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ハリルホジッチが行った悪行一覧ωωωωωωωωωωω

1: 風吹けば名無し 2018/04/10(火) 08:36:27.77 ID:/Mcek5Utd
・選手個人よりチームとしての戦術を重視
・弱点の1つであったデュエルの改善に取り組む
・ミーティングの時間はたっぷりとり作戦を練る
・本戦が近付くにつれ食事などの健康面での体調管理を徹底
・試合に負けると何処が悪かったのかを全員で共有
・積極的に選手達とコミュニケーションを取る
・自分達のサッカーと言う具体性の無いものを否定

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ハリルホジッチさん、契約解除に激怒。日本サッカー協会を訴訟へ

1: 風吹けば名無し 2018/04/10(火) 15:50:33.05 ID:PpD1p2/Za
電撃解任されたハリルホジッチ前監督は、2度目の悲劇を味わうことになった。

田嶋会長から直接、契約解除の事実を通達されると
「満足ではない。何で、この時期に?」と言葉を発したという。
元指揮官の様子について同会長は「やはりビックリしているのが僕の印象。
まさかこのことを言われるとは、ということで、多少動揺もしたし、
怒りもあった」と振り返った。前監督は08年から指揮したコートジボワール代表を
10年南アフリカ大会の出場に導くも、同年2月に解任された過去がある。

セルビアのニュースサイト・スポルツカ・セントララ(電子版)は
「ハリルホジッチが日本サッカー協会に対して訴訟の準備をしている」と報道。
契約解除に伴う違約金について合意に達していないという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00000057-spnannex-socc

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【スキー/ジャンプ】<葛西紀明>「落ちろ」と絶叫!?原田との因縁告白も視聴者から猛批判!「人間性を疑う」

1: Egg ★ 2018/04/06(金) 21:51:30.26 ID:CAP_USER9
今だからこそ言える話なのだろうが、言わないほうが本人のためだった。

スキージャンプ界の“レジェンド”葛西紀明が4月1日放送の「スポーツ 天国と地獄~今だから話せる!あの名場面のウラ側~」(TBS系)に出演。
同じスキージャンプ選手で、06年に現役を引退している原田雅彦氏との因縁を明かしている。

2人の間に亀裂が生じたのは94年のリレハンメル五輪でのこと。2人はともに日の丸を背負い、団体戦に出場。
日本のエースであった葛西は大ジャンプを記録し、最後のジャンパーである原田を残して、金メダルをほぼ決定づけるも、原田が世紀の失敗ジャンプをしたことで日本は惜しくも金メダルを残し、2位に甘んじた。
そのため、葛西は「99%金メダルを獲ると思っていた」「(原田は)先輩でしたけど、蹴っ飛ばしてやりたいぐらいの気持ちでいました」と、本音を吐露。

逆に原田はこのことについて番組スタッフから聞かれると「申し訳ないっていうことでは済まされないですよね。これから逃げられないってことを痛感していますので、一生償えないと思って…」と、
神妙な面持ちで語っており、原田の心にも大きな傷として残っていたようだ。

しかし、2人の因縁はこれだけでは終わらない。次こそは金メダルをと! 98年開催の長野五輪に向けて、トレーニングに励んでいた葛西だったが、
大会1カ月前にウォーミングアップでサッカーをしていたところ、運命のいたずらか、原田に蹴られて、左足首を負傷。
その後、葛西はケガの影響で調子が上がらず、団体メンバーに入ることができなかったが、皮肉なことに同五輪で原田が大ジャンプを決める大活躍を見せたことで、日本は大逆転で史上初の団体優勝に輝いている。

ただ、その原田のジャンプ中に葛西は「『落ちろ~!』と叫んでたんですよ」と、応援していたことを初告白。
さらには「何ちゃっかり金メダル獲ってるのって感じでした」と、当時は恨みに恨みまくっていたことを説明している。

そのため、番組を見ている側からすれば、複雑な気持ちになるVTRだっただけに、視聴者からは「普通、それをテレビで言うか? 原田が可哀想」
「葛西の人間性を疑う」「全然いい話に聞こえない」「団体メンバーに入れなかったのはケガのせいじゃなくて、実力だろ。平昌でも言い訳してたよね」など、葛西への批判が集まっているようだ。

