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押し入った5人の強盗に家主がAK-47を乱射 3人を射殺 もちろん正当防衛 これがアメリカだ


・米国テキサス州ヒューストンの男性宅に5人の武装強盗が押し入った 
・家主はアサルトライフルAK-47を持ち出し、強盗めがけ躊躇せず乱射 
・逃げる強盗に追い撃ちで乱射した結果、犯人5人のうち3人が死亡、2人負傷 
・捜査を担当した警察は「家主は正しいことをした」と声明発表。正当防衛が認められた 

※原文はソースでご覧下さい。 
http://concealednation.org/2019/04/man-uses-ak-47-against-5-home-invaders-killing-3-and-injuring-2/
http://abc13.com/5-shot-and-3-dead-after-home-invasion-in-east-houston/5097015/
http://www.ammoland.com/2019/02/houston-gunfight-as-deadly-as-ok-corral-home-owner-uses-ak47-in-self-defense/#axzz5lQQhYIEu

 

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【もう一個建てるつもりですか?】ノートルダム大聖堂修復寄付に880億円


ノートルダム「5年以内に再建」と仏大統領 各界から寄付880億円AFP=時事 

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6320602
【AFP=時事】エマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)仏大統領は16日、大火災に見舞われたパリのノートルダム寺院(Notre Dame Cathedral)を5年以内に「さらに美しく」再建すると表明した。 
欧州を代表する建造物の一つである同寺院の再建に対しては、仏富豪や企業、行政機関が相次いで支援を表明し、寄付金の総額はおよそ7億ユーロ(約880億円)に達している。

 

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500億円で落札されたダビンチの絵画 ダビンチ作で無い模様


【ロンドン共同】レオナルド・ダビンチがキリストを描いたとされ、2017年に美術品としての史上最高額で
落札された油絵を巡り、ダビンチ1人による単独作品なのか疑義があると13日付英紙タイムズが伝えた。

絵は「サルバトール・ムンディ」(救世主)。米国で競売に掛けられた際、総額約4億5千万ドル
(約500億円)で落札された。

長年所在不明だったが、05年に存在が確認された後、11年にロンドンのナショナルギャラリーで
ダビンチ作として展示された。

タイムズによると、5人の専門家に鑑定を依頼したところ、2人がダビンチ作だと判断した一方、
1人は否定、2人は評価を避けた。
http://www.daily.co.jp/society/main/2019/04/13/0012237964.shtml

 

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論文 猫は自分の名前がわかる 返事がないことが多いのは猫の気分


【ロンドン時事】猫は自分の名前をちゃんと聞き分けている-。日本の研究者のこんな内容の論文が 
4日付の英科学誌サイエンティフィック・リポーツに掲載され、大きな反響を呼んでいる。 
名前を呼ばれても返事をしないことが多いのは、単に猫の気分の問題だったようだ。 

 論文は上智大の齋藤慈子准教授らの研究チームが執筆した。論文や上智大の発表によると、 
准教授らは猫が自分の名前と一般名詞などを聞き分けているかを調査。自分の飼い主だけでなく、 
見知らぬ人の音声でも、自分の名前を呼ばれたときには猫は耳や顔を動かすなどして 
聞き分けていることを示したという。 

 一般家庭の猫だけでなく、猫カフェの猫も調査し、同様の結果が得られた。ただ、猫カフェの猫は 
自分の名前と他の同居する猫の名前を区別できていなかった。 

 論文は「自分の名前が、餌や遊びのような『ご褒美』、動物病院やお風呂などの『罰』と 
結び付いている可能性を示唆している」と分析した。 

 調査結果を受けて、日本と同様に猫好きの多い英国のメディアは一斉に報道。交流サイトでも 
「猫の飼い主なら知っていることにようやく科学が追い付いた」などの声が上がっている。 
http://www.jiji.com/jc/article?k=2019040600153&g=int

 

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【未開国】大韓航空がピーナッツアレルギーの10代少年を搭乗拒否 「アレルギーだろうとナッツは出す」


ナッツリターン事件、ナッツ姫で騒動となった大韓航空がまたもナッツ関係の騒動を起こしている。 
ピーナッツアレルギーのあるアメリカ国籍の10代の少年を航空機に搭乗拒否したというのだ。 

少年は家族らとジョージア州アトランタを出発しソウルを経由しフィリピンに行く途中だった。 
その際に16歳の長男がピーナッツアレルギーがあるという理由で搭乗を拒否され、韓国の空港に数時間放置されたという 
理不尽な事件が起きた。 

