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【映画】アベンジャーズ最新作、初週末の世界興収680億円 史上最高を記録

1: 湛然 ★ 2018/04/30(月) 21:22:28.23 ID:CAP_USER9
2018.04.30 Mon posted at 14:10 JST
アベンジャーズ最新作、初週末の世界興収680億円 史上最高を記録

ニューヨーク(CNNMoney) 27日に世界同時公開された映画「アベンジャーズ」シリーズ最新作の「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」は、初週末の世界興行収入が推定6億3000万ドル(約687億円)と史上最高を記録したことが分かった。

初週末の世界興収は、昨年公開されたアクション映画「ワイルド・スピード ICE BREAK」の5億4100万ドルがこれまでの最高記録だった。

「インフィニティ・ウォー」は、米国に次ぐ世界第2位の映画市場である中国での公開が来月11日と遅れるにもかかわらず、記録を更新した。

北米での興収も2億5000万ドルと、2015年公開の「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」が初週末に記録した2億4800万ドルを上回り、史上最高のスタートとなった。

映像配信サービスが急激に普及して劇場映画を脅かすなか、「インフィニティ・ウォー」には映画館で見たいと思わせる魅力が十分にあるためだと、専門家らは分析する。

米マーベル・スタジオが手掛けた同作品には、アイアンマンやキャプテン・アメリカ、ブラック・パンサーなど、マーベル・コミックの漫画で知られる人気ヒーロー総勢20人が登場する。映画評論サイト「ロッテン・トマト」では満足度84%の評価を受けている。

マーベル・スタジオを傘下に擁する米ディズニーは、これで初週末の北米興収トップ10作品のうち、9作品を占めることになった。
(以下略、全文はソースをご覧ください。)

「アベンジャーズ」シリーズ最新作が世界興収で史上最高を記録=Marvel
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https://www.cnn.co.jp/showbiz/35118542.html

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まんこさん「ジャップは『アベンジャーズ』広告を男性向けに作るな。米国のフェミ活動を知らないの?」

1: 風吹けば名無し 2018/04/16(月) 13:31:03.06 ID:VxmwSUui0
asu saionji
@asusaionji
私もうこんなことでいちいち怒りたくもないんだけどさ。広告一つにとってもここまでアベンジャーズは「男向け」前提の話をするのね。本国でこれを解くために沢山の人が努力してるのに、本当に平気でこういうことするのね。悲しい。

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【画像】パシフィック・リムに登場する日本のロボットwmwmwmwmwmwmwmw

1: 風吹けば名無し 2018/04/17(火) 09:02:36.46 ID:GPuM8O2ud
かっこいい
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【映画】『ちはやふる -結び-』シリーズ最高興収へ好スタート! 広瀬すずの真価はスクリーンで発揮される

1: ゴアマガラ ★ 2018/03/22(木) 19:22:22.78 ID:CAP_USER9
先週末の映画動員ランキングは、1位が3週連続で映画ドラえもん のび太の宝島』。初登場2位が『リメンバー・ミー』。土日2日間の前者の動員が38万8000人、後者の動員が36万8000人という大接戦。
興収の順位では4億8800万円をあげた『リメンバー・ミー』が4億6000万円の『のび太の宝島』をわずかに上回って1位となった。

2016年の『新・のび太の日本誕生』と『アーロと少年』、2017年の『のび太の南極カチコチ大冒険』と『モアナと伝説の海』。
近年、春休みのアニメーション作品興行において熾烈な争いを繰り広げてきたドラえもん作品とディズニー/ピクサー作品。
昨年はそこにイルミネーション作品『SING/シング』も加わって三つ巴の争いとなり、最終的には『SING/シング』の圧勝に終わったが、今年は『のび太の宝島』の勢いがまだまだ続きそうだ。

一方、『リメンバー・ミー』は全世界的には『モアナと伝説の海』を超えるメガヒットを記録、しかも2015年の『シンデレラ』(国内最終興収57.3億)に続いて『アナと雪の女王』の短編新作、
今回は22分にも及ぶ『アナと雪の女王/家族の思い出』の併映というキラー・コンテンツを抱えているにしては、今一つスタートダッシュに迫力がない。
その背景にはメキシコという舞台やギターという題材よりも「主人公が女の子でも動物キャラでもなくて男の子である」ということが、
日本での海外アニメーション作品興行の特異性を表しているようにも思うが、作品への高い評価が広がっていくに違いない今後の推移を見守りたい。

今回、もう一つ注目したいのは、3位に初登場した『ちはやふる -結び-』だ。2016年3月に『上の句』、4月に『下の句』が公開された実写版『ちはやふる』のシリーズ3作目にして完結編となった今回の『ちはやふる -結び-』。
この2年のあいだに広瀬すず、野村周平、新田真剣佑、上白石萌音、松岡茉優らメインキャストたちが日本映画界(新田真剣佑は4月13日に日本公開される『パシフィック・リム:アップライジング』でも大抜擢されている)に
おいて揃って充実したキャリアを歩んできていることが、シリーズ過去2作の価値を何よりも証明していると言っていい。

