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アニメ・声優・漫画」カテゴリーアーカイブ

【悲報】ジャンプ編集部、横井庄一さんをネタにした問題で謝罪してしまう

1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [ヌコ] 2018/06/14(木) 17:05:36.59 ID:/UH82zyH0● BE:324064431-2BP(2000)
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ジャンプ編集部 ONE PIECE「配慮を欠いた表現」を反省 横井庄一さんを“揶揄”
6/14(木) 16:06配信 スポニチアネックス
 6月4日に発売された人気漫画「ONE PIECE」89巻の表紙カバーに掲載された作者の尾田栄一郎氏のコメントとイラストが物議を呼んでいる問題で、
週刊少年ジャンプ編集部は公式サイトに14日、「編集部、作者共々反省しております」とするコメントを掲載した。

 少年ジャンプの公式サイトで「6月4日に発売したコミックス『ONE PIECE』89巻の作者コメント欄において、配慮を欠いた表現がありました。
編集部、作者共々反省しております。今後は、より一層表現に留意して参ります」とのコメントを掲載した。

 尾田氏は89巻の作者コメント欄で食事中に皿に1つ残った唐揚げを、太平洋戦争終戦を知らないまま、28年目の1972年、米領グア
ム島で発見された残留日本兵・横井庄一さんにたとえて「横井軍曹」と呼んでいるとするエピソードを紹介していた。

 これが故人である横井さんを揶揄しているとする一部の読者から「故人をネタにするのは不謹慎」「誰かがチェックして止めることができなかったのか」などと表現を批判する声があがっていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00000119-spnannex-ent

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【速報】クレヨンしんちゃんの後任声優、小林由美子さんに決定する

1: 風吹けば名無し 2018/06/14(木) 12:23:58.09 ID:N7OhjYA50

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アニメあんま好きじゃないけど

1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/11(月)23:31:59 ID:dDE
事件起こすやつがアニメ見てた報道するの見ると吐気がするんやが

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人気アニメを多数制作していた大手アニメーション制作会社が破産

1: 風吹けば名無し 2018/06/11(月) 14:48:05.86 ID:5KLWiZwsd
(株)プロダクションアイムズが破産へ
大手アニメーション制作会社出身の松嵜社長が平成25年に設立。
平成26年放映のテレビアニメ「いなり、こんこん、恋いろは。」を皮切りに「ハイスクール・フリート」や「デート・ア・ライブ」シリーズなど人気アニメの制作実績があった。
また30年1-3月に民放深夜枠で放映されたテレビアニメ「たくのみ。」の制作も手掛けていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00010000-biz_shoko-bus_all

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【声優】小西寛子、おじゃる丸役を「強制降板」と告発 NHKは全面否定、事務所は大反論 「プロデューサーの音声は、テープに録ってある」

1: ばーど ★ 2018/06/11(月) 16:40:24.28 ID:CAP_USER9
小西寛子さんのツイート
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NHKアニメ「おじゃる丸」役を務めた声優の小西寛子さん(42)が、NHK側から18年前に降板を強いられたとツイートし、波紋が広がっている。

 J-CASTニュースの取材に対し、NHKは小西さんの「告発」を否定したが、小西さんの事務所は「事実はある」と反論している。

■「生意気だ!」「仕事できなくしてやる」と言われたと主張

 小西さんは、1998年から初代おじゃる丸役を務め、一躍時の人になった。ところが、2000年いっぱいで出演がなくなり、ファンらから一体何があったのかと長年うわさになっていた。

 そして、2018年6月1日になって、小西さんは、ツイッター上で声優活動を休止したからおじゃる丸役を降板したのかと聞かれ、初めて降坂の経緯を説明した。

 それによると、NHK側から「収録」だと言われて、おじゃる丸の声を録ったが、アニメ番組本編用ではなく、おじゃる丸人形や音声商品の声に流用して販売していたという。小西さんは、このことを知らされていなかったため、事務所を通じて「これはなんですか?」と質問した。

 すると、NHKエンタープライズの番組プロデューサーから、「生意気だ! 黙って言うとおりにしないとアニメ業界で仕事できなくしてやる」と言われたという。

 その後、NHK側からは、アニメ本体の収録の話が来なくなったという。小西さんの事務所「Office Squirrel」によると、「音声商品」の件があったことで、アニメ番組を降ろされたと説明している。この時のプロデューサーの音声は押さえてあるという。

 また、小西さんは18年経って、「NHK関連でまた同じ様な事件が事務所関係者に起こった」とNHK絡みで新たなトラブルが発生したと明かした。今回の件については、音声だけでなく、電話やメール、振り込み指示など、その他の証拠も押さえているといい、NHKの経営企画局に書面を出し、回答を待っている状態だという。