「長野五輪で1番悔しい思いをしていることもあって、いまだに勝ちたいという気持ちを原田のおかげで持ち続けられていると葛西は説明。
最終的には美談でまとめられていましたが、さすがに全日本国民が応援しているホーム開催の大舞台で、仮にもチームメイトが『落ちろ~』はインパクトが強すぎますよ。
原田は葛西に優しさから金メダルを見せなかったということですが、それだけ葛西が恨みを前面に出しているのですから、原田がよほど鈍感でなければ、そりゃ金メダルなんて出せませんよ」(エンタメ誌ライター)

負けず嫌いなこともアスリートにとっては大事なことだとは思うが、今回の番組で葛西のイメージがかなりダウンしてしまったことは確かなこと。その負けず嫌いな部分は今後あまり表に出さない方が本人のためだろう。

アサ芸プラス / 2018年4月6日 17時58分
https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_101995/

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村田修一「お、刺し身あるな。20%オフか」

1: 風吹けば名無し 2018/04/04(水) 21:25:18.25 ID:mlmSYWT1p0404
■「今はスーパーで食材を買うのが楽しみです」

―練習で村田さんが元気そうに野球をしていて何よりうれしかったです。今は単身赴任で栃木にいるのですか?

村田 単身で来てます。洗濯もやりますし、食事は自分で米を炊いて、あとは惣菜を買ってきたり、適当に何か炒めて食べてみたり。
スーパーにふらっと行ってカートを押しながら、今日は何を食べようかな、「お、刺し身あるな。20%オフか」みたいなのは楽しいですね(笑)。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180403-00102405-playboyz-base

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【プロ野球】斎藤佑樹“ハンカチ王子”から12年…苦悩を激白「クビを切られてもおかしくない」

1: サイカイへのショートカット ★ 2018/03/29(木) 20:32:17.80 ID:CAP_USER9
斎藤佑樹“ハンカチ王子”から12年…苦悩を激白「クビを切られてもおかしくない」
2018年3月29日 12:00 スポニチ Sponichi Annex 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/03/29/kiji/20180329s00001173100000c.html

「バース・デイ」で思いを語る斎藤佑樹(C)TBS Photo By 提供写真
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元チームメートの話を神妙な表情で聞く斎藤佑樹(C)TBS Photo By 提供写真
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日本ハムの斎藤佑樹投手(29)が31日放送のTBS「バース・デイ」(土曜後4・30)で輝かしい栄光があるからこその苦悩を激白する。
「毎年クビを切られてもおかしくないような成績」と危機感を口にし、30歳の節目を迎える今季への強い決意を語る。

30日に開幕するプロ野球。その世界で、12年前の甲子園で「ハンカチ王子」と呼ばれ、一世を風靡しながら、現在はもがき苦しむ日々を送る斎藤。
番組は、1月の自主トレから独占密着。甲子園優勝メンバーとの食事会にも同行し、その素顔に迫る。

高校3年時に甲子園優勝を成し遂げると、早大でも六大学野球で優勝。斎藤が口にした「もってる」は流行語にもなった。
そして、堂々とドラフト1位で11年からプロの世界へ。1年目からエースの証である背番号18を背負った。1年目は6勝に終わったが、オールスターに出場するなど存在感を発揮。
2年目には開幕投手を務め、勝利投手となり「今は、もってるではなくて、背負ってます」と高らかに宣言した。

しかし、2年目に右肩の故障が発覚してからは、思うような成績は残せず。13年から昨季まで5シーズンでわずか4勝。
「本当に毎年、クビを切られてもおかしくないような成績なので、野球が出来なくなる可能性がある」と8年目の今季にかける思いは強い。

かつて大フィーバーを起こした右腕に対する世間の関心は依然、高いまま。
「ネットの情報はあまり見ないようにしています」「ハンカチ王子って、あだ名がついて、ハンカチ使うんじゃなかったなとか、そういう時期はありましたけど…」と苦悩を告白する。
元チームメートとの食事会では、本音も吐露。甲子園の栄華から12年―。注目を集め続ける斎藤の素顔と抱え続けた苦しみが明かされる。

31日は「オールスター感謝祭」(後6・25)放送のため、通常より30分早い午後4時30分から放送される。

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【速報】大横綱の貴乃花さん、再起不能になる

1: 名無しさん@涙目です。(新潟県) [ニダ] 2018/03/29(木) 16:05:34.36 ID:Os+oFwO40 BE:993788992-PLT(13001)
sssp://img.5ch.net/ico/miyabi.gif
NHK
https://www3.nhk.or.jp/news/

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【フィギュア】浅田真央さん 理不尽な採点「ありました」

1: (^ェ^) ★ 2018/03/24(土) 14:02:33.83 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180324-00000051-dal-spo

