ホーム » アジア

アジア」カテゴリーアーカイブ

石野卓球「あやまちを犯したメンバーは社会的にも精神的にもとことん追い込んでいくのが日本の美徳」


http://hochi.news/articles/20190418-OHT1T50037.html
石野卓球、ツイッターで「あやまちを犯したメンバーは社会的にも精神的にもとことん追い込んでいくのが日本社会の美徳」 

 テクノユニット「電気グルーヴ」の石野卓球(51)が18日、自身のツイッターを更新。 
フォロワーから「石野卓球さん面白いなぁ。『何があったってお前の味方』を具現化した存在がここまで異質に扱われるか今の日本は」とのツイートに 
「正しくはメンバーが連帯責任で謝って解散またはクビにしないと”お茶の間のファン”は納得しないらしいよ」とつづった。 

 メンバーで俳優のピエール瀧(本名・瀧正則)被告(51)がコカインを摂取したとして麻薬取締法違反の罪で起訴された。 
さらに石野は「あやまちを犯したメンバーは社会的にも精神的にもとことん追い込んでいくのが日本社会の美徳らしいです」と連続ツイート。 
「仲間や家族も同様に」とし「他人や前例と違う事は悪であり、撲滅すべき事らしいですよ」とツイートし「みんな同じが一番!コントロールしやすいからね」とつづっていた。

 

(さらに…)

【未開国】大韓航空がピーナッツアレルギーの10代少年を搭乗拒否 「アレルギーだろうとナッツは出す」


ナッツリターン事件、ナッツ姫で騒動となった大韓航空がまたもナッツ関係の騒動を起こしている。 
ピーナッツアレルギーのあるアメリカ国籍の10代の少年を航空機に搭乗拒否したというのだ。 

少年は家族らとジョージア州アトランタを出発しソウルを経由しフィリピンに行く途中だった。 
その際に16歳の長男がピーナッツアレルギーがあるという理由で搭乗を拒否され、韓国の空港に数時間放置されたという 
理不尽な事件が起きた。 

家族は16歳長男が深刻なピーナッツアレルギーがあることを航空会社側に事前に報告し、デルタ航空は機内での 
ピーナッツサービスを中止し問題がなかった。 

問題はマニラ行きの大韓航空で発生した。ピーナッツアレルギーということを大韓航空の従業員らにも事前に伝えていたが、 
それにも関わらず乗務員は「ピーナッツを提供する」と公言。その後搭乗口担当者が一度搭乗した少年を飛行機から降ろした。 
10代の少年は仁川国際空港からデルタ航空を使いアトランタに戻る羽目になった。 

家族は大韓航空に返金と補償を要求している。 

大韓航空は声明で「ピーナッツなどの食品アレルギーは、アレルギーのリスクが全くない環境を確保することはできませんが、 
安全で実現可能な方法を検討している。今後アレルギーの乗客により良いサービスを提供できるようにする」と約束した。 

デルタ航空も何故か家族に謝罪し「私たちは今回の事案を調査するために大韓航空側と協力している」と述べた。 
また「今回の調査結果をもとに、私たちはデルタ航空と提携航空会社を利用する顧客に信頼性の高いサービスを提供したい」と説明。 

このニュースに対して韓国のネットユーザーは「あんたらはナッツリターンが趣味かよ」、「この航空会社は毎回ナッツで問題が発生してるな」、 
「この際、会社名をピーナッツ航空に変えようぜ」という意見が投稿されている。 

http://gogotsu.com/archives/49674
画像はナッツ姫
http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2019/03/daikan.jpg

 

(さらに…)

【彡⌒ミ】毛髪移植手術を受けた男性が死亡 アナフィラキシーショックが原因か


薄毛に悩む人であれば、かつらや植毛などに興味を持ったことがあるのではないだろうか。しかし大掛かりな処置や手術を受ける場合には注意が必要だ。 
このほどインドに住む男性が、毛髪移植手術を受けた後に亡くなってしまった。『The Sun』『Times of India』などが伝えている。 

インドのムンバイにある民間のクリニック「Chinchpokli clinic」で、物流会社のオーナーであるシュラワン・クマール・チャウドリーさん(Shrawan Kumar Chaudhary、43)が50万ルピー(約81万円)もの費用をかけて毛髪移植手術を受けた。 

この手術は自身の頭髪が多く生えている部分から毛根を1本ずつくり抜き、増やしたい箇所に移植するというものだ。 
今月7日、シュラワンさんは手術前の検査に一日のほとんどを費やし、同日の夜遅くに手術が行われた。 

シュラワンさんは9,250株(毛根1つにつき1株)もの毛髪を移植する予定だったが、手術を開始してから12時間後、約3,700株の移植が終わった頃に突然、苦しみ出したという。 