 小西さんは、「おとなしく謝罪とか待っているが、もうそろそろ限度も過ぎるので無視すれば当然に全部公開する」とツイッターで不満をぶつけている。

■「プロデューサーの音声は、テープに録ってある」

 NHKの広報局は6月11日、小西寛子さんのおじゃる丸役降板について、次のように取材にコメントした。

  「ご指摘のような音声の無断使用の事実はないと聞いています。関連団体の担当者もツイッターにあるような発言はしていないと話しており、外部の関係者を含めさらに確認を進めています。契約満了まで務められており『収録の話が来なくなった』というものではないと考えています」

 今回新たに起きたトラブルについては、おじゃる丸のアニメとは関係がないとしたが、「(NHKの:編集部注)関連団体の元社員に関わるものでしたが、適切に対応しました」と言い、問題はないとしている。

 これに対し、小西さんの所属事務所は、J-CASTニュースの取材に対し、NHKのコメントに全面的に反論した。

 18年前のおじゃる丸プロデューサーの音声については、テープに録ってCDに焼いてあるとして、「事実はあると考えています」と担当者は話す。

  「NHK側は、著作隣接権侵害を認めると大ごとになってしまうと考えているのでしょう。広報局は、『聞いている』ということですので、事実がないとは断言していないように思えます」

とも語る。

 今回、新たに発生した「事件」については、おじゃる丸とはまったく別のことで、数か月前にNHK関連会社と提携している業務で事務所の代表が小西さんと同様な被害に遭ったという。

 「NHK関連会社は、事実関係を認めて、執行役の方から電話で謝罪を受けています。しかし、書面での回答がまだありませんので、適切な対応ではないと思います。この件については、NHKが広報すべきだったのでは。和解の余地はありますが、NHKの対応によっては、法的な手段も検討することになると思います」

6/11(月) 14:48
J-CASTニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00000005-jct-soci&p=1

関連スレ
【声優】おじゃる丸の声優「小西寛子」が18年前にあったNHKプロデューサーの不正圧力を告発 (ただし、ソースはnetgeek)
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528388717/

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【朗報】声優女子さん、アイドルよりとっても可愛い

1: 風吹けば名無し 2018/06/11(月) 19:29:15.08 ID:98IT6qHr0
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アイドルの’負け’やね

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青山剛昌「もうすぐ、とても人気のある重要なキャラがサヨナラします。悲しませてごめんね。」

1: 風吹けば名無し 2018/06/09(土) 23:58:49.56 ID:aLNjrKe70
これはもうアイツやろなぁ…

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SEED初めて見たんだけどさ

1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/01(金)20:19:58 ID:0rG
おもろいやん

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【芸能】なぜ声優より芸能人?洋画吹き替え版起用の裏事情 「声優の知名度は芸能人には及ばないから」

1: muffin ★ 2018/05/30(水) 12:40:06.11 ID:CAP_USER9
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1022935/
2018年05月30日 11時00分

 俳優の玉木宏(38)、木村佳乃(42)、満島真之介(28)らが28日、都内で行われた映画「ジュラシック・ワールド/炎の王国」(7月13日公開)の記者会見に出席した。

 前作「ジュラシック・ワールド」(2015年)に続き、玉木と木村は今作でも日本語吹き替え版の声優を務める。3年ぶりに主人公・オーウェンを演じる玉木は「3年前よりも体力は上がってきている。意識的に運動をするようになったので、それは自信を持って言えます」と力を込めた。

 一方、恐竜保護団体(DPG)を立ち上げるクレア役の木村は「私は衰える一方です…。前作は30代最後の年で、42歳になりました。はぁ~。老化現象を感じます。経験は増えてまいりましたので、ごまかしていきたい」と苦笑い。

 新作の収録については「叫び声、うめき声、あえぎ声などで前回は喉を潰してしまったので、今回は喉を潰さないようにしたい」と意気込んだ。

 最近、洋画の大作では俳優、アイドル、お笑い芸人などを日本語吹き替え版に起用することが多い。しかし、ネット上で「イメージと違う」「ヘタすぎる」など酷評されることも目立つ。

「前作では玉木さんを称賛する声が多かった一方、木村さんは本人が『声を潰してしまった』と言う通り、酷評の嵐でした。ただ木村さんは普段からスタッフに対しても気さくで、一緒に仕事をしたい女優さんの一人。本人もそうした声を気にしていたし、気合十分だから、今回は“リベンジ”してくれると思います」(映画関係者)

 ファンからは「どうしてプロの声優を使わないのか?」と疑問の声もあるが、前出の関係者は「特に洋画はメディアに取り上げられなければ、動員につながらない。声優の知名度は芸能人には及ばないから」と語る。

 今後も声優に、芸能人の起用が続きそうだ。

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バーテンダーまんさん、正論を言ってしまう

1: 風吹けば名無し 2018/05/30(水) 16:11:48.23 ID:zBRasnM70
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