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論文 猫は自分の名前がわかる 返事がないことが多いのは猫の気分


【ロンドン時事】猫は自分の名前をちゃんと聞き分けている-。日本の研究者のこんな内容の論文が 
4日付の英科学誌サイエンティフィック・リポーツに掲載され、大きな反響を呼んでいる。 
名前を呼ばれても返事をしないことが多いのは、単に猫の気分の問題だったようだ。 

 論文は上智大の齋藤慈子准教授らの研究チームが執筆した。論文や上智大の発表によると、 
准教授らは猫が自分の名前と一般名詞などを聞き分けているかを調査。自分の飼い主だけでなく、 
見知らぬ人の音声でも、自分の名前を呼ばれたときには猫は耳や顔を動かすなどして 
聞き分けていることを示したという。 

 一般家庭の猫だけでなく、猫カフェの猫も調査し、同様の結果が得られた。ただ、猫カフェの猫は 
自分の名前と他の同居する猫の名前を区別できていなかった。 

 論文は「自分の名前が、餌や遊びのような『ご褒美』、動物病院やお風呂などの『罰』と 
結び付いている可能性を示唆している」と分析した。 

 調査結果を受けて、日本と同様に猫好きの多い英国のメディアは一斉に報道。交流サイトでも 
「猫の飼い主なら知っていることにようやく科学が追い付いた」などの声が上がっている。 
http://www.jiji.com/jc/article?k=2019040600153&g=int

 

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【ハゲは無関係】「世界で一番髪が長いギネス保持者」人生初のヘアカット


「世界で一番髪が長いギネス保持者」川原華唯都さん、人生初のヘアカットで173センチをばっさり 
http://www.j-cast.com/tv/2019/04/03354310.html ‬

「スッキリ」で昨年4月(2018年)に取り上げた「世界で最も髪が長い10代」というギネス世界記録保持者、鹿児島県出水市の川原華唯都さん(18)は、 
きのう2日(2019年4月)にバッサリと切った。髪を切ったのは生まれて初めてだという。 

華唯都さんは生まれた時からあった頭の傷を隠すため、髪の毛を伸ばし始め、昨年3月(2018年)に155.5センチでギネス世界記録に認定された。 
それ以降も伸ばし続け、きのう2日の時点で155.4センチの身長をはるかに上回る173センチまで伸びていた。 

「高校の卒業式も終わって、春休みでゆっくりしているので」と、大学入学を機にヘアカットを決断したという。美容院では「切った後の想像ができなくて、楽しみです」と話していた。 

以下略 

画像
http://i.imgur.com/VzHUlpA.jpg

 

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ニコラス・ケイジと小池エリカさん、わずか4日で離婚


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190329-00000008-cine-movi

先週土曜日(現地時間)、ラスベガスで結婚許可証を取得したニコラス・ケイジ。 
許可証の有効期限である1年以内に恋人のエリカ・コイケさんと結婚すると予想されていたが、 
許可証の取得と同日にラスベガスの「ベラージオ」結婚していたことが明らかになった。 

これだけでも十分なサプライズであるが、なんと2人はすでに破局している模様。 
結婚から4日後の今週水曜日に、ニコラスがネバダ州クラーク郡の役所に「婚姻無効」を申請したと「The Blast」などが報じた。 
ニコラスは「婚姻無効」を申請したものの、それが不可能であれば「離婚」を希望しているという。 
4回目の結婚生活が4日で破綻とは一体何があったのか…。 

昨年4月に交際が公になってから約1年。しかし、実はもっと長く交際していた可能性が出てきた。 
「TMZ.com」は2016年にニコラスが前妻アリス・キムさんと離婚後に「着物姿の謎の女性」との寿司デートを撮っており、 
これがエリカさんだったのではと推測している。同年、ニコラスはコメディアンのキャロット・トップのショーにもまた着物姿の謎の女性と2人で訪れていた。 

