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焼津のかつ丼。揚げたカツオにオニオンソースを絡めて野菜やかつおぶしをのせる。


焼津に新たな名物グルメが誕生する。14日に行われる「第65回焼津みなとまつり」で、「日本一の焼津の自慢 筋金入りの負けず嫌い勝三郎のかつ丼」が限定200個販売される。 
昨年販売され話題となった「勝男さんのかつサンド」に続く第2弾。揚げたカツオに、レタスやトマトなどの野菜と特製オニオンソースを合わせた一品で、かつお節を「追いがつお」として 
トッピングしたり、カツオだしをかけ「ひつまぶし風」に食べるなど、3種類の食べ方が楽しめる。 
同商品は、中部地域の観光活性化に取り組む公益財団法人するが企画観光局が、「バリ勝男クン。」シリーズを生み出した水産加工会社シーラックと共同開発。 
シーラックパル株式会社の大勝雅一さんは、「焼津の新グルメとして自信を持って作っているので、ぜひ焼津に来て食べていただきたいです」とアピール。 
するが企画観光局の石原達也さんも、「勝利の『勝』なので験担ぎとして、愛されることを願っています」と、カツオ漁獲量日本一の街の新名物としての定着を目指している。 
当日は、かつサンドも販売し、パン派とご飯派の投票も行うという。かつ丼、かつサンドともに500円。 

http://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201904090000402.html

 

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ガンダムvsハローキティという謎コラボが登場 キティは節操なさすぎ いつかアダルトグッズとか出そう


3月26日にティザー動画がTwitterに投稿されキティちゃんの顔が一瞬ガンダムになるというGIFアニメーションが少しだけ話題になった。 

そしてつい先ほど全貌が明らかになったコラボ企画、「ガンダムvsハローキティ プロジェクト」という全く異色の対決。 
機動戦士ガンダム40周年とキティ45との対決となる。 

特設サイトに行くとどっち派が選ぶことができ、ガンダムを選ぶとモビルスーツ視点からキティをターゲットに色々相手のことを知る事ができる。 

今回のキャンペーンは丸亀製麺、イトーヨーカドーなど企業が参加している。 

丸亀製麺では4月2日~5月19日まで店頭でもらえる限定コラボ「うどん札」全90種(「ガンダム45種」「ハローキティ45種」の全90種)を配布。 
イトーヨーカドーの方はcomingsoonとなっており続報を待ちたい。 

http://gogotsu.com/archives/49485
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吉野家、超特盛(780円)と小盛(360円)を発売


吉野家HD、牛丼に28年ぶり新サイズ 超特盛と小盛 

吉野家ホールディングス(9861)傘下の吉野家は4日、28年ぶりに主力メニューの牛丼で新サイズの商品を発売すると発表した。 
7日4時から「超特盛」「小盛」の販売を開始する。超特盛(価格は税込み780円)は米が「大盛」や「特盛」と同じ量だが、肉が大盛の2倍になる。 
小盛(同360円)は肉と米が「並盛」の約4分の3の量。牛丼に新サイズが加わるのは1991年の特盛以来で、牛丼は全6サイズになる。 

http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL04HJM_U9A300C1000000/

 

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ワニワニパニックが絶滅寸前、メーカー倒産で修理部品の奪い合いに

ゲームセンターにいる御馴染みの“ワニ”が絶滅の危機に瀕している。 
保護するにも手段が乏しく、近い将来、地球上から消滅してしまう可能性もあるという。 

そのワニとは、昭和世代には懐かしい業務用ゲーム機「ワニワニパニック」。 
穴から出てくるワニをハンマーで叩いて撃退するゲームで、1989年に誕生し、 
販売は旧ナムコ(2005年にバンダイと経営統合)が手掛けていた。 
ロングセラーなので平成生まれも一度は見たことがあるだろう。 

都内のゲームセンターの店主によると、今でもゲーム機の中ではまずまずの売り上げで、 
子どもだけでなく、酔っ払った大人が懐かしんだり、外国人が楽しんだりしているそうだ。 

それが“絶滅危惧種”となりつつあるのは、製造元のアミューズメント機器製造会社KHP(旧ホープ)が2017年、特別精算により倒産したからだ。 
東京商工リサーチの原田三寛氏はこう説明する。 

「ホープが潰れたのはワニワニパニックの不振というより、日本のアミューズメント市場全般的な問題で、 
 ゲームセンターの縮小、アミューズメント産業の衰退が大きい。 
 缶ジュースですら、100円から130円などに値段が上がっているのに、昔からゲームセンターは100円のままですから」 