クリニックの医師はシュラワンさんに鎮痛剤と抗生物質を投与したが、彼は呼吸困難に陥り、すぐにパレルにあるグローバル病院へと救急搬送された。 
ところが改善する見込みがなかったことから他の病院を勧められ、シュラワンさんは友人によって8日にハイラナンダニ病院へと移送された。 

病院にはシュラワンさんの家族も集まった。しかし翌9日に、シュラワンさんは息を引き取ってしまった。家族はこの時まで、シュラワンさんが毛髪移植手術を受けたことを知らなかったそうだ。 

今回のシュラワンさんの死には、警察の捜査が入った。12日にはシュラワンさんを執刀したクリニックのハルワイ医師(Dr Halwai)が、警察の取り調べで 
「正式な死因については現在調査中となっています。彼の遺体は法医学研究所に送られました。詳しい情報などは鑑定のために、JJ病院に送られる予定です」 
と述べている。 

『Times of India』によると、通常の毛髪移植手術は一度に2500~3000株とされており、手術も6~8時間以内に完了することが望ましく、それ以上時間をかけて麻酔を使用することは合併症を引き起こす原因になると伝えている。 
またそれ以上増やすとなると、術後18か月以上経たないと新たに移植できないという。 

ハルワイ医師は、8年ほど毛髪移植手術の経験を持つベテラン医師だ。しかしながら今回はシュラワンさんの強い希望もあって、一度に通常の3倍の9,250株の毛髪移植手術をすることに承諾したようだ。 

また、シュラワンさんは重度のアレルギーを持っており、死因は手術において使用されたなんらかの薬品によってアナフィラキーショックを起こしたことによるものではないかと医師は推測している。 

http://news.livedoor.com/article/detail/16179034/

 

(さらに…)

北朝鮮も離れ韓国孤立


朗報を待っていた韓国政府だが、記念日まで8日の21日になり、北朝鮮から「時期的に 
共同行事の準備は難しい」と韓国統一省に公式に通報が来た。 

 また、韓国は「抗日」での共闘を呼びかけたが、北朝鮮は今月、漂流漁船や船員を 
救助した日本に謝意を表明するなど、関係改善に向けて日本に秋波を送ってもいる。 
南北共同行事への韓国の期待は外れた。 

 今年は三・一独立運動に加え、中国・上海での亡命政府「大韓民国臨時政府」の設立 
(4月11日)から100周年に当たる。 
http://www.sankei.com/world/news/190221/wor1902210034-n2.html

 

(さらに…)

韓国政府アダルトサイト全面遮断で批判殺到 署名が17万も集まる → 「合法なエロサイトはOKにする」


韓国政府が2月11日からアダルトサイトなど違法性のあるサイトを全面遮断した。遮断の対象はアダルトサイト、 
ギャンブルサイト、その他著作権を侵害するようなサイトや有害サイトとなる。 
しかし「表現の自由を奪う」「検閲だ」という議論も沸き、韓国のネットユーザーは激怒。 

「サーバー・ネーム・インディケーション・フィールド遮断方式(SNI)」を採用しており、ネットユーザーの 
パケットをそのまま見れてしまうという懸念も挙がっている。 

更に大統領府(青瓦台)の嘆願書サイトには「httpsブロックポリシーに対する反対意見」という記事が掲載され、 
現在までに17万9605人が署名し賛同。 

この怒りに政府が反応したようだ。主務省であるキム・ジェヨン放送通信委員会の利用者制作局長は 
「合法成人向けコンテンツはブロックの対象としない」と明らかにした。 

これまでは全面遮断されてきており、DMM.comなど合法サイトも閲覧出来なくなっていたが、合法成人サイトはブロックしないとした。 

http://gogotsu.com/archives/48233
http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2019/02/01-21.jpg
請願サイト
http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2019/02/002-6.jpg

 

(さらに…)

フィリピン大統領「国名を『マハルリカ』に変更したい」


【マニラ=遠藤淳】フィリピンのドゥテルテ大統領は11日の南部マギンダナオ州での演説で「かつてマルコス大統領が国名を 
『マハルリカ共和国』に変更しようとしたのは正しかった」と発言した。現在の国名は植民地時代の名残だとして「いつか変えたらいい」と述べた。 
実現性は乏しいものの、国家としての自立を促す一手段として議論を呼びそうだ。 

フィリピンは1898年まで300年以上、スペインに支配され、国名は後にスペイン国王フェリペ2世となるフェリペ皇太子にちなんで名づけられた。 
ドゥテルテ氏は国家の主体性を高めることをかねて訴えており、植民地時代を映す国名にも矢を向けた格好だ。 