家族は16歳長男が深刻なピーナッツアレルギーがあることを航空会社側に事前に報告し、デルタ航空は機内での 
ピーナッツサービスを中止し問題がなかった。 

問題はマニラ行きの大韓航空で発生した。ピーナッツアレルギーということを大韓航空の従業員らにも事前に伝えていたが、 
それにも関わらず乗務員は「ピーナッツを提供する」と公言。その後搭乗口担当者が一度搭乗した少年を飛行機から降ろした。 
10代の少年は仁川国際空港からデルタ航空を使いアトランタに戻る羽目になった。 

家族は大韓航空に返金と補償を要求している。 

大韓航空は声明で「ピーナッツなどの食品アレルギーは、アレルギーのリスクが全くない環境を確保することはできませんが、 
安全で実現可能な方法を検討している。今後アレルギーの乗客により良いサービスを提供できるようにする」と約束した。 

デルタ航空も何故か家族に謝罪し「私たちは今回の事案を調査するために大韓航空側と協力している」と述べた。 
また「今回の調査結果をもとに、私たちはデルタ航空と提携航空会社を利用する顧客に信頼性の高いサービスを提供したい」と説明。 

このニュースに対して韓国のネットユーザーは「あんたらはナッツリターンが趣味かよ」、「この航空会社は毎回ナッツで問題が発生してるな」、 
「この際、会社名をピーナッツ航空に変えようぜ」という意見が投稿されている。 

http://gogotsu.com/archives/49674
画像はナッツ姫
http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2019/03/daikan.jpg

 

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ニコラス・ケイジと小池エリカさん、わずか4日で離婚


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190329-00000008-cine-movi

先週土曜日(現地時間)、ラスベガスで結婚許可証を取得したニコラス・ケイジ。 
許可証の有効期限である1年以内に恋人のエリカ・コイケさんと結婚すると予想されていたが、 
許可証の取得と同日にラスベガスの「ベラージオ」結婚していたことが明らかになった。 

これだけでも十分なサプライズであるが、なんと2人はすでに破局している模様。 
結婚から4日後の今週水曜日に、ニコラスがネバダ州クラーク郡の役所に「婚姻無効」を申請したと「The Blast」などが報じた。 
ニコラスは「婚姻無効」を申請したものの、それが不可能であれば「離婚」を希望しているという。 
4回目の結婚生活が4日で破綻とは一体何があったのか…。 

昨年4月に交際が公になってから約1年。しかし、実はもっと長く交際していた可能性が出てきた。 
「TMZ.com」は2016年にニコラスが前妻アリス・キムさんと離婚後に「着物姿の謎の女性」との寿司デートを撮っており、 
これがエリカさんだったのではと推測している。同年、ニコラスはコメディアンのキャロット・トップのショーにもまた着物姿の謎の女性と2人で訪れていた。 

なお、メイクアップアーティストと報じられているエリカさんだが、ロサンゼルスのタイ料理レストランのオーナーの娘で、 
ウェイトレスであると報じているメディアもある。

 

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ニコラス・ケイジ、日本人女性と結婚きたー


ニコラス・ケイジ、「日本人女性」と4度目の結婚へ 

これまで数々のハリウッド映画で主演を務めてきた俳優のニコラス・ケイジが、アメリカでメイクアップアーティストとして活動する日本人女性との結婚に向けて、結婚許可証を取得したことが判明。(フロントロウ編集部) 

1996年に映画『リービング・ラスベガス』でアカデミー主演男優賞を受賞した俳優のニコラス・ケイジ(55)が、 
1年ほど前から親密な関係にある日本人女性のコイケ・エリカ氏との結婚に向けて、米ネバダ州クラーク郡で「結婚許可証」を取得したことがわかった。 

 アメリカでは、マリッジ・ライセンスと呼ばれる結婚許可証をもらったあと、有効期間内に結婚式を行ない、 
それを事務局に報告すると婚姻証明書が発行されて正式に結婚となる。 

http://front-row.jp/_ct/17260789
http://d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net/f/16783100/rc/2019/03/26/0e59da8848e1267be757318b39a31340779a8526_large.jpg

 

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【驚愕ニュース】イギリスの女性が「104歳も生きた罪」で逮捕される。


http://iwiz-cmspf.c.yimg.jp/im_sigga.fhgI3m23gS4QnAZR81CQ—x450/c/cmspf/26/51/94/00/d6be5900ba2fa8804801c62a77423ee8.jpg
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20190324-31519979-techinq
同署から施設へとやって来た数人の警官らは、アンさんに「今日、あなたを逮捕します。あなたは104年、善良な市民で居続けた。それが容疑です」と話しかけた。アンさんは認知症を患っているが、この時はしっかりと「わかりました」と答え、警官らに手錠をかけられパトカーへと連行された。 