なお、メイクアップアーティストと報じられているエリカさんだが、ロサンゼルスのタイ料理レストランのオーナーの娘で、 
ウェイトレスであると報じているメディアもある。

 

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ニコラス・ケイジ、日本人女性と結婚きたー


ニコラス・ケイジ、「日本人女性」と4度目の結婚へ 

これまで数々のハリウッド映画で主演を務めてきた俳優のニコラス・ケイジが、アメリカでメイクアップアーティストとして活動する日本人女性との結婚に向けて、結婚許可証を取得したことが判明。(フロントロウ編集部) 

1996年に映画『リービング・ラスベガス』でアカデミー主演男優賞を受賞した俳優のニコラス・ケイジ(55)が、 
1年ほど前から親密な関係にある日本人女性のコイケ・エリカ氏との結婚に向けて、米ネバダ州クラーク郡で「結婚許可証」を取得したことがわかった。 

 アメリカでは、マリッジ・ライセンスと呼ばれる結婚許可証をもらったあと、有効期間内に結婚式を行ない、 
それを事務局に報告すると婚姻証明書が発行されて正式に結婚となる。 

http://front-row.jp/_ct/17260789
http://d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net/f/16783100/rc/2019/03/26/0e59da8848e1267be757318b39a31340779a8526_large.jpg

 

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【王子様】キラキラネームの男性の名前変更が認められる


一般常識から外れているとされる珍しい名前“キラキラネーム”の男性が、裁判所から名前変更の許可が 
下りたことを報告した。 

変更前の男性の名前は「王子様」(読み:おうじさま)。この名前のせいで男性は、自己紹介や病院の呼び 
出しなどの場面で、恥をかいたりバカにされ惨めな思いをする、有名になってしまい知らない人から「あれ、 
王子様じゃね?」と言われる、など幾度となく支障をきたしてきたという。この春、男性は大学に進学し、よ 
り多くの人と関わるようになるため、名前の変更を裁判所に申し立て、許可が下りた。 

男性の新たな名前は、尊敬する僧侶に相談した際に付けてもらった「肇」。過去の思いを断ち切って新しい 
人生を始めるという意味が込められているという。改名にあたって父親は快諾。独断で「王子様」と名付けた 
母親は残念がったが、最後には息子の意見を尊重し同意した。 

「王子様」改め「肇」さんは、「これから親になる人は本当によく考えて子供に名前をつけてあげてください」と 
呼びかけ。また、同じキラキラネームの人へは、「山梨でキラキラネームを理由とした改名は俺が初らしいが 
これからは判例があるので十字架を背負った仲間のみんなも希望を持って改名チャンレジしてくれ」とエール 
を送っている。 

http://news.livedoor.com/article/detail/16129224/

 

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【子供部屋おじさん問題】一人暮らしの20代美人女性「実家住み男性は恋愛対象外」とバッサリ切り捨てへ


社会人となり、自らの収入で生活できるようになっても、「自宅暮らし」を続ける人への風当たりが厳しいという。ネット上では、“実家の「子供部屋」に住み続けている独身の中年男性”を意味する「子供部屋おじさん」という表現が登場。派生形の「子供部屋おばさん」や、略語にあたる「こどおじ・こどおば」も生まれるなど、それぞれの立場を巻き込んだ論争となっている。 

 働きながら実家暮らしをするためには、実家が職場に通勤可能な範囲にあるという立地条件が前提になる。「子供部屋おじさん」 
「子供部屋おばさん」当事者から、もっと若い世代、さらには自宅暮らしをする社会人に否定的な意見を持つ人まで、さまざまな立場の意見を聞いてみた。 
一人暮らし20代女性「実家住みの男性は恋愛対象外」 