長期独裁政権を敷いたマルコス大統領は1978年にマハルリカに変更するよう求めたが、立ち消えになった。 
当時の政府当局の説明によると、マハルリカはサンスクリット語から来た言葉で「気高く誕生した」という意味だという。 

もっとも、パネロ大統領報道官は12日に国名を変更するには議会で法律を制定し、国民投票にかけるなどの手続きが必要だと説明。 
「大統領の個人的なアイデアだ」と話した。
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO4119759013022019EAF000/

 

(さらに…)

中国共産党 vs. 任天堂法務部 ファイッ!……共産党宣伝動画にマリオ無断使用


———-
マリオそっくり? 中国共産党が酷似キャラ使用で波紋 

中国で治安や司法部門を管轄する共産党の組織が、大手ゲームメーカー「任天 
堂」の人気キャラクターの「マリオ」にそっくりなキャラクターを使用した宣 
伝動画を掲載し、インターネット上で「著作権を侵害しているのではないか」 
といった批判的なコメントが寄せられ波紋を呼んでいます。 

この宣伝動画は、中国共産党で治安や司法部門を管轄する中央政法委員会が30 
日、中国版ツイッターのウェイボーの公式アカウントに掲載しました。 

動画では、大手ゲームメーカー「任天堂」の「マリオシリーズ」の「マリオ」 
にそっくりなキャラクターを登場させて、法執行の取り組みなどについて表現 
していて、ゲームと似た音楽も使われています。 

この中では、汚職撲滅で末端の役人から大物幹部まで摘発するとした習近平指 
導部の「虎もハエもたたく」というスローガンを踏まえ、マリオにそっくりな 
キャラクターが虎やハエをたたく様子も写っています。 

ただ、この動画をめぐっては、アカウントのコメント欄に「著作権を得たのか」 
とか、「任天堂の著作権を侵害しているのではないか」といった批判的なコメ 
ントが寄せられ、「マリオ」の無断使用ではないかと問題視されて波紋を呼ん 
でいます。 

これについて、任天堂は「個別の案件にはコメントしていない」としています。

【以下、中国による著作権侵害事例が長々と書かれているので略】
———-
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20190201/k10011799311000.html
動画
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20190201/movie/k10011799311_201902011459_201902011509.html

 

(さらに…)

【国際】韓国に「仏の顔は使い切った!」 自民党でさらに強まる独自制裁や防衛協力見直しの声 国会での韓国非難決議も

韓国に「仏の顔は使い切った!」 自民党でさらに強まる独自制裁や防衛協力見直しの声 

1/22(火) 19:30配信 
FNN PRIME 
韓国の“虚偽説明・約束の反故”に「仏の顔は使い切った」 

自民党は1月22日、韓国軍の駆逐艦による自衛隊哨戒機への火器管制レーダー照射問題を議題について、岩屋防衛相出席のもとでの国防部会を開催した。 

【写真】韓国の度重なる対応に怒りが爆発 

この件については、もはや韓国側の主張は二転三転した挙句に、レーダー照射した側の韓国が、された側の日本に「謝罪を求める」摩訶不思議な事態に陥っている。そうした韓国とやり取りすることが、もはや馬鹿らしくなったのか、防衛省は21日に最終見解を公表して、韓国側との交渉を打ち切った。 

山本朋広国防部会長は、「礼節をもって韓国に相対していたにも関わらず、韓国政府は嘘をつく、虚偽の内容を公表する、約束を反故にする。こともあろうに向こうがこちらに謝罪を求めてくる。無礼であると言わざるを得ない!仏の顔も使い切った!」と述べた。先週は「仏の顔も三度まで」と発言していたが、その先の段階に突入したということで、「もう堪忍袋の緒が切れた」とさらなる怒りを露わにした形だ。そして、山本氏は韓国に対して、独自の経済制裁や具体的な対抗措置に向けた動きを前に進めるべく、出席議員に訴えた。 
出席議員からは「韓国との防衛協力は一定期間はやめるべき」との声 

出席した議員からは、韓国への制裁を求める声がさらに強まり、徴用工問題や慰安婦問題とレーダー照射問題を切り離さず、一括して韓国に対する制裁を行うべきだとして、「韓国艦船の日本の港への入港拒否」や「国連安保理の場で協議し、国際社会の下で制裁を実行すべき」などの意見が出された。 

また別の議員からは、「事実がはっきりするまでは防衛協力をやめるべき」「防衛協力には違和感があるのが国民感情だ。一定期間は(防衛協力を)やらないとかしないと、確実に政権批判になる」などと、日韓の防衛協力自体の一時見直しを求める声があがった。 
協議打ち切りには支持が多数の一方で疑問の声も 

