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【緊急警告】ついに6月9日、人類滅亡することが判明!


2019年6月9日、世界は終焉を迎える??米国のある牧師の主張が話題になっている。英「Express」が今月22日付で伝えた。 

■世界の終わりまであと3週間!? 

 このたび6月9日に世界は終わると予言しているのは、米国の牧師ロナルド・ウェインランド氏である。6月9日は新約聖書で描かれた聖霊降臨「ペンテコステ」の 
祝祭日に当たり、ウェインランド氏によると、このタイミングに合わせてイエス・キリストが再臨するのだという。 
 キリスト降臨の理由は、もちろん人類を救うことにある。ウェインランド氏によると、6月9日の直前に世界的な核戦争が勃発し、第三次世界大戦の惨禍から人々を 
救うためにキリストが再臨するということだ。 
「核戦争がキリスト降臨のきっかけとなりますが、それは戦争という人類の問題に介入し、止めることが目的なのです」(ウェインランド氏) 

さすがに今回のは…どーよ? 
http://tocana.jp/2019/05/post_97013_entry.html

 

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【悲報】ノートルダム大聖堂再建案、もはや大喜利化


ノートルダム大聖堂、屋根“プール化”案が話題 

今年4月15日に発生した火災で、大きな被害を受けたフランス・パリのノートルダム大聖堂。その再建案として、屋根 
部分をプールにするというアイデアが出され注目を集めている。 

スウェーデンのデザイン会社が提案したのは、元通りにする再建案ではなく、屋根部分をプールにするというもの。 
パリの比類のない景色と建物を補完する空間体験を産み、瞑想的な公共の場となるだろうとアピールしている。 

ネットでは「これは神の家に対する冒涜」「ディズニーランドではなくて歴史的建造物なのだから元通りにするべき」 
「プールになることはないと思うが、ちょっとだけ泳いでみたいと思った」「駐車場にするという手もある」「いいアイデ 
ィアだと思うけれどなあ、プール」「少なくとも次の火災は早く消せそうだ」といった様々な声が上がっている。 

http://news.livedoor.com/article/detail/16472538/?_clicked=social_reaction

 

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寂聴さん(97)「世界の名作は不倫」 草食男子、信じられない


作家の瀬戸内寂聴(じゃくちょう)さんは、元号が令和に代わる5月で97歳になる。大正、昭和、平成を生きてきた寂聴さんに、いまの時代はどう映るのか。京都・嵯峨野の寂庵(じゃくあん)を訪ねた。 
 ――平成が終わり、令和がはじまります。 
 平成がよかったのは、戦争がなかったことです。私は大正11(1922)年の生まれだから、物心がついた昭和のはじめから、戦争でした。戦争は嫌です。 
http://www.asahi.com/amp/articles/ASM4V03WBM4TPTIL03J.html

 

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【聖徳太子の予言】平成最後で令和直前の「4月30日に東京で超巨大地震発生」の予言拡散へ


「平成最後の日」である2019年4月30日、あるいは「令和最初の日」となる5月1日に、東京を大地震が襲う――SNSなどで、こうした噂が流布している。 

 その根拠とされるのが、「聖徳太子の予言」なるものだ。しかしJ-CASTニュースが調べたところ、その「予言」は、30年近く前の書籍で取り上げられた出所不明のものだった。 

■YouTubeの「字幕動画」なども拡散に一役 

 噂の発信源となっているのは、いくつかのオカルト系ネットメディアの記事だ。その内容を要約すると、以下のようなものになる。 

 ――歴史上の偉人として知られる聖徳太子には、未来を見通す不思議な力があり、「未来記」なる書物を残していた。その太子が、このように予言したという。 

  「私の死後200年以内に、山城国に都が築かれ、1000年に渡って栄える(=平安京)。しかし『黒龍』(=黒船)が訪れ、都は東に移される(=東京)。しかしその東の都は200年後、 
『クハンダ』が来て、親と7人の子どものように分かれるだろう」 

 平安京、さらにその後の黒船襲来をも見通していた太子。その太子が、「東の都」は200年後、「クハンダ」によってバラバラになる、と予言した。 
「クハンダ」とは仏教用語で「末世に現れる鬼」だという。それによって東京がバラバラになるというのは、つまり地震などの大災害と考えられる。 

 天皇陛下の譲位と新天皇の即位によって霊的な守護力が弱まる2019年4月30日~5月1日こそ、その「クハンダが来る時」だ―― 

 こうした記事を元にしたYouTubeの「字幕動画」と呼ばれる、テキストを主体としたゴシップ系動画や、まとめサイトなどを通じて噂が拡散し、SNSに広まっている。 

 ツイッターでも、4月末に入り、「なんか4月30日巨大地震くるみたいな噂しているんですが、本当なんですかね……」「聖徳太子の予言だと4月30日…。 
前からずっと地震のこと考えてたけど予言が怖い」 
「南海トラフってそういうのやめよ~聖徳太子の予言とかしんどい~」など、不安を訴える声が少なからず見られる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190428-00000004-jct-sci

 

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【もう一個建てるつもりですか?】ノートルダム大聖堂修復寄付に880億円


ノートルダム「5年以内に再建」と仏大統領 各界から寄付880億円AFP=時事 

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6320602
【AFP=時事】エマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)仏大統領は16日、大火災に見舞われたパリのノートルダム寺院(Notre Dame Cathedral)を5年以内に「さらに美しく」再建すると表明した。 
欧州を代表する建造物の一つである同寺院の再建に対しては、仏富豪や企業、行政機関が相次いで支援を表明し、寄付金の総額はおよそ7億ユーロ(約880億円)に達している。

