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観光客「開かずの金庫だって! 試してみよ…右…左… カチャ」 専門家もさじを投げた金庫を開錠


専門家が40年かかっても開けられなかった金庫、観光客が1発で開錠 

(CNN) カナダ・アルバータ州のバーミリオン・ヘリテージ博物館の地下に置かれた古い金庫。 
同博物館はこれまで40年あまりの間、あらゆる手段を使って開錠を試みてきた。 

鍵開けの専門業者を呼び、メーカーに問い合わせ、元職員に連絡を取り、入館者にも挑戦してもらったが、 
これまで誰も金庫を開けることはできなかった。 

ところが5月に同博物館を訪れた観光客が、たった1回の挑戦で開錠に成功し、関係者を驚かせている。 

金庫破りに成功したのは地元アルバータ州に住むスティーブン・ミルズさん。家族旅行で妻や子どもたちと 
一緒に同博物館を訪れた。 

一家は館内を見学し、ボランティアに促されてミルズさんが金庫に挑んだ。 

金庫はもともと同地で1900年代に開業したホテルのものだったが、ホテルが廃業した1970年代後半に 

鍵がかけられ、以後、誰も開けることができないままった。 

「タイムカプセルのようなもの。何が入っているのか誰も知らなかった」とミルズさんは言う。 

子どもたちが見守る中、ミルズさんは「映画でよく見るように」金庫に耳を当てた。 

「ダイヤルには0~60までの番号が付いていた。そこで頭の中で、20―40―60の数字を思い浮かべた。 
右側に3回、左側に2回、右側に1回。その組み合わせでハンドルを試したら、金庫が開いた」 

「100%当て推量だった」「本当に驚いた」というミルズさん。「今夜は宝くじを買おうかな」と笑顔を見せる。 

金庫の中から出てきたのは、古い書類や小切手、ホテルの領収書などで、貴重品は見つからなかった。 
それでも子どもたちは大喜びだったとミルズさんは話している。

http://www.cnn.co.jp/fringe/35138153.html

 

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66歳のアメリカ人男性 宝くじで372億円大的中で人生大逆転 州最大の当選金額 おまえら何に使う?


66歳のアメリカ人男性がノースカロライナ州で実施された宝くじであるパワーボールの抽選で1等を当て話題となっている。 

男性の名前はチャールズ・W・ジャクソン・ジュニア(66)で、当選金額は3億4460万ドル(約372億円)という巨額なもので、 
ノースカロライナ州のパワーボールでは史上最高額となる。 

6つの数字の組み合わせを全て当てたジャクソンは最初は当選という事実に気付かなかった。 
ジャクソンは「最初は少なくとも5万ドルを受け取るようと妻に話してたんだ。後になって私が巨額当選したことに気づいた」と 
5万ドルどことではなく、3億ドル超えを当選したと笑いながら語った。 

当選金は29年間の30回払いと、一括払いが選ぶことが出来るが、ジャクソンは、一括払いを選び、 
税金を控除して実際に受け取るお金は1億5800万ドル(約1708億円)だ(一括払いだと受け取り金額が多少減り支払う税金も増える)。 

興味深いのはジャクソンは特定の番号を継続して買い続けていたことだ。 
報道によると2年前にジャクソンは6歳の義理の娘が選んだフォーチュンクッキー番号を今まで使用してきた。 
そして彼は実際に1等に当選し、その当選確率は2億9220万分の1だという。 

当選金の一部は慈善団体に寄付し、兄弟達と分けるという。 

http://gogotsu.com/archives/51331

 

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1/100のクジを引き続けて50%で当たる回数は?

パチンコ業界の不都合な真実、「ボーダーライン計算式」の闇 ★2 
http://medaka.5ch.net/test/read.cgi/pachik/1559517152/

モン州ラマイン郡で、非合法の競売クジを主催した夫婦に対し、地元住民らが詐欺の被害に 
遭ったとして集団で暴行を行い、夫婦が大けがを負っていることがわかった。 
地元警察が発表したもの。The Voice紙が伝えた。 

警察の発表によると、夫婦は午前中に1,000万Ksを預けると夕刻に1,500万Ksに、 
100万Ksの場合は4、5日後に150万Ksにそれぞれクジの賞金つけて返すと約束したが、 
5月20日の期限を過ぎても数百億Ks分の支払いができなかったため、怒った住民らが 
夫婦二人に対して集団で暴行を加えた。 
住民らは夫婦の家のほか両親、兄弟の家や車も破壊、家財などを略奪した。 

