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【雑誌】浅田真央&舞、姉妹で初雑誌カバー カッコよすぎる“美ボディ”に反響続々

1: イセモル ★ 2018/04/23(月) 12:46:52.13 ID:CAP_USER9
フィギュアスケーターの浅田真央(27)と舞(29)姉妹が、男性ライフスタイル誌『GQ』6月号(コンデナスト・ジャパン)の表紙に登場。初めての姉妹そろっての雑誌出演で、70年代ディスコ風ルックをまとったグラビアや、美輪明宏との鼎談が掲載される。

今号の特集「考えるカラダ」にちなみ、自身初プロデュースとなるアイスショーを控える浅田姉妹がアスリートらしく均整のとれた”美ボディ”を披露。美輪との鼎談では、舞台の作・演出・美術・主演をこなす先輩として、新しい世界に挑む真央と舞へのアドバイスが送られた。

舞は自身のインスタグラムでも表紙カットを公開し「姉妹で表紙は初めてです!最高の思い出になりました」と喜びを報告。SNSではファンから「2人ともカッコよくてステキ!」「キレイでかわいい最強姉妹!」「宝塚みたいでかっこよすぎる!」「こんな真央ちゃんも舞ちゃんも初めて!」と多数の反響が寄せられている。

*** 引用ここまで
全文は下記よりお願いいたします|ω・)
https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0423/ori_180423_3779486236.html
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【サッカー】<前園真聖>日本の選手に足りないもの (海外の選手は)シュートを30本打とうが失敗しても1点入ればいいと思っている

1: Egg ★ 2018/04/22(日) 23:58:15.46 ID:CAP_USER9
プロゴルファーの丸山茂樹がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「五洋ホールディングス presents SUNDAY BACK NINE」。
4月22日(日)の放送は、前回 https://tfm-plus.gsj.mobi/news/98hm6SIOAV.htmlに引き続き、元サッカー日本代表の“ゾノ”こと前園真聖さんが登場。
ゴルフにまつわる話から日本サッカー界が世界を相手に戦うために必要なことなど伺いました。

前園真聖さん(右)と、パーソナリティの丸山茂樹
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◆日本のサッカー選手に足りないもの

丸山:ゾノくん的に、(日本の)サッカー界は世界で通ずるためにどこを良くしたらいいと思う?

前園:技術的なテクニックの部分は日本人はあると思うんです。上背がなくても予測していいポジションを取るとかチャンスを作れるけど、
海外選手との一番の違いは、(彼らは)シュートを20本打とうが30本打とうが失敗しても1点入ればいいと思っている。20本の失敗なんて一切気にしていないですから。周りに対して。

丸山:そうなの?

前園:“申し訳ない”って気持ちが全くないんですよ。でも日本人はあるじゃないですか。

丸山:あるある。すぐに思っちゃう(笑)。

前園:そこが良さでもあるんですけど、フォワードの選手はもっとエゴイスティックに“俺が仕事するんだから10本打って1本入りゃいいだろ。次決めてやるよ”くらいのモチベーションがないと世界で戦えないですよ。

丸山:なるほど。

前園:チームとしては、協調性や犠牲心があるのはいいこともあるんですけど、特にフォワードに関しては「自分でやっちゃうよ」くらいのメンタルがないと世界で点は取れないですよ。

丸山:じゃあ、未来のサッカー界について思うのはそういうところ? もっと堂々と、「俺のやったことに何か文句あんの?」くらいの変わり種がいっぱい増えたほうが?

前園:そう。「今、外したけど、次は決めてやるよ」と。

丸山:フィールドでやっているうちはみんな同級生くらいの堂々とした気持ちでね。欧米ナイズされていくようなチーム作りを心掛けていくことによって世界に通ずるというのはゴルフ界もサッカー界も一緒だね。

前園:海外に出る選手も少しずつ増えてきているので、そういうメンタル的な部分とか“お人好しじゃダメだ”と分かってきていると思うので、これからの成長に繋がるんじゃないかと。

2018年4月22日 18時0分 TOKYO FM+ 全文はこちら
http://news.livedoor.com/article/detail/14615265/

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【スケート】荒川静香さんが世界フィギュア殿堂入り 日本人8年ぶり、史上3人目の快挙

1: muffin ★ 2018/04/18(水) 10:35:12.53 ID:CAP_USER9
https://the-ans.jp/news/21966/
2018.04.18

フィギュアスケートのトリノ五輪金メダル・荒川静香さんが世界フィギュア殿堂入りすることが決まった。米スケート専門メディア「icenetwork」が伝えている。日本人の殿堂入りは伊藤みどりさん、佐藤信夫コーチに続き、3人目の快挙となる。

フィギュアスケートのトリノ五輪金メダル・荒川静香さんが世界フィギュア殿堂入りすることが決まった。管理する「世界フィギュアスケート博物館と栄誉の殿堂」が公式サイトで発表した。日本人の殿堂入りは伊藤みどりさん、佐藤信夫コーチに続き、3人目の快挙となる。

