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500億円で落札されたダビンチの絵画 ダビンチ作で無い模様


【ロンドン共同】レオナルド・ダビンチがキリストを描いたとされ、2017年に美術品としての史上最高額で
落札された油絵を巡り、ダビンチ1人による単独作品なのか疑義があると13日付英紙タイムズが伝えた。

絵は「サルバトール・ムンディ」(救世主)。米国で競売に掛けられた際、総額約4億5千万ドル
(約500億円)で落札された。

長年所在不明だったが、05年に存在が確認された後、11年にロンドンのナショナルギャラリーで
ダビンチ作として展示された。

タイムズによると、5人の専門家に鑑定を依頼したところ、2人がダビンチ作だと判断した一方、
1人は否定、2人は評価を避けた。
http://www.daily.co.jp/society/main/2019/04/13/0012237964.shtml

 

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いじめられっ子の大復讐! クラスメイト全員の水筒に接着剤を入れ、25人が病院送りに


今年2月、新潟市の私立高校の1年生の男子生徒2人が、同級生らから蹴られたり殴られたりする動画がインターネット上に投稿され、話題となったが、いじめが社会問題となっているのはどこの国も同じ。 

 そんな中、トルコでは、いじめられっ子がクラスメイトに復讐するという事件が起こった。 

 トルコ西部のブルサ県にある小学校で、体育の授業から教室に戻ってきた児童たちが水筒に入れていた水を飲んだところ、しばらくして体の不調を訴える児童が続出。 
そのうち25人が病院に搬送され、治療を受けることとなった。 

 学校側が調査したところ、いじめられていた9歳の児童が、仕返しをするため、体育の授業中にクラスメイト全員の水筒の中に接着剤を混入していたことが判明した。 
幸い、病院に搬送された児童たちは大事に至らず、治療後、家へ帰されたという。 

 トルコの法律では14歳未満の子どもは罪に問われないため、この件について警察が動くことはないようだ。 

 一方、アメリカでは、昨年2月、いじめを受けていた12歳の女子中学生が校内で銃を乱射し、5人が重軽傷を負うという事件が起きている。 
それに比べるとトルコの事件はかわいいようにも思えるが、一歩間違えば大惨事となっていた可能性もある。  

 いじめのニュースが続く日本でも、いつ同じような事件が起こってもおかしくないだろう。 

いじめられっ子の大復讐! クラスメイト全員の水筒に接着剤を入れ、25人が病院送りに 
http://tocana.jp/2019/03/post_87629_entry.html

 

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ひな人形の1段目男女が「おだいり様」で、他が「おひな様」だった!チコちゃん解説でネットが騒然


1日に放送された『チコちゃんに叱られる』(NHK)のテーマの1つ「おだいり様とおひな様って誰?」の解説がネットで話題となっている。 

■作詞家の勘違い 
ひな人形のおだいり様とおひな様は、1番上の男性の人形がおだいり様、女性の人形がおひな様であると思われがちだが、 
「内裏(おだいり)」は「天皇皇后両陛下のお住まいになる御所」という意味。 

男性を指す言葉ではないため、実際は「1番上の段の男女がおだいり様、ひな壇の人形全員がおひな様」であると解説した。 

ひな祭りによく歌われる曲である「うれしいひな祭り」2番の冒頭にある 
「おだいりさまとおひなさま 2人ならんですまし顔」という歌詞が原因で大勢の勘違いを生んでしまったようだ。 

この曲の作詞をしたサトウハチローも勘違いに気づいていたようで、「この曲を嫌がっている様子だった」と孫のインタビューで発覚した。 

■まさかの理由にネット騒然 
ひな祭りといえばこの曲といっても過言ではない「うれしいひな祭り」の歌詞が間違っていたことにTwitter民は驚きを隠せなかったようだ。 

えーーーーうそーーーーーしらなかったーーーーーーーまじか!!!?全家庭間違えてんじゃ? 
お内裏様とお雛様って頂点の二人じゃないんだ、お内裏様が頂点の二人を指してたんだ… #チコちゃんに叱られる 

— 首領 (@don_0927) March 1, 2019 

「うれしいひなまつり」の2番の歌詞のせいで勘違いされた。 
サトーハチロー氏の思わぬ悪影響。#NHK #チコちゃんに叱られる 

— サイレントトラベラー (@slpolient) March 1, 2019 

ちょっ!ひな祭りの歌詞は勘違いだったの?!#チコちゃんに叱られる 

— ぷちぃ (@148petit) March 1, 2019 

ひな祭りの「おだいり様」「おひな様」って誰? チコちゃんが解説した誤解の理由に騒然
http://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20162025464/

