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バルミューダのトースター 2万5000円 30万台バカ売れ


高級すぎる「トースター」がバカ売れ 
バルミューダが見せた日本家電の意地 

「バルミューダ ザ・トースター」(2万4732円)は、 
これまで30万台を売る異例の大ヒットとなった。 
バルミューダは他に炊飯器や空気清浄機なども製造。 
家電業界では特別なポジションにあると言う。 

バルミューダの名前を世に知らしめたのは 
「グリーンファン」(3万8880円)という扇風機だ。 
自然に近い心地いい風を作り出し、 
長時間あたっていても疲れない。 
扇風機とは思えない値段だが、これも30万台以上が売れた。 

画像
http://i.imgur.com/vGvemnj.jpg

http://www.mag2.com/p/news/328932/amp 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:7bff9ed63942b4cd01610d20b2c06e65)

 

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PlayStation4、史上最速で1億台に到達か、絶倫級の勢い


PS4は他のどの機種よりも早く1億台に到達するかもしれない 

http://media.comicbook.com/2018/10/ps4pro1280jpg-f4857f-1280w-1139279.jpeg

累計販売台数9420万台を突破し大成功を収めているPlayStation4ですが、史上最速で1億台に到達する可能性が出てきました。 
Niko Partnersのアナリスト・Daniel Ahmad氏が指摘しています。 

・これまで最も成功したゲーム機はPS2とWiiだった 

・これらの機種の発売月からの売上データをグラフ化し、 
PS4のそれと比較したところ、PS4が最速で1億台に到達する可能性が出てきた 

・発売から62ヶ月目のWii売上台数はPS4よりも若干多いが、 
勢いは確実にPS4の方がある。 
今後もPS2のペースで販売台数を重ねていけば1億台突破は早く訪れるはずだ

PS4 May Hit 100 Million Units Sold Quicker Than Any Console Ever
http://comicbook.com/gaming/2019/02/02/ps4-playstationsales-100-million/

 

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ローソンやらかす 店舗調理の弁当やパンの消費期限を改ざんし販売


ローソンは6日、埼玉県三郷市の2店舗で、店内調理の一部商品の消費期限の改ざんが判明し、両店を閉店したと発表した。 
健康被害の報告はないという。2店舗は同じフランチャイズオーナーが経営する「ローソン三郷天神一丁目店」と「ローソン三郷彦糸店」。 
三郷天神一丁目店で消費期限を改ざんして販売された商品は、最大で約1万3700個に上る可能性がある。三郷彦糸店の販売数は不明としている。 

従業員が店内調理の弁当やパンに貼られている消費期限記載のシールを期限が切れる2時間前に貼り替え、7時間延長していたという。 
購入者にはレシートと引き換えに返金するとしている。 

http://this.kiji.is/465713472211043425
http://nordot-res.cloudinary.com/t_size_l/ch/images/465745822116512865/origin_1.jpg

 

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レクサス乗り放題定額サービスキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!


トヨタ自動車は5日、東京都内で6日から、高級車「レクサス」の定額利用サービスを始めると発表した。 
月額19万4400円(税込み)で3年間、半年ごとに新車の多目的スポーツ車(SUV)、セダンなど6車種から選び、乗り換えられる。 
月額には自動車税や保険、登録料などを含み、手軽な利用を好む人の需要を見込む。 
音楽や映像では定額サービスが普及するが、国内の自動車で広がるかの試金石になる。 

レクサスの定額サービス名は「キントセレクト」で、最寄りの販売店を通じてレクサス車を受け取る。 
まず6日から東京都内のレクサス販売店で始め、今夏以降に全国でも展開し、インターネットでの申し込みも受け付ける。 

レクサスのSUV「RX450h」や、小型SUV「UX250h」、セダン「ES300h」など6車種から選ぶ。 
最高級セダン「LS」などは対象に入らない。契約は3年間で、月額19万4400円(税込み)には自動車税、登録時の費用、任意保険などが含まれる。 

2018年のレクサスの国内販売台数は17年比2割増の約5万5000台だった。新サービスは会員1人当たり年間2台、新車を使う。 
国内新車市場はピークの1990年から3分の2に減り、18年は527万台だった。保有から利用への消費シフト、少子高齢化が進み、新車販売だけに頼らない事業の柱を探る。 

トヨタ「レクサス」半年で乗り換えOK 月額19万円
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO40903920V00C19A2000000/

