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500億円で落札されたダビンチの絵画 ダビンチ作で無い模様


【ロンドン共同】レオナルド・ダビンチがキリストを描いたとされ、2017年に美術品としての史上最高額で
落札された油絵を巡り、ダビンチ1人による単独作品なのか疑義があると13日付英紙タイムズが伝えた。

絵は「サルバトール・ムンディ」(救世主)。米国で競売に掛けられた際、総額約4億5千万ドル
(約500億円)で落札された。

長年所在不明だったが、05年に存在が確認された後、11年にロンドンのナショナルギャラリーで
ダビンチ作として展示された。

タイムズによると、5人の専門家に鑑定を依頼したところ、2人がダビンチ作だと判断した一方、
1人は否定、2人は評価を避けた。
http://www.daily.co.jp/society/main/2019/04/13/0012237964.shtml

 

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新紙幣発行後、一か月で旧紙幣使用中止へ


ってスレタイで「マジかよ!」 
って思った人は詐欺に注意。 

4月9日、日本政府が1万円札、5千円札、千円札を新しいデザイン・図柄に変更すると 
発表しましたが、このニュースに便乗した詐欺が必ず起きると思うので注意を促す記事を 
先に書いておきます。 

 予想される詐欺の内容としては「旧紙幣が使えなくなります。交換のため係の者が 
ご自宅まで回収に伺います」、「新紙幣の枚数が足りなくなるため、早めに予約しませんか?」 
といったところです。 
いまの紙幣が使えなくなることはない 

 とにかくあの手この手でいま流通している紙幣を回収しにかかると思います。しかし、 
新紙幣発行でいまの紙幣が使えなくなることはありません。これは日本銀行の 
ホームページでも説明されています。 

http://news.yahoo.co.jp/byline/shinoharashuji/20190409-00121631/

 

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翔んで埼玉から翔んで海外逃亡へ?GACKT、仮想通貨“違法営業疑惑”インサイダー逮捕も?


「1000万が2億円に」GACKTの仮想通貨“違法営業疑惑”音声
http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00011223-bunshun-bus_all
3/27(水) 16:00配信文春オンライン

主演映画「翔んで埼玉」が大ヒット中の歌手・GACKT(45)。仮想通貨「スピンドル」への関与を巡って、 
資金決済法違反(無登録営業)の疑いがあることが、「週刊文春」が入手した音声データで分かった。 

2017年11月4日、「インターコンチネンタルホテル大阪」28階のクラブラウンジで行われたスピンドルの“商談会”。 
仮想通貨業者の「ブラックスター」は当時、スピンドルを発行し、事業資金を集める 
ICO(イニシャル・コイン・オファリング)というビジネスを手掛けていたが、2017年10月27日には 
金融庁がICOには、価格の下落と詐欺のリスクがあると呼びかけていたばかりだった。 
商談会に集まった10数人の出資者候補を前に、ダメージジーンズにブーツを合わせ、 
サングラス姿で登場したGACKT。参加者からの質問に答えていく。 

――(ブラックスターの)社長と知り合いなの? 

「僕はそのメンバーの中に入っています。ブラックスターの中に入っています」 

――(まだ)上場してないから株で言えば、インサイダーやんね…… 

「法律が来年の1月か2月にインサイダーが適用されるという話が今回っています。 
1月か2月以降は言えないって。今は言える。ちょっと今までとは考えられない儲け方なので。 
1000万円を入れたのが2億とかなっているんですよ。この前、仮想通貨のフォーラムあったんですけど、 
皆めちゃくちゃ幸せそうなんです。この2年間で急にお金を持っちゃって。ただ、馬から車に変わる時代なので」 

終始、スピンドルの魅力を訴えるGACKT。商談会は約2時間に及んだという。

 

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パチンコ業界に激震、遊技人口が激減、ボーダーラインの数字のマジックにも認知されはじめる


http://myel.myvoice.jp/user_data/contents/24711/01.gif
http://myel.myvoice.jp/user_data/contents/24711/02.gif

パチンコをしている人は約8%、経験者は5割強。 
パチスロをしている人は約5%、経験者は3割弱。 

いずれも過去調査より減少傾向 

マイボイスコム株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:高井和久)は、6回目となる『パチンコ』に関するインターネット調査を2019年2月1日~5日に実施し、10,436件の回答を集めました。調査結果をお知らせします。 
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000707.000007815.html