発表では、トリノ五輪で日本フィギュア界初の金メダリストとなり、当時は全競技を通じ、日本人選手が金メダルを獲得したのは荒川さんだけだったことを紹介。また、2004年の世界選手権を制し、グランプリ(GP)ファイナルでは03年に銅、04年は銀を獲得した功績も伝えている。

 米スケート専門メディア「icenetwork」も「アラカワが殿堂入りに名を連ねる」と見出しを打って特集を掲載。荒川さんが殿堂入りすることを伝えている。

http://web.icenetwork.com/news/2018/04/17/272597506

 世界フィギュア殿堂は「世界フィギュアスケート博物館と栄誉の殿堂」がフィギュア界の発展に大きな貢献を果たした人物に贈る。日本では04年に女子選手史上初のトリプルアクセルを成功させた伊藤みどりさん、10年に荒川さんを始め、浅田真央、安藤美姫らのコーチだった佐藤信夫氏が受賞して以来、8年ぶり。荒川さんにとっては佐藤コーチと師弟での快挙となった。

https://the-ans.jp/wp-content/uploads/2018/01/20180113_arakawa.jpg

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ダルビッシュさん「大谷は160キロ出てない。日本のスピードガンがおかしいだけ」←MLBでも160出まくり

1: 風吹けば名無し 2018/04/09(月) 08:41:14.80 ID:LWNWls/Z0
ダルビッシュさん「二刀流はアメリカでは通用しない」←投打で大活躍

ダルビッシュさん「本当の勝負は体がきつくなる夏。ここで結果を出してから評価すべき」←New!

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ハリルホジッチが行った悪行一覧ωωωωωωωωωωω

1: 風吹けば名無し 2018/04/10(火) 08:36:27.77 ID:/Mcek5Utd
・選手個人よりチームとしての戦術を重視
・弱点の1つであったデュエルの改善に取り組む
・ミーティングの時間はたっぷりとり作戦を練る
・本戦が近付くにつれ食事などの健康面での体調管理を徹底
・試合に負けると何処が悪かったのかを全員で共有
・積極的に選手達とコミュニケーションを取る
・自分達のサッカーと言う具体性の無いものを否定

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ハリルホジッチさん、契約解除に激怒。日本サッカー協会を訴訟へ

1: 風吹けば名無し 2018/04/10(火) 15:50:33.05 ID:PpD1p2/Za
電撃解任されたハリルホジッチ前監督は、2度目の悲劇を味わうことになった。

田嶋会長から直接、契約解除の事実を通達されると
「満足ではない。何で、この時期に?」と言葉を発したという。
元指揮官の様子について同会長は「やはりビックリしているのが僕の印象。
まさかこのことを言われるとは、ということで、多少動揺もしたし、
怒りもあった」と振り返った。前監督は08年から指揮したコートジボワール代表を
10年南アフリカ大会の出場に導くも、同年2月に解任された過去がある。

セルビアのニュースサイト・スポルツカ・セントララ(電子版)は
「ハリルホジッチが日本サッカー協会に対して訴訟の準備をしている」と報道。
契約解除に伴う違約金について合意に達していないという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00000057-spnannex-socc

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【スキー/ジャンプ】<葛西紀明>「落ちろ」と絶叫!?原田との因縁告白も視聴者から猛批判!「人間性を疑う」

1: Egg ★ 2018/04/06(金) 21:51:30.26 ID:CAP_USER9
今だからこそ言える話なのだろうが、言わないほうが本人のためだった。

スキージャンプ界の“レジェンド”葛西紀明が4月1日放送の「スポーツ 天国と地獄~今だから話せる!あの名場面のウラ側~」(TBS系)に出演。
同じスキージャンプ選手で、06年に現役を引退している原田雅彦氏との因縁を明かしている。

2人の間に亀裂が生じたのは94年のリレハンメル五輪でのこと。2人はともに日の丸を背負い、団体戦に出場。
日本のエースであった葛西は大ジャンプを記録し、最後のジャンパーである原田を残して、金メダルをほぼ決定づけるも、原田が世紀の失敗ジャンプをしたことで日本は惜しくも金メダルを残し、2位に甘んじた。
そのため、葛西は「99%金メダルを獲ると思っていた」「(原田は)先輩でしたけど、蹴っ飛ばしてやりたいぐらいの気持ちでいました」と、本音を吐露。

逆に原田はこのことについて番組スタッフから聞かれると「申し訳ないっていうことでは済まされないですよね。これから逃げられないってことを痛感していますので、一生償えないと思って…」と、
神妙な面持ちで語っており、原田の心にも大きな傷として残っていたようだ。

しかし、2人の因縁はこれだけでは終わらない。次こそは金メダルをと! 98年開催の長野五輪に向けて、トレーニングに励んでいた葛西だったが、
大会1カ月前にウォーミングアップでサッカーをしていたところ、運命のいたずらか、原田に蹴られて、左足首を負傷。
その後、葛西はケガの影響で調子が上がらず、団体メンバーに入ることができなかったが、皮肉なことに同五輪で原田が大ジャンプを決める大活躍を見せたことで、日本は大逆転で史上初の団体優勝に輝いている。