 大学入学と同時に上京し、現在は都内で一人暮らしをしながら広告関連企業で会社員をしている女性・Aさん(25歳)は、 
実家住まいは「“あり”か“なし”かでいうと、なし」という意見。自身が単身で東京で生活の基盤を作り、自立した生活を送っているという自負がある。 
そのため、実家暮らしの男性には生活力の欠如を感じてしまうようで、恋愛対象から外してしまう、という。 

「大学の頃から、少し気になる男性が実家住まいであると知ってしまった際、『どうせ付き合っても相手の家に気軽に泊まったり、 
遊びにいけたりできないんだろうな』と思って、自然と恋愛対象から外していました。 

 職場でも30歳や40歳を過ぎて、今なお実家から通っている人がいます。介護など家庭の事情で戻った人は別として、そういう人はどこか頼りなかったり、 
仕事が出来なかったり、ハングリーさを感じなくて、グッとこない。マッチングアプリでは、“一人暮らし”“友人とシェア”など、 
相手の男性を居住ステータスから選ぶことが出来るのですが、“実家暮らし”の男性は検索対象から外しています」(Aさん)http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190307-00000003-moneypost-bus_all&p=1

 

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ひな人形の1段目男女が「おだいり様」で、他が「おひな様」だった!チコちゃん解説でネットが騒然


1日に放送された『チコちゃんに叱られる』(NHK)のテーマの1つ「おだいり様とおひな様って誰?」の解説がネットで話題となっている。 

■作詞家の勘違い 
ひな人形のおだいり様とおひな様は、1番上の男性の人形がおだいり様、女性の人形がおひな様であると思われがちだが、 
「内裏(おだいり)」は「天皇皇后両陛下のお住まいになる御所」という意味。 

男性を指す言葉ではないため、実際は「1番上の段の男女がおだいり様、ひな壇の人形全員がおひな様」であると解説した。 

ひな祭りによく歌われる曲である「うれしいひな祭り」2番の冒頭にある 
「おだいりさまとおひなさま 2人ならんですまし顔」という歌詞が原因で大勢の勘違いを生んでしまったようだ。 

この曲の作詞をしたサトウハチローも勘違いに気づいていたようで、「この曲を嫌がっている様子だった」と孫のインタビューで発覚した。 

■まさかの理由にネット騒然 
ひな祭りといえばこの曲といっても過言ではない「うれしいひな祭り」の歌詞が間違っていたことにTwitter民は驚きを隠せなかったようだ。 

えーーーーうそーーーーーしらなかったーーーーーーーまじか!!!?全家庭間違えてんじゃ? 
お内裏様とお雛様って頂点の二人じゃないんだ、お内裏様が頂点の二人を指してたんだ… #チコちゃんに叱られる 

— 首領 (@don_0927) March 1, 2019 

「うれしいひなまつり」の2番の歌詞のせいで勘違いされた。 
サトーハチロー氏の思わぬ悪影響。#NHK #チコちゃんに叱られる 

— サイレントトラベラー (@slpolient) March 1, 2019 

ちょっ!ひな祭りの歌詞は勘違いだったの?!#チコちゃんに叱られる 

— ぷちぃ (@148petit) March 1, 2019 

ひな祭りの「おだいり様」「おひな様」って誰? チコちゃんが解説した誤解の理由に騒然
http://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20162025464/

 

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不倫は自由!最高裁で不倫相手への慰謝料請求を棄却!まあお前らには関係ないか


不倫相手には請求できず=離婚の慰謝料、初判断-最高裁 
2/19(火) 14:57配信 

 配偶者の不倫が原因で離婚した場合、不倫相手に離婚に対する慰謝料を請求できるかが争われた訴訟の上告審判決で、 
最高裁第3小法廷(宮崎裕子裁判長)は19日、「特段の事情がない限り、請求できない」との初判断を示した。 