また、防衛省が、「これ以上実務者協議を継続しても、真実の究明に至らない」として日韓の協議を打ち切ったことについては、支持する声が多く上がった一方、疑問の声も出た。ある出席議員は「出るところに出ると思ったら、幕引きになった。それこそ遺憾だ」と怒りを示した上で、交渉を打ち切った以上、次の制裁措置などに話を進めるべきだと主張した。 

終了後、記者団の取材に応じた中谷元防衛相は、「事実関係の解明が基本であるにも関わらず韓国側がまったく事実を公表せず誠意を示していないことは極めて遺憾だ」と述べ、韓国側の度重なる説得力のない主張に苛立ちを露わにした。 

続き 自民党は国会での韓国非難決議に動き出した 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00010015-fnnprimev-pol

 

(さらに…)

【今年も危険】FBI超能力捜査官による「2019年の予言」! 首都直下地震でスカイツリーが…


「FBI超能力捜査官」として日本でもよく知られている米国人サイキック、ジョー・マクモニーグル氏は、これまで3.11の津波など数多くの予言を的中させてきた。 

マクモニーグル氏の予言は、1~2年の誤差で現実化することもある。 
それらを踏まえ、間もなく年が変わるこのタイミングで「ジョー・マクモニーグル 2019年の予言」をまとめておこう。 

【予言】 
「新東京タワー」(スカイツリーのこと)は、私の透視によれば、2011年までに起きる自然災害によって、完成は2年先にずれ込む。 
また、完成時には当初の予定よりもっと高くなっている。 

【結果】 
 スカイツリーの着工当初は高さ610mとする予定だったが、2009年に計画が見直され、634mに変更された。 
また、2011年末の竣工予定だったが、東日本大震災による損傷の有無を点検する作業などもあり、竣工は2012年2月29日に遅れた。 

【予言】 
日本を襲う津波:2010年晩夏に津波13m 

【結果】 
 2011年3月11日、 東日本大震災(M9.0)による津波が発生した。 
主な津波の高さは、福島県富岡町で21.1m、岩手県大船渡市で16.7m、福島県双葉町で16.5mだった。 
時期的な誤差は約半年、津波の高さは予言をはるかに上回った。 

【予言】 
2008~2010年頃:女性の権利が国連でホットなテーマとなり、世界各地で衝突の増加をもたらすだろう。 

【結果】 
 国際紛争などでの女性に対する暴力などの増加を背景として、2010年に国連総会で「ジェンダー平等と女性のエンパワーメントのための国連機関」(UN Women)を設置することが決議された。完全的中といえるだろう。 

【予言】 
2010~2015年:米国とメキシコの国境地域、特にサンディエゴとティファナ、ファレスとエルパソのあたりで深刻な問題が起きる。 

【結果】 
 米国とメキシコの国境では、メキシコからの不法移民が以前から絶えなかったために、トランプ政権は強硬策を打ち出すようになった。 

FBI超能力捜査官ジョー・マクモニーグル「2019年の予言」徹底解説! 首都直下地震でスカイツリーが… 高すぎる的中率! 
http://tocana.jp/2019/01/post_19241_entry.html

 

(さらに…)

中国、隠れエイズ感染者、40万人も?


科学の暴走との指摘された“事件”だが、その背景には深刻な危機感があったようだ。中国の情勢に詳しい拓殖大学海外事情研究所教授の 
富坂聰氏が指摘する。 

 * * * 
 中国の学者が、遺伝子組み換え技術によりエイズウイルス(HIV)に対する免疫を持った赤ちゃんを世界で初めて誕生させたと発表したのは11月26日のことだ。 

 話題の主である賀建奎・南方科技大学副教授には、その後、国内の科学者122人が連名で非難声明を発表するなど、世界中からの批判が集中。 
当局も調査に乗り出すなど社会問題へと発展した。 

 非難声明では「狂っているとしか形容しようのない人体実験だ」とか「人類全体に対するリスクは計り知れない」といった厳しい表現が並んだが、 
一方でエイズの広がりに対する危機感は、中国社会には根強い。 

 実際、12月1日の「世界エイズデー」に『中国新聞』が出したネット記事〈85万人の感染者の利益はいかに保障されるべきか〉のなかでは、 
いまでも毎年約8万人の新たな感染者が出続けていることが報告されている。 

 感染の経路は、69.6%が異性間、25.5%が同性間という。母子感染は、2012年の7.1%から4.9%に下がっているが、それでも決して小さな数字ではない。 

 さらに中国では、エイズウイルスの感染者であっても、自らが感染したことを自覚しないまま過ごしてしまう者も多い。病院が身近にない地域も多く、 
感染者にも時間的、金銭的な余裕がないことが原因だが、これが中国社会にとって、大きな悩みになっているというのだ。 

http://www.news-postseven.com/archives/20181231_836494.html

 

(さらに…)