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カワサキNinja400(’18)、25年前のZRX400に加速性能でボロ負け【知ってた】


オールラウンンダーNinja vs ガチレーサーZXR 
カワサキ400タイムスリップバトル〈後編〉’18ニンジャ400 vs ’94ZXR400 
2019/2/18 

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(中略)
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2気筒のニンジャは市街地走行を中心とした日常的なところを目指しているのは一目瞭然。 
極低速域からリニアなアウトプット特性が素晴らしく、パワーカーブの途中に目立つ谷もない。 
トルクも下から十分に発生しており、これなら確かに発進もラクだ。 
これは24年前のZXRには実現できなかった脅威的な部分で、ZXRの方は6000rpm以下では 
何もパフォーマンスを見せてくれない。一概に2気筒は4気筒よりパワーがないと言われているが、 
それは上まで回したときの話であって、下ではニンジャの方が勝っているのだ。 
0→100km/h加速では互角の勝負となっているが、これはこの手のテストの常で 
ロケットスタートを決めるためエンジン回転を上げてからクラッチをつないでいるためであって、 
スロットル全閉状態からのスタートでは、また違った結果になることだろう。 

ただ、低中回転で負けていたZXRは8000rpmから集合マフラーが目覚めたような爆音を奏で、 
1万1000rpmからは文字通り炸裂するようなパワー感。製造から24年経った今でも 
当時と変わらぬ最高出力を叩き出すのは素晴らしい。下は厳しいが上はすごいという 
この極端な特性から市街地走行はまったくもって不利だが、ことサーキットにおいては、 
これが最高でパーフェクト。まさに当時のレースで勝つために作られたZXRの 
存在理由そのものを表していると言えよう。 

ニンジャとZXR、この2台はどちらも川崎重工で生産され約400㏄のエンジンを搭載している……、 
類似点はそれだけだった。ニンジャは合理的な設計と快適性で、ユーザーとメーカーの 
価格対性能比が有利に作られているのだが、ZXRはそれらを考慮せずやりたいように構築されていた。 

(後略) 
http://young-machine.com/2019/02/18/26075/

 

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フェンシングの種目にライトセーバーが SWファンは必須だな


【ジュネーブ共同】フェンシングの本場、欧州で若者の参加を取り込もうと新たな取り組みが始まり、 
フランス連盟が人気SF映画「スター・ウォーズ」に登場する武器「ライトセーバー」(光剣)を使った 
対戦を一つの“種目”として正式に認可した。25日までにAP通信などが報じた。映画の娯楽性と 
中世の騎士道がルーツのスポーツを融合させた新時代の動きとして注目されそうだ。 

 発光ダイオード(LED)の剣で映画のように相手を切れるわけではないものの、同連盟幹部は 
「今日の若者に共通なのは健康問題。現代の技術と私たちの種目をつなげばスポーツへの参加も 
自然に促せる」と狙いを説明。
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2019022601002148.htm

 

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アブドーラ・ザ・ブッチャー(78)引退


“世界の16文”こと故ジャイアント馬場さん(享年61)の「没20年追善興行」(19日、東京・両国国技館)で、 
“呪術師”アブドーラ・ザ・ブッチャー(78)が引退セレモニーを行った。 

第3試合終了後、入場曲「吹けよ風、呼べよ嵐」が流れると、ブッチャーは車いすに乗って登場。 
リングに上がると徳光和夫アナウンサー(77)らマスコミ関係者、マスカラス兄弟、 
初代タイガーマスク、秋山準、武藤敬司、坂口征二、スタン・ハンセン、ドリー・ファンクJr.から花束が贈られた。 
またザ・デストロイヤー、鈴木みのるからはビデオメッセージも届いた。 

1970年の日本プロレス初来日から多くの日本のファンに愛された呪術師は 
「一つだけ、ここにババがいてくれたら完璧だった。若い人たちにどうしても言いたいことがある。 
自分の親が老いたとき、老人ホームにぶち込んで放置するのだけはやめろ。 
お前らもいつか同じように年を取るんだ。自分の親を大事にすることを忘れるな」とメッセージを送った。 
最後は「日本のファンの皆さん、ありがとう」と何度も感謝を口にしてリングから去った。 
http://www.tokyo-sports.co.jp/prores/mens_prores/1285771/
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トランプ氏、アメフトチームにホワイトハウスでテイクアウトの「ハンバーガー300個」振る舞う

http://www.bbc.com/japanese/46873365

トランプ氏、ホワイトハウスでテイクアウトの「ハンバーガー300個」振る舞う 
2019/01/15 29分前 

メキシコ国境の壁建設費用をめぐり米連邦政府の一部閉鎖が続く中、ドナルド・トランプ米大統領は14日、ホワイトハウスを表敬訪問した大学アメフト・チームに大量のファストフードを振る舞った。 