 昨年4月に現役を引退した女子フィギュアスケーターの浅田真央さん(27)が25日放送のTBS系「サワコの朝」に出演し、五輪への思いを赤裸々に語った。

 2005年に初めて出場したGPファイナル優勝。だが翌年のトリノ五輪には、年齢制限のため出場できなかった。当時、特例なども取り沙汰されたが、浅田さんは「トリノは全然、悔しいとは思わなかった。ルールなので。(出場は)次のバンクーバーだと思っていた」と大人の思惑に左右されていなかったことを明かした。

 その勝負のバンクーバー五輪では銀メダル。「若かったし、自分の気持ちも強かったので2位がすごく悔しかったです」と振り返った。「オリンピックの悔しさは、オリンピックでしか返せないと思っていたので。だからソチまで」と現役を続行した。

 だが最後の五輪となったソチのショートプログラムでは、転倒などもありまさかの16位。「スケート人生であそこまで落ちることなかったんですね。史上初めてです。自分の中で史上最低の順位です」と苦笑い。だがフリーでは日本中を感動の渦に巻き込む圧巻の演技を披露。「精神状態も限界だったので。最終的にはやるしかない、やるべきことやってきたし、最後は自分を信じるしかない」と挑んだという。「すごい緊張していたんですが、曲が始まるといつも練習していたところにふと入れた。最初のトリプルアクセルが降りられたので行けるかなと思った」と圧巻演技の心境を語った。その映像が流されると「汗かいちゃった。本気で見ると、手に汗かいちゃいました」と照れ笑いを浮かべた。

 またフィギュアスケートは採点制のため、MCの阿川佐和子から「あれは『私の方が上の点だわ』というのは?」と問われると「ありました!」と即答。さらに「どう考えても『理不尽だわ』というのは?」の問いにも「ありました!」と再度即答。そのうえで「だけど、だれがなんといっても1番だという演技をしようと思いました」と前向きに捉え、悔しさを原動力にしていたことを明かした。

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【アマレスじゃなくてプロレスだった】 伊調馨、試合に負けたらパイプ椅子で頭を殴られてたことが判明

1: 名無しさん@涙目です。(台湾) [US] 2018/03/21(水) 16:02:48.64 ID:ifK3vRKc0● BE:565421181-PLT(13000)
sssp://img.5ch.net/ico/2mona2.gif
レスリングパワハラ問題、至学館OGが新証言 伊調は「負けて叩かれていた」

21日放送のフジテレビ系「直撃LIVEグッディ!」(月~金曜・後1時45分)で女子レスリングの
パワハラ問題を特集した。

 番組では伊調馨(33)と同じ時期に至学館大で栄和人氏(57)から指導を受けていた人物を取材。
栄氏が練習中に「パイプ椅子が飛んできたりとか、蹴ったり叩いたり」の指導をしていたと証言した。

また、かつて伊調が栄氏から「肝心な試合で負けたりして、叩かれたっていうのはあります。
一発とかじゃなくて何発かですね。基本的に顔、頭っていうんですかね」などと目撃し場面についても
証言していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00000117-sph-spo

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【社会】「そだねー」を商標登録申請した六花亭が声明を発表「独占ではありません」

1: あずささん ★ 2018/03/22(木) 17:59:45.49 ID:CAP_USER9
先日まで開催されていた平昌冬季オリンピックでは、過去最高となる13個のメダルを獲得した日本。羽生結弦選手の神がかり的な演技を始め印象的なシーンは多々あったが、「流行語」といえばやはり女子カーリングの「そだねー」が外せないハズだ。
おそらく年末に行われる「新語・流行語大賞」にもノミネートされるだろうが、いまこの「そだねー」が女子カーリングとは無関係な企業により商標登録申請され波紋を呼んでいる。

・超有名製菓メーカー
「そだねー」を商標登録申請したのは北海道の製菓メーカー「六花亭」だ。かの有名な「マルセイバターサンド」を始め「雪やこんこ」や「ストロベリーチョコ」などを手掛ける企業で、知名度だけで言えば道内屈指の有名製菓メーカーと言っていいだろう。
その六花亭が「そだねー」を商標登録申請したと判明して以来、ネット上では六花亭に対し批判的な声が相次いでいる。女子カーリングチームとは「北海道」という共通点しかないため当然と言えば当然かもしれないが、一言でいえば「絶賛炎上中」といったところだ。

・声明を発表
これに対し六花亭は2018年3月22日、自社のホームページにて「そだねー商標登録申請について」という声明文を発表した。以下に抜粋したのでご覧いただきたい。