ラマイン郡に住む住民の80%が被害に遭ったという。 

ある同地区住民は「うちの妻は100万Ks騙され、ある家族は3億Ksの被害を受けたそうだ。 
家や車を売ってクジを購入した人もいると聞いている」とコメントした。
http://myanmarjapon.com/newsdigest/2019/05/30-17487.php

 

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500億円で落札されたダビンチの絵画 ダビンチ作で無い模様


【ロンドン共同】レオナルド・ダビンチがキリストを描いたとされ、2017年に美術品としての史上最高額で
落札された油絵を巡り、ダビンチ1人による単独作品なのか疑義があると13日付英紙タイムズが伝えた。

絵は「サルバトール・ムンディ」(救世主)。米国で競売に掛けられた際、総額約4億5千万ドル
(約500億円)で落札された。

長年所在不明だったが、05年に存在が確認された後、11年にロンドンのナショナルギャラリーで
ダビンチ作として展示された。

タイムズによると、5人の専門家に鑑定を依頼したところ、2人がダビンチ作だと判断した一方、
1人は否定、2人は評価を避けた。
http://www.daily.co.jp/society/main/2019/04/13/0012237964.shtml

 

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新紙幣発行後、一か月で旧紙幣使用中止へ


ってスレタイで「マジかよ!」 
って思った人は詐欺に注意。 

4月9日、日本政府が1万円札、5千円札、千円札を新しいデザイン・図柄に変更すると 
発表しましたが、このニュースに便乗した詐欺が必ず起きると思うので注意を促す記事を 
先に書いておきます。 

 予想される詐欺の内容としては「旧紙幣が使えなくなります。交換のため係の者が 
ご自宅まで回収に伺います」、「新紙幣の枚数が足りなくなるため、早めに予約しませんか?」 
といったところです。 
いまの紙幣が使えなくなることはない 

 とにかくあの手この手でいま流通している紙幣を回収しにかかると思います。しかし、 
新紙幣発行でいまの紙幣が使えなくなることはありません。これは日本銀行の 
ホームページでも説明されています。 

http://news.yahoo.co.jp/byline/shinoharashuji/20190409-00121631/

 

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翔んで埼玉から翔んで海外逃亡へ?GACKT、仮想通貨“違法営業疑惑”インサイダー逮捕も?


「1000万が2億円に」GACKTの仮想通貨“違法営業疑惑”音声
http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00011223-bunshun-bus_all
3/27(水) 16:00配信文春オンライン

主演映画「翔んで埼玉」が大ヒット中の歌手・GACKT(45)。仮想通貨「スピンドル」への関与を巡って、 
資金決済法違反(無登録営業)の疑いがあることが、「週刊文春」が入手した音声データで分かった。 

2017年11月4日、「インターコンチネンタルホテル大阪」28階のクラブラウンジで行われたスピンドルの“商談会”。 
仮想通貨業者の「ブラックスター」は当時、スピンドルを発行し、事業資金を集める 
ICO(イニシャル・コイン・オファリング)というビジネスを手掛けていたが、2017年10月27日には 
金融庁がICOには、価格の下落と詐欺のリスクがあると呼びかけていたばかりだった。 
商談会に集まった10数人の出資者候補を前に、ダメージジーンズにブーツを合わせ、 
サングラス姿で登場したGACKT。参加者からの質問に答えていく。 

――(ブラックスターの)社長と知り合いなの? 

「僕はそのメンバーの中に入っています。ブラックスターの中に入っています」 

――(まだ)上場してないから株で言えば、インサイダーやんね…… 

「法律が来年の1月か2月にインサイダーが適用されるという話が今回っています。 
1月か2月以降は言えないって。今は言える。ちょっと今までとは考えられない儲け方なので。 
1000万円を入れたのが2億とかなっているんですよ。この前、仮想通貨のフォーラムあったんですけど、 
皆めちゃくちゃ幸せそうなんです。この2年間で急にお金を持っちゃって。ただ、馬から車に変わる時代なので」 

終始、スピンドルの魅力を訴えるGACKT。商談会は約2時間に及んだという。

 

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パチンコ業界に激震、遊技人口が激減、ボーダーラインの数字のマジックにも認知されはじめる


http://myel.myvoice.jp/user_data/contents/24711/01.gif
http://myel.myvoice.jp/user_data/contents/24711/02.gif

パチンコをしている人は約8%、経験者は5割強。 
パチスロをしている人は約5%、経験者は3割弱。 

いずれも過去調査より減少傾向 

マイボイスコム株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:高井和久)は、6回目となる『パチンコ』に関するインターネット調査を2019年2月1日~5日に実施し、10,436件の回答を集めました。調査結果をお知らせします。 
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000707.000007815.html

パチンコはガウス分布(平均値)ではなくポアソン分布(中央値)だという闇
http://medaka.5ch.net/test/read.cgi/pachik/1552050213/