製造元の倒産で新品の供給は不可能となってしまったが、修理すれば延命できそうなものだ。 
だが、それも厳しくなってきているという。 

(中略) 

ゲームセンターからの依頼でワニワニパニックの修理をする企業の男性はこう明かす。 

「部品の開発費用と売り上げの採算が合わないので、修理用の部品を新しく作って供給するのは難しくなってきている。 
 バネやゴムなど細かな部品をつくることはありますが、ワニやゲーム機本体などの主要部品や特殊な部品は、 
 メーカーの製造が終わっているのでなかなか手に入らず、修理を請け負うことも難しくなってきています」 

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190220-00000080-sasahi-ind

 

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すき家、くら寿司に続き、今度はビッグエコー。 バカバイトはなんで炎上動画を上げたがるのか


から揚げを床に擦り付けてから調理する動画拡散 ビッグエコーは昨年12月に謝罪、事実解明のため警察が捜査 

第一興商が運営するカラオケチェーン店「ビッグエコー」のユニフォームを着用した人物による問題行為がSNSで拡散し、 
物議を醸している。第一興商に内容を確認したところ、昨年12月に問題の動画を把握し謝罪と調査状況を公表。 
現在は警察が捜査を行っているとのことだった。 

問題の行為は、ビッグエコーのユニフォームを着た人物によるもの。この人物は、店内の調理場らしき場所でから揚げを袋から取り出し、 
しゃがんで床に擦り付け、そのままフライヤーに入れた。この動画はTwitterで拡散し、不衛生な行為に批判の声が多数寄せられている。 

第一興商に取材したところ、同社は昨年12月にこの動画の存在を確認。実際にビッグエコーの調理場で従業員が行ったものか社内調査を行ったが、 
特定することはできなかったという。これを受けて、12月6日に「お客様には大変不安・不快な思いをさせてしまいましたことを深くお詫び申し上げます」 
と謝罪。事実関係の調査を進めながら警察へも相談するとしていた。その後、12月25日には警察へ被害届を提出したことを公表していた。 
現在は、「警察の捜査に協力している」とのことで、全店舗の従業員に対しては教育を徹底するとしている。 

http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0207/blnews_190207_8643664834.html
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動画
http://www.youtube.com/watch?v=sPn-etusC0Y

 

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ローソンやらかす 店舗調理の弁当やパンの消費期限を改ざんし販売


ローソンは6日、埼玉県三郷市の2店舗で、店内調理の一部商品の消費期限の改ざんが判明し、両店を閉店したと発表した。 
健康被害の報告はないという。2店舗は同じフランチャイズオーナーが経営する「ローソン三郷天神一丁目店」と「ローソン三郷彦糸店」。 
三郷天神一丁目店で消費期限を改ざんして販売された商品は、最大で約1万3700個に上る可能性がある。三郷彦糸店の販売数は不明としている。 

従業員が店内調理の弁当やパンに貼られている消費期限記載のシールを期限が切れる2時間前に貼り替え、7時間延長していたという。 
購入者にはレシートと引き換えに返金するとしている。 

http://this.kiji.is/465713472211043425
http://nordot-res.cloudinary.com/t_size_l/ch/images/465745822116512865/origin_1.jpg

 

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Tully’sの読み方を知らない人が作ったポップが話題に おまえら読めるよな?


コーヒー店『Tully’s』の読み方を知らない人がポップを作ったらどうなるか? 
実際にそんな出来事がスーパーで起きてしまったようだ。 

ペットボトル飲料の『Tully’s COFFEE Smooth LATTE』を「チュルリーコーヒー」と記載。 
その写真をTwitterに投稿したところ瞬く間に拡散し話題になっている。 

Twitterには「チュルリーコーヒーはさすがに草」、「チュルリーで良い気がしてきた」、 
「なんかかわいい」と投稿が相次いでいる。 

http://livernet.jp/a/1734
http://livernet.jp/wp-content/uploads/2019/01/001-18.jpg
http://dotup.org/uploda/dotup.org1757212.png

 

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セブン、エロ本の販売中止へ 8月までに全2万店超で


セブン―イレブン・ジャパンが成人向け雑誌の販売を中止する方針を決めたことが21日、わかった。8月末までに全国の2万店超の全店で原則、 
販売をやめる。女性や子どもが来店しやすくするほか、2020年の東京五輪・パラリンピックなどを控え、インバウンド(訪日外国人)のイメージ低下を防ぐ。 
最大手の判断は今後、コンビニエンスストア業界全体に広がる可能性がある。 