 

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フェンシングの種目にライトセーバーが SWファンは必須だな


【ジュネーブ共同】フェンシングの本場、欧州で若者の参加を取り込もうと新たな取り組みが始まり、 
フランス連盟が人気SF映画「スター・ウォーズ」に登場する武器「ライトセーバー」(光剣)を使った 
対戦を一つの“種目”として正式に認可した。25日までにAP通信などが報じた。映画の娯楽性と 
中世の騎士道がルーツのスポーツを融合させた新時代の動きとして注目されそうだ。 

 発光ダイオード(LED)の剣で映画のように相手を切れるわけではないものの、同連盟幹部は 
「今日の若者に共通なのは健康問題。現代の技術と私たちの種目をつなげばスポーツへの参加も 
自然に促せる」と狙いを説明。
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2019022601002148.htm

 

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【動画】 女性の生殖器、精子1億匹を選別する関門だった “強い精子”しか先に進めない特殊構造


弱い精子は卵子にたどり着く前にブロックされることがよくわかる実験映像 

一度の射精でおよそ1億匹の精子が放出されるといわれていますが、そのうち卵子にたどり着き受精を果たせるのはたった1匹。 
およそ1億分の1という激しすぎる競争を勝ち抜けるような強い精子を選別するために、女性の生殖器は精子たちをさまざまな 
ふるいにかけます。その一例に「体液の流れと生殖器の構造」があるとして、コーネル大学の研究者らが生殖器官内での 
精子の動きをシミュレーションし、実験を行った結果を発表しています。 

Strictures of a microchannel impose fierce competition to select for highly motile sperm | Science Advances
http://advances.sciencemag.org/content/5/2/eaav2111

実際にデバイス内を必死に進もうとするも押し流される精子の姿は以下のムービーから見ることが可能です。 

Strictures of a microchannel impose fierce competition to select for highly motile sperm – YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=rHnWW2gStzo
※NGワード回避 大文字tを小文字に

食品化学者のAlireza Abbaspourrad氏率いる研究チームは、生殖器官内での精子の動きを高い精度でシミュレートできるような 
装置をマイクロ流体デバイスで開発しました。マイクロ流体力学は、100ナノメートルから数百マイクロメートルの単位の世界で 
化学的・物理的に液体の挙動について研究する学問です。技術の発展と共に精度の高い実験装置を作ることができるようになり、 
髪の毛よりも細い管をガラスやシリコンに通した「マイクロ流体デバイス」も開発されたことで、近年勢いを見せる分野の1つです。

http://i.gzn.jp/img/2019/02/14/sperm-model-reproductive-tract/001.jpg

研究チームはあらかじめマイクロ流体力学に基づいて、精子の動きを予測する数式モデルを作成していました。 
そして、およそ40マイクロメートル(約0.04mm)の狭窄(きょうさく)部を設けたマイクロ流体デバイス内に体液に粘度が近い液体を流し、 
その中でウシとヒトの精子がどのようにふるまうのかを観察しました。流れにさからって泳ぐ実際の精子の動きはほぼ予想通りで、 
押し流される距離はシミュレーションよりもやや短かったとのこと。以下の画像のDは精子が流される距離(縦軸)と精子の速度(横軸)を 
グラフにしたもので、シミュレーション(青)と実験値(緑・赤・黒)が比較されています。 

http://i.gzn.jp/img/2019/02/14/sperm-model-reproductive-tract/a01.jpg

以下の画像は、左から右にかけて液体が流れているデバイス内で、1~7までの数字を振られた精子が左から右への流れに逆らって 
狭窄部を通過しようとする様子。1番の精子は左の部屋に移動できていますが、2番や4番、5番は右へ押し流されてしまっています。 
体液の流れや極端に狭い空間を作るうねりやひだは強い精子を選別するための関門となっていて、その関門をくぐり抜けられるような 
強い精子でなければ卵子に到達することはできないというわけです。 

http://i.gzn.jp/img/2019/02/14/sperm-model-reproductive-tract/a02.jpg

http://gigazine.net/news/20190214-sperm-model-reproductive-tract/

 

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【スパコン】”京”後継機の名称を公募


理研、“スパコン京”後継機の名称を公募 – PC Watch 

 理化学研究所(理研)は2月15日、国産スーパーコンピュータ「京」の後継機の名称公募を開始した。 
応募期間は4月8日の17時まで。 

 京の名称は公募によって決められたもので、今回の“ポスト京”についても同様に名前を決める方針。 
京の後継機の開発は2014年4月よりはじまっており、2021年頃の共用開始を目指して開発/整備が進 
んでいる。 

