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すき家、くら寿司に続き、今度はビッグエコー。 バカバイトはなんで炎上動画を上げたがるのか


から揚げを床に擦り付けてから調理する動画拡散 ビッグエコーは昨年12月に謝罪、事実解明のため警察が捜査 

第一興商が運営するカラオケチェーン店「ビッグエコー」のユニフォームを着用した人物による問題行為がSNSで拡散し、 
物議を醸している。第一興商に内容を確認したところ、昨年12月に問題の動画を把握し謝罪と調査状況を公表。 
現在は警察が捜査を行っているとのことだった。 

問題の行為は、ビッグエコーのユニフォームを着た人物によるもの。この人物は、店内の調理場らしき場所でから揚げを袋から取り出し、 
しゃがんで床に擦り付け、そのままフライヤーに入れた。この動画はTwitterで拡散し、不衛生な行為に批判の声が多数寄せられている。 

第一興商に取材したところ、同社は昨年12月にこの動画の存在を確認。実際にビッグエコーの調理場で従業員が行ったものか社内調査を行ったが、 
特定することはできなかったという。これを受けて、12月6日に「お客様には大変不安・不快な思いをさせてしまいましたことを深くお詫び申し上げます」 
と謝罪。事実関係の調査を進めながら警察へも相談するとしていた。その後、12月25日には警察へ被害届を提出したことを公表していた。 
現在は、「警察の捜査に協力している」とのことで、全店舗の従業員に対しては教育を徹底するとしている。 

http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0207/blnews_190207_8643664834.html
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動画
http://www.youtube.com/watch?v=sPn-etusC0Y

 

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ローソンやらかす 店舗調理の弁当やパンの消費期限を改ざんし販売


ローソンは6日、埼玉県三郷市の2店舗で、店内調理の一部商品の消費期限の改ざんが判明し、両店を閉店したと発表した。 
健康被害の報告はないという。2店舗は同じフランチャイズオーナーが経営する「ローソン三郷天神一丁目店」と「ローソン三郷彦糸店」。 
三郷天神一丁目店で消費期限を改ざんして販売された商品は、最大で約1万3700個に上る可能性がある。三郷彦糸店の販売数は不明としている。 

従業員が店内調理の弁当やパンに貼られている消費期限記載のシールを期限が切れる2時間前に貼り替え、7時間延長していたという。 
購入者にはレシートと引き換えに返金するとしている。 

http://this.kiji.is/465713472211043425
http://nordot-res.cloudinary.com/t_size_l/ch/images/465745822116512865/origin_1.jpg

 

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警官9人が居酒屋で宴会中、巡査部長同士が殴り合い 店が破壊され店員が110番通報し警官が仲裁


警官2人が居酒屋でけんか騒ぎ、上司も処分 原因は喫煙 

秋田県警五城目署管内の交番に勤める警察官同士が昨年、飲食店で騒ぎを起こしてけがを負うなどした問題で、県警は18日、 
当事者の男性巡査部長2人を所属長訓戒などの処分にしたと明らかにした。処分はいずれも昨年12月27日付。 

 県警監察課などによると、昨年11月22日夜、秋田市で同僚9人で飲み会をした際、50代の巡査部長が別の50代の巡査部長に対し、 
喫煙について注意した。2人はつかみ合いになり、互いに床に倒れた際、注意された巡査部長は脇腹の骨が折れる重傷を負い、 
注意した巡査部長は胸部を打撲した。2人は店の掛け軸や食器も壊し、店が110番通報して発覚した。 

 秋田中央署は2人を傷害の疑いで調べたが、ともに被害届を出さず、立件は見送った。店の被害は、現場に残っていた署員らが弁償したという。 

 県警は、注意した巡査部長を本部長注意、注意された巡査部長をより重い所属長訓戒とした。現場にいた上司の60代の男性警部補はさらに 
重い本部長訓戒とし、警部補は処分日付で辞職した。 

http://www.asahi.com/articles/ASM1L3T3MM1LUBUB005.html?iref=comtop_8_06

 

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【駄目だったのか】処分依頼不用品をオークションで転売した引越し業者逮捕。愛知


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00010083-cbcv-soci

不要品として処分を依頼されたものを転売していたとして、愛知県豊山町の引越会社の社長らが逮捕されました。 
 ネットオークションで不正が発覚したものの、「不要品は盗まれた」と、警察に嘘をついていました。 