ただ、その原田のジャンプ中に葛西は「『落ちろ~!』と叫んでたんですよ」と、応援していたことを初告白。
さらには「何ちゃっかり金メダル獲ってるのって感じでした」と、当時は恨みに恨みまくっていたことを説明している。

そのため、番組を見ている側からすれば、複雑な気持ちになるVTRだっただけに、視聴者からは「普通、それをテレビで言うか? 原田が可哀想」
「葛西の人間性を疑う」「全然いい話に聞こえない」「団体メンバーに入れなかったのはケガのせいじゃなくて、実力だろ。平昌でも言い訳してたよね」など、葛西への批判が集まっているようだ。

「長野五輪で1番悔しい思いをしていることもあって、いまだに勝ちたいという気持ちを原田のおかげで持ち続けられていると葛西は説明。
最終的には美談でまとめられていましたが、さすがに全日本国民が応援しているホーム開催の大舞台で、仮にもチームメイトが『落ちろ~』はインパクトが強すぎますよ。
原田は葛西に優しさから金メダルを見せなかったということですが、それだけ葛西が恨みを前面に出しているのですから、原田がよほど鈍感でなければ、そりゃ金メダルなんて出せませんよ」(エンタメ誌ライター)

負けず嫌いなこともアスリートにとっては大事なことだとは思うが、今回の番組で葛西のイメージがかなりダウンしてしまったことは確かなこと。その負けず嫌いな部分は今後あまり表に出さない方が本人のためだろう。

アサ芸プラス / 2018年4月6日 17時58分
https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_101995/

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村田修一「お、刺し身あるな。20%オフか」

1: 風吹けば名無し 2018/04/04(水) 21:25:18.25 ID:mlmSYWT1p0404
■「今はスーパーで食材を買うのが楽しみです」

―練習で村田さんが元気そうに野球をしていて何よりうれしかったです。今は単身赴任で栃木にいるのですか?

村田 単身で来てます。洗濯もやりますし、食事は自分で米を炊いて、あとは惣菜を買ってきたり、適当に何か炒めて食べてみたり。
スーパーにふらっと行ってカートを押しながら、今日は何を食べようかな、「お、刺し身あるな。20%オフか」みたいなのは楽しいですね(笑)。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180403-00102405-playboyz-base

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【プロ野球】斎藤佑樹“ハンカチ王子”から12年…苦悩を激白「クビを切られてもおかしくない」

1: サイカイへのショートカット ★ 2018/03/29(木) 20:32:17.80 ID:CAP_USER9
斎藤佑樹“ハンカチ王子”から12年…苦悩を激白「クビを切られてもおかしくない」
2018年3月29日 12:00 スポニチ Sponichi Annex 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/03/29/kiji/20180329s00001173100000c.html

「バース・デイ」で思いを語る斎藤佑樹(C)TBS Photo By 提供写真
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元チームメートの話を神妙な表情で聞く斎藤佑樹(C)TBS Photo By 提供写真
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日本ハムの斎藤佑樹投手(29)が31日放送のTBS「バース・デイ」(土曜後4・30)で輝かしい栄光があるからこその苦悩を激白する。
「毎年クビを切られてもおかしくないような成績」と危機感を口にし、30歳の節目を迎える今季への強い決意を語る。

30日に開幕するプロ野球。その世界で、12年前の甲子園で「ハンカチ王子」と呼ばれ、一世を風靡しながら、現在はもがき苦しむ日々を送る斎藤。
番組は、1月の自主トレから独占密着。甲子園優勝メンバーとの食事会にも同行し、その素顔に迫る。

高校3年時に甲子園優勝を成し遂げると、早大でも六大学野球で優勝。斎藤が口にした「もってる」は流行語にもなった。
そして、堂々とドラフト1位で11年からプロの世界へ。1年目からエースの証である背番号18を背負った。1年目は6勝に終わったが、オールスターに出場するなど存在感を発揮。
2年目には開幕投手を務め、勝利投手となり「今は、もってるではなくて、背負ってます」と高らかに宣言した。

しかし、2年目に右肩の故障が発覚してからは、思うような成績は残せず。13年から昨季まで5シーズンでわずか4勝。
「本当に毎年、クビを切られてもおかしくないような成績なので、野球が出来なくなる可能性がある」と8年目の今季にかける思いは強い。

かつて大フィーバーを起こした右腕に対する世間の関心は依然、高いまま。
「ネットの情報はあまり見ないようにしています」「ハンカチ王子って、あだ名がついて、ハンカチ使うんじゃなかったなとか、そういう時期はありましたけど…」と苦悩を告白する。
元チームメートとの食事会では、本音も吐露。甲子園の栄華から12年―。注目を集め続ける斎藤の素顔と抱え続けた苦しみが明かされる。

31日は「オールスター感謝祭」(後6・25)放送のため、通常より30分早い午後4時30分から放送される。

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【速報】大横綱の貴乃花さん、再起不能になる

1: 名無しさん@涙目です。(新潟県) [ニダ] 2018/03/29(木) 16:05:34.36 ID:Os+oFwO40 BE:993788992-PLT(13001)
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NHK
https://www3.nhk.or.jp/news/

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