パチンコはガウス分布(平均値)ではなくポアソン分布(中央値)だという闇
http://medaka.5ch.net/test/read.cgi/pachik/1552050213/

 

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【子供部屋おじさん問題】一人暮らしの20代美人女性「実家住み男性は恋愛対象外」とバッサリ切り捨てへ


社会人となり、自らの収入で生活できるようになっても、「自宅暮らし」を続ける人への風当たりが厳しいという。ネット上では、“実家の「子供部屋」に住み続けている独身の中年男性”を意味する「子供部屋おじさん」という表現が登場。派生形の「子供部屋おばさん」や、略語にあたる「こどおじ・こどおば」も生まれるなど、それぞれの立場を巻き込んだ論争となっている。 

 働きながら実家暮らしをするためには、実家が職場に通勤可能な範囲にあるという立地条件が前提になる。「子供部屋おじさん」 
「子供部屋おばさん」当事者から、もっと若い世代、さらには自宅暮らしをする社会人に否定的な意見を持つ人まで、さまざまな立場の意見を聞いてみた。 
一人暮らし20代女性「実家住みの男性は恋愛対象外」 

 大学入学と同時に上京し、現在は都内で一人暮らしをしながら広告関連企業で会社員をしている女性・Aさん(25歳)は、 
実家住まいは「“あり”か“なし”かでいうと、なし」という意見。自身が単身で東京で生活の基盤を作り、自立した生活を送っているという自負がある。 
そのため、実家暮らしの男性には生活力の欠如を感じてしまうようで、恋愛対象から外してしまう、という。 

「大学の頃から、少し気になる男性が実家住まいであると知ってしまった際、『どうせ付き合っても相手の家に気軽に泊まったり、 
遊びにいけたりできないんだろうな』と思って、自然と恋愛対象から外していました。 

 職場でも30歳や40歳を過ぎて、今なお実家から通っている人がいます。介護など家庭の事情で戻った人は別として、そういう人はどこか頼りなかったり、 
仕事が出来なかったり、ハングリーさを感じなくて、グッとこない。マッチングアプリでは、“一人暮らし”“友人とシェア”など、 
相手の男性を居住ステータスから選ぶことが出来るのですが、“実家暮らし”の男性は検索対象から外しています」(Aさん)http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190307-00000003-moneypost-bus_all&p=1

 

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米宝くじ、大当たり980億円受け取りへ=単独当せん者で過去最高


【ニューヨーク時事】米国の宝くじ「メガミリオンズ」の運営団体は4日、昨年10月に出た賞金15億ドル(約1680億円)の当たりくじの当せん者が 
名乗り出たと発表した。 

南部サウスカロライナ州在住の当せん者は匿名で、分割ではなく現金1回払いでの賞金受け取りを希望。受取額は約8億7800万ドル(約980億円)となり、 
単独当せん者の受取額としては米史上最高額という。 

当せん者はくじ購入のため列に並んでいた時、別の客に順番を譲っていたという。運営団体は「親切な行いが素晴らしい結果に導いた」とコメントした。 
当せん者は州に6100万ドル(約68億円)を納税する。 

メガミリオンズは六つの数字を選ぶくじ。当せん者が出ないと賞金が繰り越され、膨れ上がることがある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00000071-jij-n_ame

 

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不倫は自由!最高裁で不倫相手への慰謝料請求を棄却!まあお前らには関係ないか


不倫相手には請求できず=離婚の慰謝料、初判断-最高裁 
2/19(火) 14:57配信 

 配偶者の不倫が原因で離婚した場合、不倫相手に離婚に対する慰謝料を請求できるかが争われた訴訟の上告審判決で、 
最高裁第3小法廷(宮崎裕子裁判長)は19日、「特段の事情がない限り、請求できない」との初判断を示した。 

  
 争いになったのは、離婚による精神的苦痛の慰謝料。不倫行為自体に対する慰謝料は、行為を知った日から3年以内で 
あれば、配偶者と不倫相手双方に請求できる。 

 第3小法廷は判決で、「離婚は本来、夫婦間で決められるべき事柄で、離婚させたことの責任を不倫相手が直ちに 
負うことはない」と指摘。不倫相手に離婚の慰謝料を請求できるのは、「離婚させることを意図し、夫婦間に不当な 
干渉をした場合」に限られるとした。 