 逮捕されたのは、愛知県豊山町の引越し会社・栄光社の社長、高橋昇容疑者(44)と妻で経理担当の由美子容疑者(42)、そして従業員の轡健二容疑者(49)です。 

 3人は、去年6月、警備会社アルソックのオフィス移転に伴い、処分を依頼された不要品を適切に処理しなかった廃棄物処理法違反と、アルソックには、適切に処理したと装い、処理費用およそ90万円を騙し取ろうとした詐欺未遂の疑いが持たれています。 

 「高橋容疑者らは、不要品として引き取ったものを適切に処理せず、その後選別し、金目のものを転売していました。」(記者リポート) 

 栄光社は、会社事務所の引越業務を専門に請け負っていて、今回、引き取った不要品から、警報器などの高価なものを契約通り産廃業者に持ち込まず、金属買取業者に転売していました。 

 さらにその後も、転売が繰り返され、去年7月、アルソックの従業員が、処分を依頼したはずの警報器がインターネット上でオークションにかけられているのを発見し、警察に相談。 

 しかし、発覚を恐れた高橋容疑者らは… 
 「会社に置いておいたら盗まれました」(高橋容疑者らの言い逃れの内容)

 

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スマホゲームで位置把握か 捜査にGPS利用されている可能性

捜査当局がスマホゲームの運営会社を通じ、GPS機能を使って事件関係者の位置情報を取得している可能性が高いことが13日、分かった。検察の内部文書に取得方法を示した記載があり、当局が捜査上必要な場合に企業などに令状を示さず報告を求める手続き「捜査関係事項照会」で取得できるとされていた。 

 大手携帯電話会社から当局が位置情報の提供を受ける際は、令状が必要とされているため、ゲーム会社を通じる手法が抜け道になり得る。GPSでは、17年の最高裁判決が令状なく端末を取り付ける捜査手法を違法と認定。当局が実際にゲーム会社から取得していれば、問題性の高い取り扱いと言える。

共同通信
http://this.kiji.is/457092786653152353

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【ちょっきん】インド人の女(47)、ストーカー行為繰り返した男(27)の性器切り落とす

http://www.afpbb.com/articles/-/3204475?act=all

インド人の女、ストーカー行為繰り返した男の性器切り落とす 
2018年12月28日 19:23  
発信地:ムンバイ/インド [ インド アジア・オセアニア ] 

【12月28日 AFP】インド・ムンバイで、執拗(しつよう)なストーカー行為に悩んでいた女が、ストーカーの性器を切り落とす事件があった。警察が28日、明らかにした。女は犯行直後に男を病院に連れて行き、男の命に別条はないという。 

 警察幹部がAFPに語ったところによれば、2児の母親とされるこの女(47)に対し、近所の男(27)が繰り返し性的関係を求めた上、女の夫に対して女に恋愛感情があると公言。これを受けて夫婦の間にいさかいが生じていたという。 

 女は近所の若い男2人に依頼し、3人でストーカーの男を人けのない場所に誘い出して犯行に及んだ。性器を切り落とす行為を主導したのは女だったという。女は度重なる嫌がらせに悩んだ末、男の性器を切り落とす計画を立てたのは自分だと認めている。 

 警察は凶器の刃物と切り落とされた性器を回収。女と共犯の男2人は留置されており、捜査が行われているという。(c)AFP

 

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「心拍数を図るので親指でホームボタンに触れて下さい」→1万円課金


ヘルスアプリで心拍数を測定するので親指でホームボタンに触れるように指示された 
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/column/dlis/1158498.html
http://internet.watch.impress.co.jp/img/iw/docs/1158/498/01.png

健康のために、iPhoneにヘルスアプリをインストールしたところ、心拍数を測定するので、 
Touch IDの利用を許可するように表示されます。指紋認証だけではなく、心拍数の測定もできるんだ、 
と感心しつつホームボタンに登録した指で触れます。その際、画面が暗くなるという演出付きです。 
心拍数を測定するので、心を落ちつかせるためでしょうか。すると、1万円が課金されました。 

この手法は、厳密に言うと、法的にはグレーかもしれませんが、ユーザーをだましてお金を取ろうと 
しているので新手のネット詐欺と考えた方がよいでしょう。 

 Touch IDで心拍数などは測定できません。iPhoneアプリで心拍数を測定するならカメラを利用します。 
これは、単に、1万円前後の課金を許可させるための誘導です。とはいえ、勝手に課金するのは無理で、 
ユーザーの許可が必要なのでTouch IDで決済を承認させようとしているのです。承認時に、 
画面の明るさを落としたのは、課金額を読みにくくするためです。屋外で操作しているなら、 
気が付かないこともあるでしょう。承認したら、普通に決済されます。 

