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トヨタが宇宙服不要な月面車を開発へ 2029年に打ち上げ予定


トヨタ自動車は12日、宇宙航空研究開発機構(JAXA)と共同で、月面で宇宙服を着ずに乗車でき、燃料電池で1万キロ以上走破できる車の開発に取り組むと発表した。 
2029年に米国のロケットでの打ち上げを目指す。 

月面を走る車は、米アポロ計画でも電池で動くバギーが活躍した。ただしオープンカーだったため、乗車の際に宇宙服を着なければならなかった。空気で満たされた車が月面を走れば世界初となる。 

JAXAは30年代をめどに、日本人宇宙飛行士による月面探査を構想しており、月面車の活躍が期待される。 

構想によると、月面車は内部が人が過ごしやすい気圧を保った「有人与圧ローバー」。 
飛行士は宇宙服を着る必要がない。全長6メートル、幅5・2メートル、高さ3・8メートルで、マイクロバス約2台分のイメージ。 

http://www.sankei.com/economy/news/190312/ecn1903120033-n1.html
http://www.sankei.com/images/news/190312/ecn1903120033-p1.jpg

 

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いじめられっ子の大復讐! クラスメイト全員の水筒に接着剤を入れ、25人が病院送りに


今年2月、新潟市の私立高校の1年生の男子生徒2人が、同級生らから蹴られたり殴られたりする動画がインターネット上に投稿され、話題となったが、いじめが社会問題となっているのはどこの国も同じ。 

 そんな中、トルコでは、いじめられっ子がクラスメイトに復讐するという事件が起こった。 

 トルコ西部のブルサ県にある小学校で、体育の授業から教室に戻ってきた児童たちが水筒に入れていた水を飲んだところ、しばらくして体の不調を訴える児童が続出。 
そのうち25人が病院に搬送され、治療を受けることとなった。 

 学校側が調査したところ、いじめられていた9歳の児童が、仕返しをするため、体育の授業中にクラスメイト全員の水筒の中に接着剤を混入していたことが判明した。 
幸い、病院に搬送された児童たちは大事に至らず、治療後、家へ帰されたという。 

 トルコの法律では14歳未満の子どもは罪に問われないため、この件について警察が動くことはないようだ。 

 一方、アメリカでは、昨年2月、いじめを受けていた12歳の女子中学生が校内で銃を乱射し、5人が重軽傷を負うという事件が起きている。 
それに比べるとトルコの事件はかわいいようにも思えるが、一歩間違えば大惨事となっていた可能性もある。  

 いじめのニュースが続く日本でも、いつ同じような事件が起こってもおかしくないだろう。 

いじめられっ子の大復讐! クラスメイト全員の水筒に接着剤を入れ、25人が病院送りに 
http://tocana.jp/2019/03/post_87629_entry.html

 

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人間が操縦する飛行機に随行するボーイングのWingmanドローンが間もなく登場。かっこいい。


オーストラリアには1つ以上の意味で明日が来ている。 
戦闘機と一緒に飛行するAI自動操縦ジェット機を開発中なのだ。 
どうして私たちはそれを思いつかなかったのだろう?それはボーイングオーストラリアの共同プロジェクトである。 
現在開発中で2020年に初飛行を予定しているその航空機は、軍の任務で飛行するパイロットの忠実な僚機となることを目指している。 
その名前、「Loyal Wingman」(忠実な僚機)から、それがどのようなものかは想像できるだろう。 
正式名称は「Boeing Airpower Teaming System」なので、その頭字語はBATSとなる。 
だが実際にはコウモリ(Bats)のようには見えないので、この略称が流行ることはないだろう。 
本質的には、これらは他の飛行機に随行し、編隊で飛行して防御能力を提供するドローンなのだ。 
これは軍事力を強化するものであり、空軍により多くの投資を重点的に行う他国ほど、 
十分な数のパイロットや主力機(すなわち最新型戦闘機)を揃えられない政府にとって重要な意味をもつ。 
本日(豪州時間2月27日)、フルサイズのモックアップがオーストラリア国立航空ショーでお披露目された。 