トランプ氏は、大学アメフトの全米王者となったクレムソン大タイガースをホワイトハウスに招き、取り寄せたハンバーガーやフライドポテト、ピザ、サラダなどで歓待した。 

「(連邦政府)閉鎖のため(中略)アメリカのファストフードを注文した。費用は僕もちで」と、トランプ氏は晩餐室で記者団に話した。「たくさんのピザにハンバーガー300個、それはもうたくさんのフレンチフライ。みんなの大好物ばかりだ」。 

「最後にどれだけ残っているかな。ほとんど残らないと思う」とトランプ氏は言い、好物のファストフードは何か記者に質問されると、「アメリカ製なら何でも好きだ。ここにあるのは全部、アメリカ製だ」と強調した。 

ファストフード調達に大統領がいくら払ったかは不明だが、政府閉鎖を理由に学生たちの歓迎会を延期したくなかったとトランプ氏は話した。 

サウスカロライナ州のクレムソン大は12日、カレッジ・フットボール・プレイオフで優勝した。 
(リンク先に続きあり) 

トランプ米大統領はホワイトハウスを訪れたアメフト・チームにファストフードを振る舞った 
http://ichef.bbci.co.uk/news/410/cpsprodpb/1578C/production/_105184978_e62a6c2d-5505-4aa9-9e2b-3062008f7668.jpg
ホワイトハウスで開かれたクレムソン・タイガースの歓迎会
http://ichef.bbci.co.uk/news/410/cpsprodpb/6944/production/_105184962_hi051643757.jpg
フライドポテトは大統領印のついた紙コップで出された
http://ichef.bbci.co.uk/news/410/cpsprodpb/B764/production/_105184964_hi051643710.jpg

 

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【悲報?】ミズノ、パンツの「大事な部分」が破けるとして自主回収


スポーツ用品大手ミズノは、スポーツ用下着の一部製品に、使用直後に股の部分が破れるおそれがある製品が混じっていることが明らかになったとして、自主回収を発表した。 

 リコールの対象となるのは、2016年から販売している「ミズノプロ スライディングパンツ」(黒/サイズ:S?XO/税抜価格3900円)。 

 同社によると、ソケイ部のメッシュ生地の強度が低い製品が混在していることから、使用して早い段階で破れるおそれがあるという。 

 スライディングパンツとは、野球選手が走塁をする際に太ももや尻を衝撃から守るために履く、少し長めのボクサーパンツ。 
ミズノの製品には、急所を保護するためのファウルカップ部分の内側に縫い付けた品質タグに8桁の製品番号「12JB6P01」と、「27200」から始まる9桁の製造番号が記載されているという。 

スライディングでビリッ!ミズノのパンツ「大事な部分」裂けるおそれ
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/7/27515.html
http://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/7/5/27515/mizuno001.png

 

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運動会の棒倒し、海外で話題 CNN「あまりにクレイジー。危険すぎる」 安全性の心配を報道


「日本で一番ワイルド」棒倒しに衝撃受ける米メディア「こんなの見たことない」 

棒倒しといえば、運動会のなかでも華やかな競技の一つだ。2つのチームに分かれ、各々自陣に立てた棒の守りを 
固めつつ、敵陣の棒によじ登って倒す。学校行事でよく目にするシンプルな競技だが、ほかに類を見ないワイルドかつ 
ユニークな競技として米メディアの関心を引いている。 

??忍者の活躍するラグビー 

ニューヨーク・タイムズ紙(NYT)は、「日本でもっともワイルドな競技、棒倒しの組織されたカオス」という見出しで、 
東京のある有名私立高校で伝統となっている棒倒しの様子を伝える。親や卒業生などが見守るなか、上半身裸の 
二・三年生たちが掛け声とともに運動場を駆け抜け、相手チームの生徒たちに突進する。相手を引っ掻き、押しのけ、 
上に飛び乗って進撃を繰り広げると、両チームの棒はまるで荒波に揉まれる船のマストのように揺れ動く。(略) 
大人数が入り乱れて激しい攻防を繰り広げる棒倒しは、初めて見る者には集団のカオスに見えると同紙は表現する。 