 

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中国共産党 vs. 任天堂法務部 ファイッ!……共産党宣伝動画にマリオ無断使用


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マリオそっくり? 中国共産党が酷似キャラ使用で波紋 

中国で治安や司法部門を管轄する共産党の組織が、大手ゲームメーカー「任天 
堂」の人気キャラクターの「マリオ」にそっくりなキャラクターを使用した宣 
伝動画を掲載し、インターネット上で「著作権を侵害しているのではないか」 
といった批判的なコメントが寄せられ波紋を呼んでいます。 

この宣伝動画は、中国共産党で治安や司法部門を管轄する中央政法委員会が30 
日、中国版ツイッターのウェイボーの公式アカウントに掲載しました。 

動画では、大手ゲームメーカー「任天堂」の「マリオシリーズ」の「マリオ」 
にそっくりなキャラクターを登場させて、法執行の取り組みなどについて表現 
していて、ゲームと似た音楽も使われています。 

この中では、汚職撲滅で末端の役人から大物幹部まで摘発するとした習近平指 
導部の「虎もハエもたたく」というスローガンを踏まえ、マリオにそっくりな 
キャラクターが虎やハエをたたく様子も写っています。 

ただ、この動画をめぐっては、アカウントのコメント欄に「著作権を得たのか」 
とか、「任天堂の著作権を侵害しているのではないか」といった批判的なコメ 
ントが寄せられ、「マリオ」の無断使用ではないかと問題視されて波紋を呼ん 
でいます。 

これについて、任天堂は「個別の案件にはコメントしていない」としています。

【以下、中国による著作権侵害事例が長々と書かれているので略】
———-
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20190201/k10011799311000.html
動画
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20190201/movie/k10011799311_201902011459_201902011509.html

 

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マリオカート2019正式発表、PS4と糞箱は完全にオワタ


http://s.aolcdn.com/hss/storage/midas/f9301ae52bfefc890f8479e5037e5ca4/206110995/mariocarttour.jpg
http://s.aolcdn.com/hss/storage/midas/e1de204394b959e4c532e51d37fe7d77/204978440/Image+uploaded+from+iOS+%2810%29.jpg

任天堂がスマホアプリ『マリオカートツアー』の配信予定を、当初の2018年度(2019年3月末まで)から、2019年夏に延期しました。 

理由は「アプリの品質向上および配信後のサービス内容拡充のため」。 

『マリオカートツアー』は、任天堂とDeNAが共同開発するスマートフォン(スマートデバイス)向けマリオカート。 

『SUPER MARIO RUN』や『ファイアーエムブレム ヒーローズ』、『どうぶつの森ポケットキャンプ』に続く 
任天堂のスマホゲームとして、2018年度内(2019年3月末)までに配信予定とされていました。 

2019年に入っても新しい情報がなく、そういえばどうなった?タイトルとなっていましたが、やはり配信を 
数か月ほど延期することになりました。 

マリオカートツアーについて分かっている数少ないことのひとつは、基本無料のFree to Start型になること。 
つまりアイテム課金やステージ課金、あるいはキャラクターやカート、何らかの特典付きメンバーシップなど、 
広い意味のゲーム内課金で収益を上げるタイトルと予想できます。 

任天堂の第3四半期決算発表では延期理由として、言わずもがなの「品質向上」に加え、 
「配信後のサービス内容拡充」が挙げられました。 

http://japanese.engadget.com/2019/01/31/2019/

 

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バイオハザードRE2、焼き直しのくせにカプコン史上最高の大ヒットに


株式会社カプコン | 『バイオハザード RE:2』が発売初週で300万本を出荷! 

『バイオハザード RE:2』は、シリーズ歴代4位の累計販売本数496万本を記録した『バイオハザード2』※を、 
最新の開発環境を駆使し現世代機向けに一から再構築した作品です。 

当社製の最新ゲームエンジン「RE ENGINE」による高精細でフォトリアルなグラフィックをはじめとする 
視覚効果に加え、7.1.4chに対応したドルビーアトモスやバイノーラル技術を駆使したリアルタイムの音像 
変化といった聴覚からのアプローチにより、プレイヤーに新たな恐怖体験を提供します。 

http://www.capcom.co.jp/ir/news/html/190129.html

 

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Tully’sの読み方を知らない人が作ったポップが話題に おまえら読めるよな?