「弊社では、北海道のおやつとして親しんでいただきたいという思いから、「めんこい」大平原、「なんもなんも」を始めとした北海道の方言を製品名として使用させていただいております。この度も同様に、愛着ある言葉として使わせていただきたく、申請させていただきました。
商標制度の特性上、独占という印象は避けにくいのですが、弊社で申請中の商標「北加伊道」は、他社様からご利用の申し出をいただき、ぜひお使いくださいと、先日ちょうどお返事させていただいたところでした」

要約すると、これまでも同様に北海道の方言を製品名として使用しており、他社から申し出があった場合は利用を許可している、つまり「独占ではありません」ということだ。
これに対しネット上では、それでも六花亭を非難する声と、逆に六花亭に理解を示す声が交錯している。一部をご紹介しよう。

・批判のネットの声
「やだねー」
「六花亭見損なった」
「由緒正しい六花亭がやることじゃない」
「金儲けする気満々でイヤだ」
「カー娘は北見だろ? 帯広の六花亭は引っ込んでろ」
「お菓子は好きだけどコレは引く」
「六花亭は何様につもりなのか?」
「お菓子の「そだねー」が出た場合、また燃えるな」

・理解を示すネットの声
「六花亭くらいちゃんとした会社に管理してもらった方がイイ」
「正体不明の会社よりは全然いいんじゃない?」
「北海道だし六花亭ならまだ許せる」
「六花亭がカー娘のスポンサーになれば問題なし」
「みんな落ち着け、ベストライセンス社に取られるのを六花亭が阻止したと考えるんだ」

確かに六花亭と女子カーリングチームに直接的な関係はない。が、仮に北海道と縁もゆかりもない企業が「そだねー」を商標登録していたとしたら、さらに大きな騒ぎになっていたことだろう。
ネットの声にもあるように、六花亭が女子カーリングチームに直接的な支援をすれば問題はすんなり解決すると思われるが、あなたはこの件をどう思うだろうか?

ソース/ロケットニュース24
https://rocketnews24.com/2018/03/22/1035348/

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【週刊文春】レスリング栄氏に新たな疑惑 指導実態のない妻にJOC強化費720万円★4

1: サスケ ★ 2018/03/21(水) 20:09:53.40 ID:CAP_USER9
日本レスリング協会の栄和人強化本部長(57)に新たな疑惑が浮上した。
強化指定選手に関する強化費、計720万円が、指導実態のない栄監督の妻である後藤優子さん(仮名)に支払われていたことが「週刊文春」の取材によって明らかになった。

有望選手は世界選手権などの成績に応じ、JOCの強化指定選手に選ばれる。
2012年までは選手1人につき、コーチとして2人の専任強化スタッフが登録され、日本スポーツ振興センター(JSC)を通じ助成金が支払われていた。
専任強化スタッフは選手のスポーツ活動に対して日常的な指導等を行う者に限られていた。

栄氏は前妻と離婚後、08年に19歳年下で、中京女子大の教え子だった後藤氏と再婚。
JSCのデータベースで確認すると、少なくとも07年から12年までの6年間にわたり、毎年120万円ずつ合計720万円の助成金が後藤氏に支払われていた。

ところが後藤氏がスタッフとして登録されていた強化指定選手の1人はこう明言する。

「私は、優子さんの指導を受けたことは一切ありません。
強化指定選手自らがコーチを選ぶことはありませんが、優子さんがスタッフだったことを初めて知りました。
それは栄監督が決めていることだと思います」

08年から後藤氏は、吉田沙保里の強化スタッフとして登録されている。
後藤氏と、3歳年下の吉田はプライベートで極めて親密な間柄で知られている。

「8年前から栄夫妻と吉田は、同じマンションの隣同士の部屋で暮らしています。
ただ、優子さんが吉田を指導している姿を見たことがありません。
そもそも引退後、高校教員だった優子さんが技術面で金メダリストに教えられることはないでしょう」(同前)

栄氏に至学館大学を通じて取材を申し込んだが、期限までに回答はなかった。
3月22日(木)発売の「週刊文春」では栄氏の金銭を巡る疑惑に加え、谷岡郁子至学館大学長(63)の訴訟トラブルや、参院議員時代の選挙違反事件についても詳報している。
また「週刊文春デジタル」では、栄氏からのパワハラ被害を受けた教え子の〈告白動画〉を3月22日(木)朝5時より公開する。

http://bunshun.jp/articles/-/6637

★1:2018/03/21(水) 16:12:26.00
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1521624267/

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