CNN(10月26日)は、戦略性のある競技として棒倒しを紹介している。CNNが紹介するチームでは、試合開始と同時に、 
ディフェンスを5つの班に分ける。はじめに少数のグループが棒の根元に足を絡め、がっちりと基礎を固める。その上から 
別のグループが身を寄せ、守備を厚くする。3番目のグループは突進してくる敵勢に立ちはだかり、4番目のグループは 
味方の肩の上に乗って攻撃者たちを引きずり下ろす。最後の壁は、忍者と呼ばれる特別なメンバーだ。身軽にも 
棒の先端にしゃがみ込み、敵を蹴り落とすと同時に、体重を使って棒のバランスを取る役割を担う。 

CNNの記者は棒倒しの試合を見ながら、「ラグビーであり、アメフトであり、レスリングであり、相撲でもある、クレイジーで 
独特のものだ。こんなのは見たことがない」と述べている。 

??聞いたことがないほどエクストリーム 

あまりにも激しい攻防に、各メディアは安全性への心配を募らせる。「おそらくあなたが聞いたこともないほどエクストリームな競技」 
との見出しを躍らせるCNNは、数百人が激しく体をぶつけ合い、相手の手足を引いたり頭を蹴ったりするスポーツだと述べ、 
激しさを強調している。キックが許可されていることも危険要因だ。アメリカでもアメフトやホッケーなどの激しい人気スポーツは 
あるが、強靭なプロテクターを装着するのが一般的だ。対する棒倒しでは、簡素なヘッドギアや膝当てのみを着用し、 
シャツすら着ないで行われるケースも多い。 

NYT紙は、捻挫、擦り傷、鼻血が後を経たないと指摘。鼻を骨折したり、脊髄や頬骨を損傷することさえあると報じている。 
同紙によると、2016年までの11年間で負傷者数は52%も増加した。運動部・文化部を問わず参加させられる競技であり、 
生徒間の運動能力の差が年々大きくなっていることが原因になっている可能性があるという。前述の私立高では試合時間を 
2分から90秒に短縮するなどの措置を取っているが、依然として生徒の怪我が絶えない。同紙は、あまりに危険なため 
今では競技を廃止した学校も多いと伝えている。 

??裸が育むチームワーク 

(略) 

http://newsphere.jp/culture/20181128-2/

 

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【悲報】東京五輪の競歩、午前3時半スタートになるかも


2020年東京五輪で酷暑が懸念されているマラソンについて、日本医師会と東京都医師会は20日、桜田義孝 
五輪相と面会し、スタート時間を現状の午前7時から同5時半に前倒しすることを要望した。 

桜田氏は「医学的見地からご意見いただきありがたい。要望があったことは(大会組織委員会などに)報告させ 
ていただく」と述べた。 

要望書では午前7時のスタートを「(暑さ)対策として十分とはいえない」とした上で「選手のみならず関係者や観 
客が熱中症になる危険性が高くなれば、救急出動が増加することで医療機関や一般の患者にも影響が及ぶこ 
とになる」と懸念している。 

また競歩は現状午前6時スタートの男子50キロについて(1)午後6時半スタート(2)午前3時半スタート(3)コー 
ス上に天幕を設置-のいずれかの対策を取ることも提言した。 

日本医師会などは10月、組織委にも同様の要望書を提出している。今後は東京都の小池百合子知事にも面 
会予定で、東京都医師会の尾崎治夫会長は「東京五輪で亡くなる方とか、熱中症で倒れる事態を避けなければ 
ならないと、医療関係として強く思っている」と語った。 

http://www.sankei.com/tokyo2020/news/181120/tko1811200003-n1.html

 

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NHK杯優勝の紀平梨花は「浅田真央の後継者」!中国ネット「美しすぎて涙目」


2018年11月12日、新浪体育は、フィギュアスケート・グランプリ(GP)シリーズのNHK杯で逆転優勝した女子シングル・紀平梨花(16)を 
「浅田真央さんの後継者」と紹介。中国版ツイッター・微博(ウェイボー)に掲載された紀平のエキシビション動画には、中国のネットユーザーから 
さまざまなコメントが寄せられている。 