 その上で、不倫相手に慰謝料など198万円の賠償を命じた一、二審判決を取り消し、原告側の請求を棄却した。 

 上告審判決などによると、原告の関東地方の40代男性は1994年に結婚し、2人の子どもをもうけたが、2010年に 
妻の不倫が発覚。15年に離婚し、同年、不倫相手に慰謝料など495万円の賠償を求めて提訴した。  

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00000071-jij-soci

 

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ローソンやらかす 店舗調理の弁当やパンの消費期限を改ざんし販売


ローソンは6日、埼玉県三郷市の2店舗で、店内調理の一部商品の消費期限の改ざんが判明し、両店を閉店したと発表した。 
健康被害の報告はないという。2店舗は同じフランチャイズオーナーが経営する「ローソン三郷天神一丁目店」と「ローソン三郷彦糸店」。 
三郷天神一丁目店で消費期限を改ざんして販売された商品は、最大で約1万3700個に上る可能性がある。三郷彦糸店の販売数は不明としている。 

従業員が店内調理の弁当やパンに貼られている消費期限記載のシールを期限が切れる2時間前に貼り替え、7時間延長していたという。 
購入者にはレシートと引き換えに返金するとしている。 

http://this.kiji.is/465713472211043425
http://nordot-res.cloudinary.com/t_size_l/ch/images/465745822116512865/origin_1.jpg

 

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ZOZO前澤のリツイート数が456万回で世界記録に! 指摘されてるTwitter利用規約も問題なし


ZOZO前澤社長が5日に行ったツイートが今話題にとなっている。そのツイートは「ZOZOTOWN新春セールが 
史上最速で取扱高100億円を先ほど突破!!日頃の感謝を込め、僕個人から100名様に100万円【総額1億円のお年玉】を 
現金でプレゼントします」というもの。 

応募方法は実に簡単で、前澤社長のアカウントをフォローし更に同ツイートをリツイートするだけ。 
リツイートするだけと言っても出来ればコメント付きの方が選ばれ安いのは確実。 

そんな前澤社長のツイートが456万RTと世界記録となった。更にいいねも113万回と現在もなおRT数が増え続けている。 

これまでのリツイート最高記録は355万リツイート。2017年4月アメリカの高校生が「ウェンディーズのナゲットを 
1年分欲しいけど何回リツイートしてもらば良いの?」と提案したところ、「1800万回」と回答があった。 

そこから始まったのが全米を巻き込んだリツイート合戦。この高校生にどうにか1年分のナゲットを食べさせてあげたいという 
有志によりリツイートが集まったものの、最終的に355万回で止まってしまった。 

なお、前澤社長のツイートはTwitterの利用規約に違反しているという声も挙がっているが、Twitter側は「全く問題ない」としている。 

http://gogotsu.com/archives/46865
http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2019/01/001maezawa.jpg
http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2019/01/002-7.jpg
http://dotup.org/uploda/dotup.org1740685.mp

 

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「心拍数を図るので親指でホームボタンに触れて下さい」→1万円課金


ヘルスアプリで心拍数を測定するので親指でホームボタンに触れるように指示された 
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/column/dlis/1158498.html
http://internet.watch.impress.co.jp/img/iw/docs/1158/498/01.png

健康のために、iPhoneにヘルスアプリをインストールしたところ、心拍数を測定するので、 
Touch IDの利用を許可するように表示されます。指紋認証だけではなく、心拍数の測定もできるんだ、 
と感心しつつホームボタンに登録した指で触れます。その際、画面が暗くなるという演出付きです。 
心拍数を測定するので、心を落ちつかせるためでしょうか。すると、1万円が課金されました。 

この手法は、厳密に言うと、法的にはグレーかもしれませんが、ユーザーをだましてお金を取ろうと 
しているので新手のネット詐欺と考えた方がよいでしょう。 

 Touch IDで心拍数などは測定できません。iPhoneアプリで心拍数を測定するならカメラを利用します。 
これは、単に、1万円前後の課金を許可させるための誘導です。とはいえ、勝手に課金するのは無理で、 
ユーザーの許可が必要なのでTouch IDで決済を承認させようとしているのです。承認時に、 
画面の明るさを落としたのは、課金額を読みにくくするためです。屋外で操作しているなら、 
気が付かないこともあるでしょう。承認したら、普通に決済されます。 

 このようなアプリが複数確認されており、そのたびにApp Storeから削除されています。 
iOSにはウイルスは入りにくいので、不正アプリはほとんどなかったため、今回の事例は大きな 
インパクトがあります。iPhoneとはいえ、インストールするアプリのチェックが必要になりそうです。

 

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