かっこいい。 

Loyal Wingmanの長さは38フィート(11.6メートル)で、航続距離は2300マイル(3701キロメートル)である。 
それは自律操縦で飛ぶことになるが、もちろん遠隔操縦をすることも可能だ、そして様々なセンサーパッケージや、その他の装備を搭載することができる。 
とはいえ私は、これらが空中戦に参加するとは思わない。 
それらは、例えば研究用や貨物用の航空機では実施が困難な、偵察と監視の使命を、支援し実施することを目的としている。 

http://jp.techcrunch.com/2019/02/28/2019-02-26-boeings-wingman-drone-buddies-up-with-pilot-flown-jets/
http://techcrunchjp.files.wordpress.com/2019/02/wingman2.jpg
http://o.aolcdn.com/dims-global/dims3/GLOB/resize/1446×651/quality/80/https://techcrunch.com/wp-content/uploads/2019/02/Boeing_ATS_with_AEWC1.jpg
http://o.aolcdn.com/dims-global/dims3/GLOB/resize/1446×651/quality/80/https://techcrunch.com/wp-content/uploads/2019/02/Boeing_Airpower_Teaming_System_Model1.jpg

 

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北朝鮮も離れ韓国孤立


朗報を待っていた韓国政府だが、記念日まで8日の21日になり、北朝鮮から「時期的に 
共同行事の準備は難しい」と韓国統一省に公式に通報が来た。 

 また、韓国は「抗日」での共闘を呼びかけたが、北朝鮮は今月、漂流漁船や船員を 
救助した日本に謝意を表明するなど、関係改善に向けて日本に秋波を送ってもいる。 
南北共同行事への韓国の期待は外れた。 

 今年は三・一独立運動に加え、中国・上海での亡命政府「大韓民国臨時政府」の設立 
(4月11日)から100周年に当たる。 
http://www.sankei.com/world/news/190221/wor1902210034-n2.html

 

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太陽光での水素生成に成功、産業革命級の発見、ノーベル賞は確実、京都大学ら


地上に届くものの、これまでエネルギーとしての利用が難しかった波長の長い赤外域の太陽光。 
京都大学らの研究グループがこの赤外域の太陽光で水素を製造できる新しい触媒を開発した。 
革新的なエネルギー材料の開発につながる期待があるという。 

http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1902/06/news050.html

 

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すき家、くら寿司に続き、今度はビッグエコー。 バカバイトはなんで炎上動画を上げたがるのか


から揚げを床に擦り付けてから調理する動画拡散 ビッグエコーは昨年12月に謝罪、事実解明のため警察が捜査 

第一興商が運営するカラオケチェーン店「ビッグエコー」のユニフォームを着用した人物による問題行為がSNSで拡散し、 
物議を醸している。第一興商に内容を確認したところ、昨年12月に問題の動画を把握し謝罪と調査状況を公表。 
現在は警察が捜査を行っているとのことだった。 

問題の行為は、ビッグエコーのユニフォームを着た人物によるもの。この人物は、店内の調理場らしき場所でから揚げを袋から取り出し、 
しゃがんで床に擦り付け、そのままフライヤーに入れた。この動画はTwitterで拡散し、不衛生な行為に批判の声が多数寄せられている。 

第一興商に取材したところ、同社は昨年12月にこの動画の存在を確認。実際にビッグエコーの調理場で従業員が行ったものか社内調査を行ったが、 
特定することはできなかったという。これを受けて、12月6日に「お客様には大変不安・不快な思いをさせてしまいましたことを深くお詫び申し上げます」 
と謝罪。事実関係の調査を進めながら警察へも相談するとしていた。その後、12月25日には警察へ被害届を提出したことを公表していた。 
現在は、「警察の捜査に協力している」とのことで、全店舗の従業員に対しては教育を徹底するとしている。 

http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0207/blnews_190207_8643664834.html
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動画
http://www.youtube.com/watch?v=sPn-etusC0Y

 

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アパマンのアホマンのせいで居酒屋が大惨事だった 衝撃で居酒屋の階段は崩れ落ち2Fの客は死を覚悟


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-00010003-doshin-hok

突然の爆音と衝撃が繁華街を襲った、16日夜の札幌市豊平区の爆発と火災。 
当時、現場付近の居酒屋「北のさかな家 海さくら平岸店」には多くの客や店員がいた。「助からないと思った」―。 
客らの証言からは、勢いを増す炎の中で逃げ場を失いかけた店内の混乱が浮かぶ。 
現場周辺の住宅も爆風などで被害を受け、人々は不安を抱えながら避難所で一夜を過ごした。 