ランプを点滅させサイレンを鳴らしたパトカーに乗せられ、軽くドライブしたアンさんは、人生でこれまで味わったことのない経験をした興奮を次のように語った。 

「とても素敵な一日だったわ。手錠もかけられたの。私はこれまで罪など犯したことがなくまじめな人生だったけど、今回は犯罪者になる気持ちを味わったわ。そうね、今度からもっと自分の言動には気をつけなくちゃいけないって思ったわ。警察官たちはとても親切だったし、初めて逮捕されて興奮したの。」

 

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イタリア人「低賃金の移民にスクールバス運転手やらせたろw」移民のバス運転手、生徒乗せたバスを放火


生徒乗せたままバスに放火 “移民の運転手”を逮捕 

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190321-00414658-fnn-int

イタリア北部で、移民の運転手がスクールバスに放火し、警察は、移民や難民が地中海で死亡していることに反発した犯行とみて捜査している。 

ミラノ郊外で20日、51人の中学生を乗せたスクールバスの運転手が、突然バスから降りて放火した。 

駆けつけた警察官が男を逮捕し、バスが炎上する前に窓を割って、生徒らを避難させた。 

生徒12人が軽いけがをしたものの、命に別条はなかった。 

逮捕されたのは、47歳のセネガル出身の男で、「地中海での死をなくしたい」などと話していたということで、警察は、北アフリカからヨーロッパを目指す移民や難民が、地中海で死亡していることに反発した犯行とみて捜査している。

 

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【彡⌒ミ】毛髪移植手術を受けた男性が死亡 アナフィラキシーショックが原因か


薄毛に悩む人であれば、かつらや植毛などに興味を持ったことがあるのではないだろうか。しかし大掛かりな処置や手術を受ける場合には注意が必要だ。 
このほどインドに住む男性が、毛髪移植手術を受けた後に亡くなってしまった。『The Sun』『Times of India』などが伝えている。 

インドのムンバイにある民間のクリニック「Chinchpokli clinic」で、物流会社のオーナーであるシュラワン・クマール・チャウドリーさん(Shrawan Kumar Chaudhary、43)が50万ルピー(約81万円)もの費用をかけて毛髪移植手術を受けた。 

この手術は自身の頭髪が多く生えている部分から毛根を1本ずつくり抜き、増やしたい箇所に移植するというものだ。 
今月7日、シュラワンさんは手術前の検査に一日のほとんどを費やし、同日の夜遅くに手術が行われた。 

シュラワンさんは9,250株(毛根1つにつき1株)もの毛髪を移植する予定だったが、手術を開始してから12時間後、約3,700株の移植が終わった頃に突然、苦しみ出したという。 

クリニックの医師はシュラワンさんに鎮痛剤と抗生物質を投与したが、彼は呼吸困難に陥り、すぐにパレルにあるグローバル病院へと救急搬送された。 
ところが改善する見込みがなかったことから他の病院を勧められ、シュラワンさんは友人によって8日にハイラナンダニ病院へと移送された。 

病院にはシュラワンさんの家族も集まった。しかし翌9日に、シュラワンさんは息を引き取ってしまった。家族はこの時まで、シュラワンさんが毛髪移植手術を受けたことを知らなかったそうだ。 

今回のシュラワンさんの死には、警察の捜査が入った。12日にはシュラワンさんを執刀したクリニックのハルワイ医師(Dr Halwai)が、警察の取り調べで 
「正式な死因については現在調査中となっています。彼の遺体は法医学研究所に送られました。詳しい情報などは鑑定のために、JJ病院に送られる予定です」 
と述べている。 

『Times of India』によると、通常の毛髪移植手術は一度に2500~3000株とされており、手術も6~8時間以内に完了することが望ましく、それ以上時間をかけて麻酔を使用することは合併症を引き起こす原因になると伝えている。 
またそれ以上増やすとなると、術後18か月以上経たないと新たに移植できないという。 

ハルワイ医師は、8年ほど毛髪移植手術の経験を持つベテラン医師だ。しかしながら今回はシュラワンさんの強い希望もあって、一度に通常の3倍の9,250株の毛髪移植手術をすることに承諾したようだ。 

また、シュラワンさんは重度のアレルギーを持っており、死因は手術において使用されたなんらかの薬品によってアナフィラキーショックを起こしたことによるものではないかと医師は推測している。 

http://news.livedoor.com/article/detail/16179034/

 

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