ホーム » 動物

動物」カテゴリーアーカイブ

新種のアンコウか?八戸港に謎の魚が水揚げされる


青森県八戸市の八戸港第3魚市場に11日朝、チョウチンアンコウと同じような突起を持つ魚が水揚げされた。 

専門家によると、世界で過去3個体しか確認されていない「キタチョウチンアンコウ」に似ている。 
ただ、獲物をおびき寄せる誘因突起の先端が複数に分かれているなどキタチョウチンアンコウと異なる部分があることなどから、東北区水産研究所八戸庁舎は「新種の可能性もある」としている。 

http://www.toonippo.co.jp/articles/-/177766
http://toonippo.ismcdn.jp/mwimgs/4/c/600mw/img_4c85059ea9a22e46f315266f5dc16b5a81974.jpg

 

(さらに…)

論文 猫は自分の名前がわかる 返事がないことが多いのは猫の気分


【ロンドン時事】猫は自分の名前をちゃんと聞き分けている-。日本の研究者のこんな内容の論文が 
4日付の英科学誌サイエンティフィック・リポーツに掲載され、大きな反響を呼んでいる。 
名前を呼ばれても返事をしないことが多いのは、単に猫の気分の問題だったようだ。 

 論文は上智大の齋藤慈子准教授らの研究チームが執筆した。論文や上智大の発表によると、 
准教授らは猫が自分の名前と一般名詞などを聞き分けているかを調査。自分の飼い主だけでなく、 
見知らぬ人の音声でも、自分の名前を呼ばれたときには猫は耳や顔を動かすなどして 
聞き分けていることを示したという。 

 一般家庭の猫だけでなく、猫カフェの猫も調査し、同様の結果が得られた。ただ、猫カフェの猫は 
自分の名前と他の同居する猫の名前を区別できていなかった。 

 論文は「自分の名前が、餌や遊びのような『ご褒美』、動物病院やお風呂などの『罰』と 
結び付いている可能性を示唆している」と分析した。 

 調査結果を受けて、日本と同様に猫好きの多い英国のメディアは一斉に報道。交流サイトでも 
「猫の飼い主なら知っていることにようやく科学が追い付いた」などの声が上がっている。 
http://www.jiji.com/jc/article?k=2019040600153&g=int

 

(さらに…)

犬が店番する焼き芋屋が話題に! 可愛すぎる おまえらより働くな


犬が店番する焼き芋屋が話題になっている。 

犬が店番、もしくは店員の焼き芋屋がTwitterに画像と共に投稿され、大拡散。その画像には 
屋台のような焼き芋屋に「イヌのやきいもやさん」と書かれている店。 

実際にイヌが顔を覗かせており、店員の名前が店先に書かれている。「今日のイヌは 紅 はるか」と書かれており、 
またYouTubeにも動画が投稿されている。 

最初誰も居ないように見えて、人が近づくとひょっこり顔を出すのだという。 

場所は札幌市清田区の住宅街の中にあるのだという。場所が近い人やこの場所が心辺りある人は行ってみてはどうだろうか? 

http://livernet.jp/a/3253
http://livernet.jp/wp-content/uploads/2019/03/yakiimo.jpg
http://y2u.be/0F1t7ATF3nU

 

(さらに…)

ドイツ政府「殺虫剤や夜間照明は昆虫への虐待。昆虫保護法で守られるべきだ」


【AFP=時事】ドイツのスベンヤ・シュルツェ(Svenja Schulze)環境相は17日付の独紙ビルト日曜版(Bild am Sonntag)で、昆虫を保護するため、 
殺虫剤の大幅削減や巨額の研究費拠出を盛り込んだ法律を制定する方針を明らかにした。 
人間の活動が昆虫の生態に及ぼす影響に対しては世界的に懸念が高まっている。 

 社会民主党(SPD)のシュルツェ氏は同紙に「私たち人間は昆虫を必要としている。昆虫は法律で守られてしかるべきだ」と語っている。 

 独DPA通信によると、シュルツェ氏が掲げる「昆虫の保護に向けた行動計画」では、昆虫保護のために年間1億ユーロ(約125億円)を拠出し、うち2500万ユーロ(約31億円)を研究に割り当てる計画だ。 

 さらに2050年まで道路や住宅建設のために更地をコンクリートで覆うことを禁止するほか、昆虫が方向感覚を失ってしまわないように夜間の照明も制限する。 

 行動計画では、連邦政府は「環境や自然が耐えられる殺虫剤散布や、昆虫が生息する場所での殺虫剤やその他の有害物質の大幅な削減」に関する規則を設けるとし、 
議論の的になっている除草剤成分「グリホサート」を2023年までに禁止することも盛り込んだ。グリホサートはフランスも禁止する方向だが、全面禁止の時期は決まっていない。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00000022-jij_afp-sctch

 

(さらに…)

【動物】「ウサギは草食」のウソ 実は肉もよく食べる

もふもふでかわいらしくペットとしても人気のウサギ。一般に草食と考えられているウサギの仲間が、実は肉を食べ、ときには共食いまですることを知っていただろうか? ウサギが「肉食系」でもある証拠がカナダで撮影された。 

カナダのユーコン準州に生息するノウサギ属の一種、カンジキウサギは、長く寒い冬の間、栄養を補給するために動物の肉を食べていた。 

夏の間は植物を食べるノウサギたちだが、地面が雪で覆われ、気温がマイナス30度以下まで冷え込む冬になると、エサが見つからず、お腹をすかせてほかのウサギや鳥の死骸を食べるようになるのだという。 

そればかりか、最大の天敵であるカナダオオヤマネコの死骸にまで食指を伸ばすことがある。カナダ、エドモントンにあるアルバータ大学の生態学博士候補生マイケル・ピアーズ氏が、学術誌「Bio One Complete」に発表した。 