【動画】不動産店員、室内でスプレー缶処理 「湯沸かし器に点火」 札幌爆発 

 「ドカン!」。 
16日午後8時半ごろ、海さくらの2階にいた中央区の自営業の男性(49)は突然、激しい爆発音を聞いた。 
妻(49)や娘(21)と7人で食事中。爆発の衝撃で「天井が抜け、壁が吹き飛ばされた。 
平岸街道が店内から見えた」と男性は言う。 
2階には他に4~7人のグループが数組いた。 
窓ガラスの破片が飛び散り、柱も崩れた。 

 直後に店員の「落ち着いてください」という怒鳴り声が聞こえた。 
5分ほどたつと、火が見え、みんな「下に下りなきゃ」とパニックに。ガスのような臭いも漂ってきた。 

 火はむき出しになった壁の断熱材に引火し、あっという間に広がった。 
だが、2階から1階に下りる階段は爆発の衝撃で崩れ落ち、使えなかった。 
男性の妻は「熱くて熱くて。もうダメかと思った。火もその辺りから出ていて、みんな窓側に駆け寄った」。 
その重みで2階の床が抜け、客ら20人ほどが1階に落ちたとみられる。 
男性は「もし床が抜けなかったら、逃げ場がなかった」と声を震わせる。

 

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心臓を降ろし忘れ、旅客機が空港に引き返す 米


米サウスウエスト航空は15日までに、同機の旅客機がドナーから提供された心臓を目的地の空港で降ろし忘れる出来事があり、離陸後に空港に引き返すことを余儀なくされたと明らかにした。 

心臓を載せた旅客機はシアトル・タコマ国際空港に9日に到着。当局者によると、同空港で降ろす予定だった。だが、サウスウエスト航空が「命にかかわる貨物」が機内に残っていることに気付いたのは、同機が次の目的地のダラスに向けて出発した後だった。 

同航空は「心臓が指定の時間内に確実に配送されるようシアトルに戻る決定を下した」と説明している。 

臓器提供を手配した非営利団体シエラドナーサービスによると、心臓に損傷はなく、時間通りに送り先に届いた。 

この臓器は弁の移植用に提供されたもので、将来の手術に使われる可能性がある。相手を指定して提供されたわけではないという。心臓弁は移植前に処理が必要ですぐには使用されない。 

シエラドナーサービスの責任者モニカ・ジョンソン氏は、提供者の家族は説明を受けたと強調。「愛する家族の心臓弁が届いて治療に使われる見通しとなり、ほっとしていた」と明らかにした。 

CNN系列局のKTXLによると、提供された組織は貨物室内の温度調整された箱で運ぶ。心臓全体を移植する場合であれば、専門チームを乗せたチャーター機で輸送していたはずだという。 

http://www.cnn.co.jp/usa/35130182.html

 

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【画像】フランスデモ、催涙弾をテニスラケットで打ち返す

France revolts against labor reform

A protestor uses a tennis racket to return a tear gas canister during a demonstration to protest the government’s proposed labor law reforms in Nantes. REUTERS/Stephane Mahe 

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「はとバス」の運転手が寝ていた乗客のカバンから現金を盗んだ疑い


バスで寝ていた乗客から現金を奪ったとして、警視庁葛飾署は6日までに、 
バス運転手の植木信也容疑者(46)=千葉県市川市田尻3=を窃盗の疑いで逮捕した。 
「財布は盗んでいません」と容疑を否認している。 

逮捕容疑は3日午前6時45分~同7時20分ごろまでの間に東京都葛飾区東新小岩2の都営バス操車所で、 
寝過ごしてバスの中にいた会社員の女性(50)の手提げバッグから現金約2万6500円などを盗んだ疑い。 

同署によると、手提げバッグに財布などがないことに気がついた女性が近くの交番に相談して発覚。 
バスの防犯カメラの映像から植木容疑者が浮上したという。 
植木容疑者は「はとバス」の従業員で、同社が都から業務委託を受けている路線に乗務していた。 

バス運転手を逮捕 窃盗容疑、寝過ごした客から
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO37439220W8A101C1CC1000/

 

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