 

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【アメリカ】「その歳でまだサンタを信じてるのか?」 トランプ大統領、7歳の子どもに発言して炎上

米国大統領はサンタクロースの存在に疑問を投げ掛け、自らサンタの「悪い子リスト」に入ったようだ──ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は24日、サンタクロースの位置情報を提供する北米航空宇宙防衛司令部(NORAD)宛てに電話をかけた7歳の子どもに対して「まだサンタを信じているのか」と発言し、インターネット上で非難の声が上がっている。 

NORADでは毎年、サンタクロースを「追跡」して位置情報を提供し、クリスマスイブにはサンタの居場所を尋ねる子どもたちからの電話に応対している。 

トランプ氏はこの日、メラニア・トランプ(Melania Trump)夫人と共に応対係として参加。 

7歳の子どもからの電話に対し、最初は「やあ、コールマンかな?メリークリスマス。元気かい?君は何歳かな?」と当たり障りなく対応した。 

しかしその後、決して言ってはならないことを口にしてしまった。 

「まだサンタクロースを信じているのかい?7歳といったら大人と子どもの境界線だろう?」 

ソーシャルメディア上では大統領のこの発言に非難が寄せられており、あるツイッター(Twitter)ユーザーは「サンタを信じる気持ちはできるだけ失われないようにするべきだ。無邪気な年頃に終止符を打つような行為だ」と投稿。 

また、「トランプ大統領がグリンチ(童話に登場する他人のクリスマスを台無しにする架空の生き物)だということが、これで一層証明された」との声も上がった。 

今年、コールマンくんがサンタのためにクッキーとミルクを置いておくのをやめてしまったのかどうかは分かっていない。 

http://www.afpbb.com/articles/-/3204008
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/a/4/810×540/img_a42861589316832a61288b8d9bf9a289200764.jpg

■前スレ(1が立った日時:2018/12/25(火) 22:48:15.37)
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1545781485/

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中国でクリスマスに対する規制強化 外国文化の浸透を警戒か


中国でクリスマスに関連した飾り付けの規制が強まっている。習近平指導部は「外国文化の浸透を警戒し、ナショナリズムを高めている」(外交筋)といわれる。 
クリスマスを「西洋文化の象徴」と見なし関連イベントを規制する動きが地方で広がっているもようで、今シーズンも「禁止令」や「撤去令」が出された。 

中国メディアによると、北京に隣接する河北省廊坊市当局は12月中旬、街頭でクリスマスの飾り付けなどを禁じる通知を出した。 
また、雲南省昆明市でも当局が街頭からクリスマスツリーを撤去するよう命じた。 
他にも同様の動きが伝えられており、昨年も一部地域で「西洋の祝祭への抵抗」を呼び掛ける例があった。 

中国の都市部では家族や友人と共に楽しむ季節の行事としてクリスマスは定着している。 
中国は表向きは憲法で信教の自由を認めており、廊坊市当局も飾り付け禁止の理由を「清潔な街頭環境を維持するため」と説明。 
北京では例年同様、ショッピングモールや大通りにツリーやイルミネーションが飾られている。

http://sp.m.jiji.com/generalnews/article/genre/intl/id/2133606

 

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女子中学生2人、悪魔崇拝し同級生を切り刻み血を飲み肉を食う計画を立て逮捕

同級生を切断して血を飲む計画、女子中学生2人を逮捕 米 
http://www.cnn.co.jp/usa/35127581.html
米フロリダ州バートウの警察は24日、地元の女子中学生2人が同級生をナイフで切り刻み、 
その血を飲む計画を立てていたと明らかにした。トイレで待ち構え、体格の小さな生徒15人を組み伏せる準備をしていたという。 

容疑者の生徒2人は23日に逮捕され、殺害を企てたり学校の敷地内で武器を所持したりした疑いで訴追された。 

当局者によれば、逮捕された11歳と12歳の少女は悪魔崇拝者を自称。殺害した生徒の血を飲み、 
場合によっては人肉食にも及ぶつもりだったと供述している。自殺する計画も立てていたという。 
(略)

 

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大川隆法が樹木希林さんの魂を降霊して書籍販売「死んだらやっぱりあの世はあったよ」→ 炎上

宗教団体「幸福の科学」の設立者であり総裁として君臨している大川隆法氏(62歳)が、2018年9月15日に亡くなった女優の樹木希林さん(75歳)の魂を降霊。 
彼女の言葉で書いた書籍の販売を開始し、物議を醸している。 

・樹木希林さんの言葉として文章 
大川隆法氏が自身の体に樹木希林さんの魂を降霊して書かれた書籍の名は 
「公開霊言 女優・樹木希林 ―ぶれない生き方と生涯現役の秘訣―」。 
本当に樹木希林さんの魂を降霊しているか確認のしようがないが、 
樹木希林さんの言葉として文章が書かれていることから、問題視する声が上がっているのである。 

・降霊系の書籍を以前から多数販売 
また、複数の人たちから「不謹慎だ」などの怒りの声が出ており、炎上状態となっている。 
大川隆法氏による降霊系の書籍は以前から多数販売されており、 
本当に降霊しているのか確証を得られないことから、以前から問題視する声が上がっていた。 

http://buzz-plus.com/article/2018/09/26/ohkawa-ryuhou-kikikirin-news/

 

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【悲報】麻原の三女アーチャリー女史、この三年でふっくらしてしまう

1: 風吹けば名無し 2018/07/13(金) 08:42:02.70 ID:jtw4Yx7d0
31歳のアーチャリー
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今年、34歳のアーチャリー
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