浴びせた。 

母親はマクドナルドの男性マネージャーに助けを求めるも、マネージャーは当初何の対応もしなかったという。 
しかし少女らの態度は店内でエスカレート。母親が2度目に助けを求めた時点で、マネージャーはようやく警察に 
通報した。マネージャーが電話中、罵りながら叫ぶ少女らを落ち着かせようと中年の男性客が仲介に入ると、 
ひとりの少女はその男性に向かってもカップの水を浴びせた。さらに店のナプキンや物を従業員らに向かって 
投げつけるなど、乱闘騒ぎを起こしたのだ。この一部始終を厨房奥からスマホで撮影していた従業員の 
デクスター・フォッブスさんは、後のメディア取材でこのように話している。 

「少女らはキレ方が半端なく、手にしたものを手当たり次第に放り投げていました。私の頭にも投げられた物が 
当たりそうになりました。止めに入ろうとした男性の方が、マネージャーよりもちゃんと対応しようとしていました。」 

この動画が複数のソーシャルメディアに投稿されると、マネージャーは停職処分となり最終的には解雇されたそうだ。 

乱闘騒ぎを起こした少女らは、警察に通報されたと知ると店から逃げようとした。被害者となった28歳母親の父親に 
あたる男性は、警察が到着するまで少女の1人を取り押さえていたが、女性が父親に少女を放すように言い、 
少女は逮捕されることなく店を去った。しかし動画がソーシャルメディアで拡散しており、この少女らの身元が明らかに 
なることを望む声もあるようだ。 

大暴れした少女らによって店内のモニターが破損し、店側の被害損額は1,000ドル(約11万円)ほどになるという。 

このニュースを知った人からは 
「この少女らの親の育て方が悪い。社会には問題起こすこんな子供は必要ないんだよ!」 
「でもこの動画からじゃ最初に何が起こったかは分からないでしょう? もしかしたら母親が少女らにすごく失礼なことを言ったのかも」 
「マクドナルドっていつもこういう問題起こる場所になるよね」 
「ロクな環境で育ってない子供らがここで食事してるからだろ」 
「こういう少女らの親って、子供らが罪を犯しても気にもしないんだろうな」 
「少女らの行為は動物並みだな」 
「アメリカ文化は崩壊している」 
といった声があがっている。 

http://news.livedoor.com/article/detail/15859771/

 

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【天文学】宇宙人?深宇宙から飛来する「反復する」謎のパルス電波、科学者らは当惑

【1月10日 AFP】 
カナダの天文学者チームが、太陽系がある天の川銀河(銀河系、Milky Way)外部のはるか遠方から複数回にわたり連続的に放射された謎の電波を検出した。英科学誌ネイチャー(Nature)に9日、2件の研究論文が発表された。 

 これらの強力な電波が宇宙のどのような領域に由来し、どのようにして生成されたかは、依然として不明だ。 

 このいわゆる反復する「高速電波バースト(FRB)」は、新たに建設された、特定の目的を持つ電波望遠鏡を2018年夏に試運転した際に検知された。試運転では、望遠鏡が持つ本来の性能のほんの一部だけを稼働させたという。 

 望遠鏡は「CHIME(カナダ水素密度マッピング実験)」として知られる世界で最も高性能の電波望遠鏡で、アンテナの面積はサッカー場ほどある。本格稼働に入った現在、さらに多くの「謎のパルス電波」を検出できる状態にある。 

 今回の研究に参加した5か所の研究機関の科学者50人からなる研究チームの一員で、カナダ・ブリティッシュコロンビア大学(University of British Columbia)博士課程学生のデボラ・グッド(Deborah Good)氏は、「今年の終わりまでに1000個の電波バーストを発見できているかもしれない」と望遠鏡の成果に期待を寄せる。 

 FRBのフラッシュはほんの一瞬の現象だが、太陽放射の1万年分に匹敵するエネルギーが放射されることも考えられるという。 

 電磁スペクトルの長波長側の電磁波において、このような高エネルギーのうねりを引き起こしているものの正体をめぐっては、今なお激しい議論が続いている。 

 FRBは2007年以降に60回以上記録されているが、2012年に米自治領プエルトリコ(Puerto Rico)にあるアレシボ天文台(Arecibo Observatory)で観測された1例でのみ、複数回の再発が確認されていた。 

 考えられる発生源には、星形成が行われる乱流ガス雲によって引き起こされる宇宙の激変現象や、超新星など星の爆発といったものがある。だが、連続して放射される電波バーストは特殊なケースだ。 

■宇宙人の可能性は? 

 今回の2件の論文の責任執筆者で、カナダ・マギル大学(McGill University)の天文学者シュリハーシュ・テンドルカール(Shriharsh Tendulkar)氏は、「バーストが繰り返されるという事実により激変現象モデルは排除される。激変現象では、バーストを放射する際に発生源が破壊されるからだ」と説明する。「中性子星同士の合体や、中性子星とブラックホールの合体などで放射されるFRBは反復できない」 

 反復するバーストの発生源が、単発の電波パルスを生成する発生源と異なるかどうかについては、まだ明らかになっていない。そして重要なのは、2012年と今回発見された2018年の「反復FRB」は、その性質が非常によく似ていることだ。 

 これらの謎の電波パルスは、宇宙のどこか別の場所に存在する知的生命体を示すものである可能性はないのだろうか。また瓶に入れられたメッセージということは考えられないのだろうか。 

 これについてテンドルカール氏は、「その可能性は極めて低い」と指摘する。 

「科学者としては、その可能性を100%排除することはできないが、知的生命体がFRBの発生源だとは、天文学者は誰一人として考えていない」 (c)AFP 

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/e/c/320×280/img_ec430c71ef5c712132c7db4beb7bd058107822.jpg
http://www.afpbb.com/articles/-/3205794

 

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