「まず衝撃を受けました」。ピアーズ氏は、ノウサギの行動を、厳しい冬の間にたんぱく質の摂取量を増やす必要があるためではないかと考えている。「まさか、死骸をあさるとまでは考えていませんでした」 

ピアーズ氏が死肉を食べるカンジキウサギを撮影できたのは偶然も味方してのことだった。米アラスカ州との国境にまたがるセントエライアス山付近で、ノウサギの死骸のそばに遠隔操作カメラを設置し、やって来る野生動物を観察した。撮影は2年半に及び、観察した死骸の数は161体。そのうち20体がノウサギに食べられていたのだ。 

動画から言えることは、動物は単純に肉食か草食かは分類できないということだ。そして、カンジキウサギは普段からよく肉を食べることもわかった。 

http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/011600036/ph_thumb.jpg
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/011600036/

 

(さらに…)

爬虫類の翼竜にもフサフサの羽毛 中国で化石見つかる


翼や頭部に鳥のような「羽毛」が生えた小型の翼竜の化石が、中国で見つかった。 
 鳥の遠い祖先の小型恐竜などはフサフサの羽毛に覆われていたことが知られているが、絶滅した空を飛ぶ爬虫(はちゅう)類の翼竜にも、原始的な羽毛を持つものがいたことになる。 
 なぞが多い羽毛の進化や役割の解明などに役立つ発見と期待される。 

 中国科学院などの研究チームが科学誌ネイチャーエコロジー&エボリューションに18日、発表する。 

 研究チームは、中国河北省の約1億6千万年前(ジュラ紀)の地層から出た小型翼竜2体(翼を広げた大きさで推定約40~45センチ)の化石を詳しく調べた。 

 化石は保存状態がよく、体表に細い繊維状のものが生えていた痕跡があった。コウモリのような皮膜のある翼などに生えていた繊維は、1本が途中で細かく枝分かれするなど原始的な羽毛の特徴を備えていた。 
 研究チームは、「羽毛」が空を飛ぶことや体温の保持などに役だった可能性があるとみている。 

 国立科学博物館の真鍋真標本資料センター長は「鳥類は飛ぶために体が軽く体温を保持しにくいが、羽毛のおかげで体温を一定に保てる『恒温動物』になっている。 

 体の軽い翼竜にとっても、羽毛のような構造をもつことは、体温を保持する上で重要だったのかもしれない」としている。 

http://www.asahi.com/sp/articles/ASLDG3TC0LDGULBJ004.html

 

(さらに…)

【犯人は犬】飼い犬がフォークリフトを運転、農家の男性圧死 英


(CNN) 英国の検視当局は23日、イングランド西部で昨年農家の男性が死亡した件について、飼い犬がフォークリフトのレバーを押して、男性に突っ込んだことによる事故死だったと明らかにした。 

死亡したのはヒューイッシュに住むデレク・ミードさん(70)。英PA通信によると、昨年6月に自宅で岩石庭園を作っていたところ、事故が起きた。 

23日に開かれた不自然死の死因を調査する死因審問で、ミードさんがギアをニュートラルにした状態でフォークリフトを降り、ハンドブレーキをかけないまま門を開けに行ったとの報告があった。車内に残っていた犬がシャトルレバーの上に飛び乗ったため、車両が前進してミードさんに突っ込み、車両と門の間にミードさんが挟まれたという。 

ミードさんはその場で死亡が確認された。検視解剖では、外傷性窒息と脊髄(せきずい)骨折が死因と判明していた。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181124-35129135-cnn-int

 

(さらに…)

マンモスのミイラが凍土から発見されているという事実wwwwww

1: 名無しさん@おーぷん 2018/07/15(日)02:22:00 ID:tnq
これDNA採取して復活とかできんのかな…
no title

(さらに…)

【クズ】六本木のキャバ嬢が愛犬プードルの足をへし折るなどの虐待で大炎上 犬は怯えシンクに逃げ込む

1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/07/11(水) 00:36:57.45 ID:BfTE5EmY0● BE:887141976-PLT(16001)
sssp://img.5ch.net/ico/1fu.gif
六本木のキャバクラ店に勤めるキャバ嬢が自身の愛犬であるプードルを虐待する動画がInstagramに投稿され批判を浴びている。

既に投稿者はInstagramから動画を削除しているが、別の人物が虐待の事実を知ってもらうために
Twitterに転載する形で投稿し「動物は飼い主を選べないから本当に可哀想」とツイート。

動画はケージの中を映す映像から始まっており、動画の下には説明が書かれている。
ケージの中のトイレの糞を犬が踏んでしまい、マットにおしっこしたことに飼い主が激怒。

飼い主はカメラを移動させ、シンクに隠れている犬に向けて物を投げつけるという酷い映像。

犬の足を見ると既に足が折れており、それに対して「もう一本折ってやろうかと思った」と怒っている。
普段からこのような虐待を受けてそうなプードル。

この動画を見た人が動物愛護団体に多数の通報をしているようだ。Twitterには「動物虐待してるやつはしね」、
「動物虐待するやつほんま死んでくれ頼むから」、「それを動画にあげる神経おかしいし」、
「動物虐待する奴同じことされればいーのに」という意見が挙がっている。

なおこの虐待を行っていたキャバ嬢は自身のInstagramのアカウントを削除。

※動画閲覧は自己責任で
http://gogotsu.com/archives/41387
no title

https://dotup.org/uploda/dotup.org1581079.jpg
no title

(さらに…)

カラスって賢いのになんで「集団で人間を襲えば殺して食える」ってことに気づかないの

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/07/05(木) 20:58:19.738 ID:zL8l7bku0
ゴミ漁ってるよりいいだろ

(さらに…)