  
 争いになったのは、離婚による精神的苦痛の慰謝料。不倫行為自体に対する慰謝料は、行為を知った日から3年以内で 
あれば、配偶者と不倫相手双方に請求できる。 

 第3小法廷は判決で、「離婚は本来、夫婦間で決められるべき事柄で、離婚させたことの責任を不倫相手が直ちに 
負うことはない」と指摘。不倫相手に離婚の慰謝料を請求できるのは、「離婚させることを意図し、夫婦間に不当な 
干渉をした場合」に限られるとした。 

 その上で、不倫相手に慰謝料など198万円の賠償を命じた一、二審判決を取り消し、原告側の請求を棄却した。 

 上告審判決などによると、原告の関東地方の40代男性は1994年に結婚し、2人の子どもをもうけたが、2010年に 
妻の不倫が発覚。15年に離婚し、同年、不倫相手に慰謝料など495万円の賠償を求めて提訴した。  

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00000071-jij-soci

 

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小林よしのり「たった400万円くらい、わしがくれてやるよ」 小室さん母の借金問題で


漫画家の小林よしのり氏(65)が、秋篠宮家の長女眞子さま(27)との婚約が延期になっている 
小室圭さん(27)の母親の金銭トラブルについて、自身が借金を肩代わりすると言い放った。 

小林氏は23日、「たった400万円くらいくれてやるぜ」のタイトルで を更新。 
小室さんの母佳代さん(52)と元婚約者の男性(69)との金銭トラブルをめぐって 
小室さんを非難する声があがっていることに「理解できん」とし、 
「今頃になって、400万円返せと言い出した男の方が常識ないだろう。男としてみっともない」と、元婚約者の男性を批判した。 

小室さん側が、元婚約者から支援を受けた400万円を返済できないのは「小室家って貧乏なんだよ、きっと」と推察。 
「たった400万円くらい、わしがそろそろ新車買わなきゃと思っていたのを諦めて、元婚約者にくれてやるよ。 
それで小室家の問題が片付いて、眞子さまの希望がかなうなら惜しくはない」と言い切り、 
「ほれた女のために使った金を、あとで戻せという男の側に立って、 
眞子さまと小室氏の仲を壊してしまおうという情熱を持つばかなやつばっかりだから、不愉快でしょうがない」との思いをつづった。
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/201901240000173.html
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201901240000173-w500_0.jpg

 

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【結婚】「必ずしも結婚する必要はない」と考える人が7割近くに。この25年で最も高く。

結婚することについて「必ずしも必要はない」と考える人の割合が7割近くに上り、 
この25年間で最も高くなったことが、NHKの調査で分かりました。 NHKは国民の意識の変化を探る「日本人の意識」調査を、昭和48年から5年ごとに行っています。 

最新の調査は去年6月から7月にかけて、全国の16歳以上の5400人を対象に個人面接法で実施し、 
50.9%にあたる2751人から回答を得ました。 

この中で、結婚についての考え方を尋ねたところ「必ずしも結婚する必要はない」と答えた人は68%、 
「人は結婚するのが当たり前だ」と答えた人は27%でした。 

「必ずしも必要はない」と答えた人の割合は、この質問を始めた平成5年以降増え続け、 
今回は前回の調査より5ポイント増加して、これまでで最も高くなりました。 

年代別にみますと「必ずしも結婚する必要はない」と答えた人の割合は30代が最も高く88%に上った一方で、 
最も低いのは70歳以上で、43%でした。 

また、結婚と子どもに関する質問では「結婚しても、必ずしも子どもをもたなくてよい」と答えた人が60%、 
「結婚したら、子どもをもつのが当たり前だ」と答えた人が33%でした。 

日本人の結婚観に詳しい横浜国立大学の江原由美子教授は「結婚したくない人や結婚に否定的な人が 
すごく増えているということではなく、いい人がいれば結婚するという考え方はまだ大多数だと思う。 
好きなライフスタイルをそれぞれ自由に選んでいいという考え方が広がった結果ではないか」と話しています。 

1が建った時刻:2019/01/08(火) 13:05:49.90

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