セブンイレブンが21日から、出版取次を通じて出版社に成人誌の販売を中止する方針を伝え始めた。成人向け雑誌の定義はコンビニ各社が 
加盟する業界団体の自主基準に準じる。 

セブンイレブンでは成人誌の売り上げはチェーン全体の1%に満たないとみられる。実際に販売を中止するかは店舗を経営する加盟店が判断するが、 
チェーン本部として成人誌の推奨をやめる。これにより現在は約1万5千店で成人誌を販売しているが、8月末までにほぼ全店で扱いがなくなる見通し。 

成人誌を中止することで来店客の約5割に達する女性客のほか、子どもや訪日客に配慮する。コンビニなど小売店で幅広く成人誌を置くのは 
諸外国では珍しいとされ、訪日客が多くなる東京五輪・パラリンピックを前に対策を講じる。 

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO40261340R20C19A1TJ2000/

 

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ユニクロ離れ、しまむら離れ、ゾゾ離れ、ついにワークマンの時代へ。


ついに始まる?アパレル「ゾゾ離れ」の現実味 
http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190105-00258612-toyo-bus_all&p=2

サイト開設当初は、「ユナイテッドアローズ」や「ビームス」といったセレクトショップ系の中高価格帯のブランドが中心だった。そのため利用者の間では「ゾゾタウンへ行けばおしゃれな服が買える」というイメージが根付き、それを見越して出店を決めたブランドも多かった。 

■平均単価は5年前より3割下落 

 だが、ZOZOの事業規模が拡大するにつれ、ゾゾタウンが取り扱うブランドの幅も急速に広がった。特に、この数年は「楽天やアマゾンに出店するような(安価な)ブランドが増えて、レッドオーシャン化している」(若者向けアパレル首脳)。 

 実際、ゾゾタウンの直近の平均商品単価は3655円(2018年度第2四半期の実績)と、5年前の5011円から3割近く下落。実店舗では横並びにならないような高価格帯のブランドと安価なブランドの商品がサイト上に入り乱れ、ネット上では素材感の違いなどが伝わりづらいこともあり、価格だけで比較購買される傾向が一段と強まった。 

 さらに、頻繁に開催される割引セールや各ブランドが乱舞するクーポンでの値引き合戦も白熱。その影響で「ゾゾタウンで常に安く売られている」というイメージが付きまとうことを懸念するブランドが増えるようになった。 

 売り上げに応じてZOZOに支払う出店手数料の高さも、ブランド側が“脱・ゾゾタウン依存”を模索する理由になっている。 

 ブランドからの手数料収入を収益柱とするZOZOは、新規に出店したブランドに課す手数料の比率を年々引き上げている。現在の平均は売り上げに対して30%台半ばに達し、安価なブランドでは残る利益はごくわずか。 
「売り上げが増加しても利益は残らない」といった事態を防ぐため、ブランドによっては新商品や主力商品は手数料の掛からない自社サイトで売り、ゾゾタウンでは売れ残った在庫を集中的に販売するなど、サイトを使い分ける動きも出始めている。 

■方針次第ではゾゾ離れも 

 圧倒的な集客力を誇るゾゾタウンに出店すれば売り上げ確保やブランドの認知度拡大を図れるため、多くのブランドはなかなかゾゾタウン依存から抜け出せない。 
だが、オンワードのように自社サイトでの販売比率が比較的高いアパレルは、今後のZOZOのサービス方針次第で「ゾゾ離れ」が続く可能性もある。 

 ZOZOの前澤友作社長は昨年末、2018年を漢字四文字で表すと「試行錯誤」だったとツイッター上で振り返った。 
昨年1月に始動し、商品の発送遅延などのトラブルが多発したPB(プライベートブランド)事業の難しさを指したものと想定される。ゾゾタウン事業は今のところ順調な拡大が続くが、状況によっては難しい局面を迎えることになりそうだ。

 

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【悲報】イタリア人 「数ヶ月に一度サイゼリヤに行く。昔の家庭の味を思い出させてくれるから。」


都内でイタリア料理屋を経営するイタリア人「数ヶ月に一度サイゼリヤに行く。昔の家庭の味を思い出させてくれるから。」 
http://togetter.com/li/1295943

 

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