 

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【子供部屋おじさん問題】一人暮らしの20代美人女性「実家住み男性は恋愛対象外」とバッサリ切り捨てへ


社会人となり、自らの収入で生活できるようになっても、「自宅暮らし」を続ける人への風当たりが厳しいという。ネット上では、“実家の「子供部屋」に住み続けている独身の中年男性”を意味する「子供部屋おじさん」という表現が登場。派生形の「子供部屋おばさん」や、略語にあたる「こどおじ・こどおば」も生まれるなど、それぞれの立場を巻き込んだ論争となっている。 

 働きながら実家暮らしをするためには、実家が職場に通勤可能な範囲にあるという立地条件が前提になる。「子供部屋おじさん」 
「子供部屋おばさん」当事者から、もっと若い世代、さらには自宅暮らしをする社会人に否定的な意見を持つ人まで、さまざまな立場の意見を聞いてみた。 
一人暮らし20代女性「実家住みの男性は恋愛対象外」 

 大学入学と同時に上京し、現在は都内で一人暮らしをしながら広告関連企業で会社員をしている女性・Aさん(25歳)は、 
実家住まいは「“あり”か“なし”かでいうと、なし」という意見。自身が単身で東京で生活の基盤を作り、自立した生活を送っているという自負がある。 
そのため、実家暮らしの男性には生活力の欠如を感じてしまうようで、恋愛対象から外してしまう、という。 

「大学の頃から、少し気になる男性が実家住まいであると知ってしまった際、『どうせ付き合っても相手の家に気軽に泊まったり、 
遊びにいけたりできないんだろうな』と思って、自然と恋愛対象から外していました。 

 職場でも30歳や40歳を過ぎて、今なお実家から通っている人がいます。介護など家庭の事情で戻った人は別として、そういう人はどこか頼りなかったり、 
仕事が出来なかったり、ハングリーさを感じなくて、グッとこない。マッチングアプリでは、“一人暮らし”“友人とシェア”など、 
相手の男性を居住ステータスから選ぶことが出来るのですが、“実家暮らし”の男性は検索対象から外しています」(Aさん)http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190307-00000003-moneypost-bus_all&p=1

 

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米宝くじ、大当たり980億円受け取りへ=単独当せん者で過去最高


【ニューヨーク時事】米国の宝くじ「メガミリオンズ」の運営団体は4日、昨年10月に出た賞金15億ドル(約1680億円)の当たりくじの当せん者が 
名乗り出たと発表した。 

南部サウスカロライナ州在住の当せん者は匿名で、分割ではなく現金1回払いでの賞金受け取りを希望。受取額は約8億7800万ドル(約980億円)となり、 
単独当せん者の受取額としては米史上最高額という。 

当せん者はくじ購入のため列に並んでいた時、別の客に順番を譲っていたという。運営団体は「親切な行いが素晴らしい結果に導いた」とコメントした。 
当せん者は州に6100万ドル(約68億円)を納税する。 

メガミリオンズは六つの数字を選ぶくじ。当せん者が出ないと賞金が繰り越され、膨れ上がることがある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00000071-jij-n_ame

 

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不倫は自由!最高裁で不倫相手への慰謝料請求を棄却!まあお前らには関係ないか


不倫相手には請求できず=離婚の慰謝料、初判断-最高裁 
2/19(火) 14:57配信 

 配偶者の不倫が原因で離婚した場合、不倫相手に離婚に対する慰謝料を請求できるかが争われた訴訟の上告審判決で、 
最高裁第3小法廷(宮崎裕子裁判長)は19日、「特段の事情がない限り、請求できない」との初判断を示した。 

  
 争いになったのは、離婚による精神的苦痛の慰謝料。不倫行為自体に対する慰謝料は、行為を知った日から3年以内で 
あれば、配偶者と不倫相手双方に請求できる。 

 第3小法廷は判決で、「離婚は本来、夫婦間で決められるべき事柄で、離婚させたことの責任を不倫相手が直ちに 
負うことはない」と指摘。不倫相手に離婚の慰謝料を請求できるのは、「離婚させることを意図し、夫婦間に不当な 
干渉をした場合」に限られるとした。 

 その上で、不倫相手に慰謝料など198万円の賠償を命じた一、二審判決を取り消し、原告側の請求を棄却した。 

 上告審判決などによると、原告の関東地方の40代男性は1994年に結婚し、2人の子どもをもうけたが、2010年に 
妻の不倫が発覚。15年に離婚し、同年、不倫相手に慰謝料など495万円の賠償を求めて提訴した。  

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00000071-jij-soci

 

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