 このようなアプリが複数確認されており、そのたびにApp Storeから削除されています。 
iOSにはウイルスは入りにくいので、不正アプリはほとんどなかったため、今回の事例は大きな 
インパクトがあります。iPhoneとはいえ、インストールするアプリのチェックが必要になりそうです。

 

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15歳の少年が自作パラシュートを群衆や母親の前で披露 → 開かずに落下死


ウクライナの15歳の少年が自作のパラシュートを背負って14階のビルの屋上から落下死するという事故が起きた。 

12月17日、ウクライナ東部の街で、15歳の少年Bogdan Firsonが14階建てのビルの屋上から飛び降りで死亡したと伝えられた。 
事故が起きた建物は完成されずに10年以上放置された状態だった。 

少年は自作したパラシュートを披露するために14階建てのビルの屋上にのぼった。当時母親をはじめ、 
多くの人が地上から少年の飛び降りを見守り応援していた。 

事故の瞬間を撮影した映像には建物の屋上にあがり、両手を横に広げる姿が確認できる。 
少年はパラシュートを背負い落下するも、正常に開くことがなく墜落し、その場で即死した。 

専門家は「パラシュートが開かれたとしても、少年が墜落した可能性がある」と説明した。 
パラシュートで正常に落下するためには、最低70メートル、つまり25階建て程度の高さが必要となる。 

※記事に動画あり
http://gogotsu.com/archives/46390
http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2018/12/01-28.jpg

 

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アパマンのアホマンのせいで居酒屋が大惨事だった 衝撃で居酒屋の階段は崩れ落ち2Fの客は死を覚悟


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-00010003-doshin-hok

突然の爆音と衝撃が繁華街を襲った、16日夜の札幌市豊平区の爆発と火災。 
当時、現場付近の居酒屋「北のさかな家 海さくら平岸店」には多くの客や店員がいた。「助からないと思った」―。 
客らの証言からは、勢いを増す炎の中で逃げ場を失いかけた店内の混乱が浮かぶ。 
現場周辺の住宅も爆風などで被害を受け、人々は不安を抱えながら避難所で一夜を過ごした。 

【動画】不動産店員、室内でスプレー缶処理 「湯沸かし器に点火」 札幌爆発 

 「ドカン!」。 
16日午後8時半ごろ、海さくらの2階にいた中央区の自営業の男性(49)は突然、激しい爆発音を聞いた。 
妻(49)や娘(21)と7人で食事中。爆発の衝撃で「天井が抜け、壁が吹き飛ばされた。 
平岸街道が店内から見えた」と男性は言う。 
2階には他に4~7人のグループが数組いた。 
窓ガラスの破片が飛び散り、柱も崩れた。 

 直後に店員の「落ち着いてください」という怒鳴り声が聞こえた。 
5分ほどたつと、火が見え、みんな「下に下りなきゃ」とパニックに。ガスのような臭いも漂ってきた。 

 火はむき出しになった壁の断熱材に引火し、あっという間に広がった。 
だが、2階から1階に下りる階段は爆発の衝撃で崩れ落ち、使えなかった。 
男性の妻は「熱くて熱くて。もうダメかと思った。火もその辺りから出ていて、みんな窓側に駆け寄った」。 
その重みで2階の床が抜け、客ら20人ほどが1階に落ちたとみられる。 
男性は「もし床が抜けなかったら、逃げ場がなかった」と声を震わせる。

 

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【犯人は犬】飼い犬がフォークリフトを運転、農家の男性圧死 英


(CNN) 英国の検視当局は23日、イングランド西部で昨年農家の男性が死亡した件について、飼い犬がフォークリフトのレバーを押して、男性に突っ込んだことによる事故死だったと明らかにした。 

死亡したのはヒューイッシュに住むデレク・ミードさん(70)。英PA通信によると、昨年6月に自宅で岩石庭園を作っていたところ、事故が起きた。 

23日に開かれた不自然死の死因を調査する死因審問で、ミードさんがギアをニュートラルにした状態でフォークリフトを降り、ハンドブレーキをかけないまま門を開けに行ったとの報告があった。車内に残っていた犬がシャトルレバーの上に飛び乗ったため、車両が前進してミードさんに突っ込み、車両と門の間にミードさんが挟まれたという。 

ミードさんはその場で死亡が確認された。検視解剖では、外傷性窒息と脊髄(せきずい)骨折が死因と判明していた。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181124-35129135-cnn-int

 

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