 理研は後継機の名称について以下の2点を期待しているとする。 

・世界トップレベルの研究拠点、スーパーコンピュータであることを知っていただけること 
・日本国内のみならず、世界中の方々にとって親しみやすい名称であること 

応募資格は個人にかぎるものの、誰でも参加でき個人が複数の名称を応募することもできる。応募
フォームはこちらのリンク(http://www.r-ccs.riken.jp/naming)から。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1169974.html

 

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マンガ家になんてなれない。一生の後悔になりそうな「マンガ学部」という学歴

大学でマンガについて学べるのは、もう当たり前になっている。芸術系の学部から社会学系の学部まで、さまざまな形でマンガやアニメ、オタク文化は学問として研究されるようになっている。 

 一方で、乱立しているにも拘わらず存在意義を疑問視されているのが、マンガ家を養成する系統の大学学部だ。2006年に京都精華大学がマンガ学部を開設したのを皮切りに、芸術系の大学を中心として、マンガ家になるための技術を学ぶことができる大学が次々と誕生している。 

 こうした学部が誕生する背景にあるのは、マンガやアニメを中心にオタク文化が世界から注目されるようになったためだ。2000年代後半から、オタク文化が世界に発信できるものだという認識が広がる中で、日本のマンガ家になるためのキャリアプランは疑問視されていた。 

 いくつかの専門学校を除けば、カリキュラムに沿って技術を向上させていくというシステムがないこと。編集の指導、あるいはプロの描き手のアシスタントとして技術を磨くなどの修業方法は、極めて前近代的という風に指摘されていた。 

 それこそ「海外では、こうした技術は学校で学ぶものですよ」という意見が、検証もされないまま、まかり通っていたのである。 

 なにより、オタク文化が注目される中で、それに則した学部を開設すれば、受験生もたくさん集まるのではないかという大学側の期待もあった。 

 そして現在、すでにマンガ学部が誕生して10数年を経過している。どこの大学も、卒業生の主な進路はサイトなどで公開している。そうした資料を見ると、確かに年に何人かは商業誌でデビューを果たしていることはわかる。 

 でも、大多数の就職先は一般企業。良くて、オタク産業に関わる会社ならまだマシなほうで、まったく関係ない業種を選択する学生も多い。 

「こうした学部を目指すのは、親に大学くらいは出ておかないとと、尻を叩かれて受験するモラトリアム志向の学生がほとんどです。本気でマンガ家になりたいと考えている学生も一握りいるかいないか。なので、授業では技術を身につけてゲーム会社、あるいは印刷会社くらいには……と、指導をしてはいますが」(大学教員) 

 もしも、4年間のモラトリアムを楽しんだとして、学歴はずっとついて回る。まったく一般の職業に就いた時に「マンガ学部を卒業しました」は、いったいどんな印象を持たれるのか……。 
(文=是枝 了以) 

http://otapol.jp/2019/02/post-53460.html

 

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【つまり俺凄い】日本、世界一賢い国に


サイト「Vouchercloud」がノーベル賞受賞者数と国民の平均IQ、学校の成績といった3つの評価基準で評価した国のランキングで、日本が首位に輝いた。 

スプートニク日本 

日本は学校の成績では5位、ノーベル賞受賞者数と平均IQで6位を占めた。 

ロシアは6位だった。ノーベル賞受賞者数ではロシアは8位に入り、学校の成績では6位となった。 
国民の平均IQではロシアは32位だった。 

ランキング上位5カ国はうえから順に日本、スイス、中国、アメリカ、オランダとなった。 

日本、世界一賢い国に
http://jp.sputniknews.com/japan/201901135799747/

 

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【天文学】宇宙人?深宇宙から飛来する「反復する」謎のパルス電波、科学者らは当惑

【1月10日 AFP】 
カナダの天文学者チームが、太陽系がある天の川銀河(銀河系、Milky Way)外部のはるか遠方から複数回にわたり連続的に放射された謎の電波を検出した。英科学誌ネイチャー(Nature)に9日、2件の研究論文が発表された。 

 これらの強力な電波が宇宙のどのような領域に由来し、どのようにして生成されたかは、依然として不明だ。 

 このいわゆる反復する「高速電波バースト(FRB)」は、新たに建設された、特定の目的を持つ電波望遠鏡を2018年夏に試運転した際に検知された。試運転では、望遠鏡が持つ本来の性能のほんの一部だけを稼働させたという。 