今月9~11日に広島で行われたNHK杯は、紀平にとってシニアのGPシリーズデビュー戦となった。ショートプログラムでは5位と出遅れたが、 
圧巻の演技を見せた10日のフリーで見事逆転。合計224.31点をたたき出し、日本の宮原知子、ロシアのエリザベータ・トゥクタミシェワを抑えて1位に輝いた。 

新浪体育は「紀平の優勝は日本の女子シングルの新時代到来を明示している。耽美(たんび)的でオーラを発散するその演技は浅田真央さんを 
思い出させる。清純な容姿で、仕草は優雅。道理で国内外のメディアが『まさに真央の後継者』と声高に叫ぶわけだ」と説明し、 
楽曲「Faded」に合わせて舞う紀平のエキシビション動画を掲載した。 

これに対し、中国のネットユーザーからは「ルックスも実力も中国の同年代を完全に負かしている」「確かにすごい。ただ、真央ちゃんは私にとって 
唯一無二の存在」「美しすぎる。涙目になっちゃった」「中国の女子シングルにはいつになったらこんなスターが登場するんだろう」「氷上の妖精!」 
などの声が上がっている。 

http://www.excite.co.jp/news/article/Recordchina_20181113026/
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/11/09/jpeg/20181109s00079000229000p_view.jpg
http://i.ytimg.com/vi/Hx0w-j07Xqg/maxresdefault.jpg
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20181110002979_comm.jpg
http://portal.st-img.jp/detail/1404687ae0235a9ce6314a1d99254886_1541843269_2.jpg

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台湾人「東京五輪で『チャイニーズタイペイ』名義は嫌だ!」 国民投票案に署名43万件

(台北 8日 中央社)「台湾」名義での東京五輪参加申請の賛否を問う国民投票案は、実施に向けて市民団体が集めた有効署名数が 
約43万件に達し、必要数の約28万件を超えた。中央選挙委員会が8日、発表した。同委は9日に審議を行い、審査を通過すれば、 
実施の段階に移される。 

台湾は五輪をはじめとする国際スポーツ大会に出場する際には「チャイニーズタイペイ」の名義を使用してきた。背景には、1981年に 
台湾の中華オリンピック委員会と国際オリンピック委員会(IOC)の間で、五輪参加時にはチャイニーズタイペイの名称を用いるとの 
合意が得られたことがある。 

投票案にからみ、教育部体育署は、チャイニーズタイペイ名義で出場する「五輪方式」を従来どおり遵守する方針を示している。 
これについて同署の官僚は中央社の取材に対し、選手が国際大会に参加する権利を保障するためだと説明する。 
一方で、投票結果を尊重する姿勢を見せた。 

IOCは今年5月、中華オリンピック委員会の名称のいかなる変更も認めない決議が理事会で採択されたと同委に書面で通知していた。 
http://japan.cna.com.tw/news/asoc/201810080006.aspx

 

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全米テニス協会会長「大坂なおみには優勝して欲しくなかった セリーナは王者の中の王者

全米オープン女子シングルス決勝で大坂に敗れたセリーナ・ウィリアムズの主審に対する抗議や、それを甘受した観客や大会関係者を米メディアが酷評。 
「全米テニスが大坂選手にしたことは恥ずべきことだ」などと批判する記事を一斉に掲載した。 

9日付の大衆紙ニューヨーク・ポストは作家モーリーン・キャラハン氏の論評を掲載。 
表彰式で観客が大坂にブーイングし、全米テニス協会の会長が「私たちが求めた結末ではなかった」 
「セリーナは王者の中の王者」と述べるなど、勝者を侮辱するような対応をしたと指摘した。 

セリーナも大坂をきちんとたたえなかったなどとし「これほどスポーツマンシップに反する出来事は記憶にない」とこき下ろした。 
一方で「キャリアが始まったばかりの若い大坂選手は、コートの内外で闘志や決意、成熟ぶりを示した」と称賛した。 

同紙の別の記事は「ウィリアムズの自己崩壊」と表現。表彰式で泣き続けた大坂にとって「覇者として純粋な喜びの瞬間であるべきだった」と指摘した。 
ニューヨーク・デイリーニューズ紙も「セリーナのラケット(破壊行為)が大坂を祝福すべき時を奪った」との記事で、 
主審に謝罪を迫ったセリーナに対し「謝罪を受けるに値するのは大坂だ」と断罪した。 
ニューヨーク・タイムズ紙は「涙に染められた大勝利」の見出しで「怒りとブーイングと涙が大坂なおみの素晴らしい勝利を曇らせた」と解説した。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000254-sph-spo

 

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