コーヒー店『Tully’s』の読み方を知らない人がポップを作ったらどうなるか? 
実際にそんな出来事がスーパーで起きてしまったようだ。 

ペットボトル飲料の『Tully’s COFFEE Smooth LATTE』を「チュルリーコーヒー」と記載。 
その写真をTwitterに投稿したところ瞬く間に拡散し話題になっている。 

Twitterには「チュルリーコーヒーはさすがに草」、「チュルリーで良い気がしてきた」、 
「なんかかわいい」と投稿が相次いでいる。 

http://livernet.jp/a/1734
http://livernet.jp/wp-content/uploads/2019/01/001-18.jpg
http://dotup.org/uploda/dotup.org1757212.png

 

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文化庁、前例のないダウンロード違法化法案を準備。画像、文章、あらゆるものが違法化に


海賊版DL規制、被害者の漫画家まで批判 拙速な文化庁 上田真由美 2019年1月25日07時04分 

 海賊版だと知りながらインターネット上にある漫画や写真、論文などあらゆるコンテンツを 
ダウンロードする行為を違法化しようと、文化庁が異例の急ピッチで作業を進めている。 

 わずか5回の審議で週内にも議論を終える方針だ。 
 一般のネット利用者への影響が大きい割に議論が拙速だとの批判が強まっている。 

 文化庁は25日に文化審議会著作権分科会の小委員会を開き、現在は音楽や映像に限っている 
海賊版ダウンロードの違法範囲をネット上のすべてのコンテンツに広げるため、意見の最終とりまとめをする方針だ。 
 今月始まる通常国会への著作権法改正案の提出を目指している。 

(略) 

 海賊版の被害を訴え賛成している出版業界のほか、「ネット利用が萎縮する」と反対している 
インターネットユーザー協会など、賛否双方の立場から聞き取りをしてきた。 

 委員からは、規制行為をもっと絞り込むべきだとの意見も出たが、同様の規制が先行している欧州の実態もふまえて 
対象拡大に賛成する意見もあった。 
 4回目の審議となった12月7日、文化庁はすべての海賊版コンテンツのダウンロードを違法化する案を提示。 
 大きな反対は出なかった。 

 同庁によると、年明けにかけて募集したパブリックコメントに寄せられた意見は約600件。 
 海賊版の被害者であるはずの漫画家や研究者らで作る「日本マンガ学会」は反対意見を送付した。 

 漫画家の竹宮恵子会長は「公権力による強力で広範囲な法制化は、今まで著作権法上グレーな領域で行われてきた 
個人活動の一切を拒否するものになる。著作権上グレーな領域での活動が文化発展を支えてきた側面も大いにある。 
一刀両断の法制化は避けてほしい」という。だが文化庁は25日の小委員会で審議を終えたい意向だ。 

 委員の一人は「通常国会に法改正案の提出を間に合わせるというスケジュールありきで議論が進んだ」と話す。 

続きはうぇbで
http://www.asahi.com/articles/ASM1L3W11M1LUCVL00J.html
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20190121002136_comm.jpg

 

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セブン、エロ本の販売中止へ 8月までに全2万店超で


セブン―イレブン・ジャパンが成人向け雑誌の販売を中止する方針を決めたことが21日、わかった。8月末までに全国の2万店超の全店で原則、 
販売をやめる。女性や子どもが来店しやすくするほか、2020年の東京五輪・パラリンピックなどを控え、インバウンド(訪日外国人)のイメージ低下を防ぐ。 
最大手の判断は今後、コンビニエンスストア業界全体に広がる可能性がある。 

セブンイレブンが21日から、出版取次を通じて出版社に成人誌の販売を中止する方針を伝え始めた。成人向け雑誌の定義はコンビニ各社が 
加盟する業界団体の自主基準に準じる。 

セブンイレブンでは成人誌の売り上げはチェーン全体の1%に満たないとみられる。実際に販売を中止するかは店舗を経営する加盟店が判断するが、 
チェーン本部として成人誌の推奨をやめる。これにより現在は約1万5千店で成人誌を販売しているが、8月末までにほぼ全店で扱いがなくなる見通し。 

成人誌を中止することで来店客の約5割に達する女性客のほか、子どもや訪日客に配慮する。コンビニなど小売店で幅広く成人誌を置くのは 
諸外国では珍しいとされ、訪日客が多くなる東京五輪・パラリンピックを前に対策を講じる。 

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO40261340R20C19A1TJ2000/

 

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