 望遠鏡は「CHIME(カナダ水素密度マッピング実験)」として知られる世界で最も高性能の電波望遠鏡で、アンテナの面積はサッカー場ほどある。本格稼働に入った現在、さらに多くの「謎のパルス電波」を検出できる状態にある。 

 今回の研究に参加した5か所の研究機関の科学者50人からなる研究チームの一員で、カナダ・ブリティッシュコロンビア大学(University of British Columbia)博士課程学生のデボラ・グッド(Deborah Good)氏は、「今年の終わりまでに1000個の電波バーストを発見できているかもしれない」と望遠鏡の成果に期待を寄せる。 

 FRBのフラッシュはほんの一瞬の現象だが、太陽放射の1万年分に匹敵するエネルギーが放射されることも考えられるという。 

 電磁スペクトルの長波長側の電磁波において、このような高エネルギーのうねりを引き起こしているものの正体をめぐっては、今なお激しい議論が続いている。 

 FRBは2007年以降に60回以上記録されているが、2012年に米自治領プエルトリコ(Puerto Rico)にあるアレシボ天文台(Arecibo Observatory)で観測された1例でのみ、複数回の再発が確認されていた。 

 考えられる発生源には、星形成が行われる乱流ガス雲によって引き起こされる宇宙の激変現象や、超新星など星の爆発といったものがある。だが、連続して放射される電波バーストは特殊なケースだ。 

■宇宙人の可能性は? 

 今回の2件の論文の責任執筆者で、カナダ・マギル大学(McGill University)の天文学者シュリハーシュ・テンドルカール(Shriharsh Tendulkar)氏は、「バーストが繰り返されるという事実により激変現象モデルは排除される。激変現象では、バーストを放射する際に発生源が破壊されるからだ」と説明する。「中性子星同士の合体や、中性子星とブラックホールの合体などで放射されるFRBは反復できない」 

 反復するバーストの発生源が、単発の電波パルスを生成する発生源と異なるかどうかについては、まだ明らかになっていない。そして重要なのは、2012年と今回発見された2018年の「反復FRB」は、その性質が非常によく似ていることだ。 

 これらの謎の電波パルスは、宇宙のどこか別の場所に存在する知的生命体を示すものである可能性はないのだろうか。また瓶に入れられたメッセージということは考えられないのだろうか。 

 これについてテンドルカール氏は、「その可能性は極めて低い」と指摘する。 

「科学者としては、その可能性を100%排除することはできないが、知的生命体がFRBの発生源だとは、天文学者は誰一人として考えていない」 (c)AFP 

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/e/c/320×280/img_ec430c71ef5c712132c7db4beb7bd058107822.jpg
http://www.afpbb.com/articles/-/3205794

 

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爬虫類の翼竜にもフサフサの羽毛 中国で化石見つかる


翼や頭部に鳥のような「羽毛」が生えた小型の翼竜の化石が、中国で見つかった。 
 鳥の遠い祖先の小型恐竜などはフサフサの羽毛に覆われていたことが知られているが、絶滅した空を飛ぶ爬虫(はちゅう)類の翼竜にも、原始的な羽毛を持つものがいたことになる。 
 なぞが多い羽毛の進化や役割の解明などに役立つ発見と期待される。 

 中国科学院などの研究チームが科学誌ネイチャーエコロジー&エボリューションに18日、発表する。 

 研究チームは、中国河北省の約1億6千万年前(ジュラ紀)の地層から出た小型翼竜2体(翼を広げた大きさで推定約40~45センチ)の化石を詳しく調べた。 

 化石は保存状態がよく、体表に細い繊維状のものが生えていた痕跡があった。コウモリのような皮膜のある翼などに生えていた繊維は、1本が途中で細かく枝分かれするなど原始的な羽毛の特徴を備えていた。 
 研究チームは、「羽毛」が空を飛ぶことや体温の保持などに役だった可能性があるとみている。 

 国立科学博物館の真鍋真標本資料センター長は「鳥類は飛ぶために体が軽く体温を保持しにくいが、羽毛のおかげで体温を一定に保てる『恒温動物』になっている。 

 体の軽い翼竜にとっても、羽毛のような構造をもつことは、体温を保持する上で重要だったのかもしれない」としている。 

http://www.asahi.com/sp/articles/ASLDG3TC0LDGULBJ004.html

 

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