そんなファンにとっては待望の新作となった『ちはやふる -結び-』は、土日2日間で動員21万人、興収2億5700万円を記録。この数字は、同じオープニング2日間の興収比で『上の句』の144%、
『下の句』の119%という好成績。累計興収で『上の句』は16億3000万円、『下の句』は12億2000万円という数字に落ち着いたことからも、基本的にシリーズの2作目以降は初動に数字が偏る傾向があるのでまだ予断は許さないが、
こちらも『リメンバー・ミー』同様に作品評価が非常に高いこともあり、シリーズ最高記録も十分期待できる。

本シリーズの綾瀬千早役は、主演の広瀬すずにとって最大の当たり役となった。スクリーン狭しと躍動する広瀬すずの身のこなし、視線の強さ、身体能力など、その女優としての器の大きさには誰もが圧倒させられる。
ここ数ヶ月、主演ドラマの視聴率不調がゴシップ系の週刊誌やネットメディアなどで取り沙汰されることも多い広瀬すずだが、
これまでの映画作品における広瀬すずの活躍を追っている人ならば、彼女の女優としての未来に不安がよぎる人など誰もいないだろう。

http://realsound.jp/movie/2018/03/post-173643_1.html
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【映画】『アベンジャーズ』新作、大迫力の予告&キャラ総出演のポスター解禁 最凶最悪の敵・サノスの目的が明らかに

1: 湛然 ★ 2018/03/19(月) 05:44:55.53 ID:CAP_USER9
2018年3月19日 04時00分
『アベンジャーズ』新作、大迫力の予告&キャラ総出演のポスター解禁

 マーベル・コミックのスーパーヒーローが集結する映画『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』より、本予告編とアメリカ版ポスターが解禁となった。解禁となった本予告編では、最凶最悪の敵・サノスの目的が明らかとなった。

 ヒーロー集団「アベンジャーズ」が、宇宙の覇権を狙うサノス(ジョシュ・ブローリン)と繰り広げる激闘を描く本作。予告編で明かされたサノスの目的は「全宇宙の生命の半分を消し去ってしまう」こと。サノスの存在を唯一よく知る、銀河一の“落ちこぼれ”チーム:ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーのガモーラ(ゾーイ・サルダナ)は、サノスがインフィニティ・ストーンを6つ集めてしまうと、指を一回鳴らすだけで、その悪夢が実現すると語る。

 この絶望的な状況下で、ヒーローたちは動き出す。ついにスター・ロード(クリス・プラット)率いるガーディアンズ・オブ・ギャラクシーが、アイアンマン(ロバート・ダウニー・Jr.)、スパイダーマン(トム・ホランド)、そしてドクター・ストレンジ(ベネディクト・カンバーバッチ)と合流を果たす。本予告編では、彼らが互いの力を合わせて戦う大迫力のアクションシーンもお披露目されている。

 一方、どれほど絶望的な窮地に立たされていても「アベンジャーズ」シリーズ特有のユーモアあふれる掛け合いは健在なようだ。アイアンマンととんちんかんな作戦会議を繰り広げるスター・ロードや、スパイダーマンとドクター・ストレンジのくすっと笑える初対面シーンも確認できる。また、本予告とともに解禁となったアメリカ版のポスタービジュアルには、アイアンマンとその背後でインフィニティ・ストーンをかざすサノスを中心に、キャプテン・アメリカ(クリス・エヴァンス)やマイティ・ソー(クリス・ヘムズワース)らの姿が描かれている。

 映画『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』は4月27日公開。

映画『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』US版ポスタービジュアルが解禁(C)2018MARVEL
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https://www.crank-in.net/news/54855/1

Marvel Studios’ Avengers: Infinity War – Official Trailer [Marvel Entertainment]
https://www.youtube.com/watch?v=QwievZ1Tx-8

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【速報】アベンジャーズインフィニティウォー、新予告編が公開される!

1: 風吹けば名無し 2018/03/16(金) 22:29:03.62 ID:C/L14JE80

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アベンジャーズ インフィニティウォー、キャプテンアメリカガチで死ぬかもしれない

1: 風吹けば名無し 2018/03/17(土) 00:06:41.09 ID:awTkchwq0
https://youtu.be/QwievZ1Tx-8

サノスとタイマン張っとる模様

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ハリウッドから提言「日本は、アメリカ映画のロケ誘致に補助金を出すべき」

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/03/10(土) 14:44:50.76 ID:nVY42qeE0 BE:123322212-PLT(13121)
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アメリカ映画のロケを日本に誘致するための提言をアメリカ・ハリウッドで活躍する日本人俳優らがまとめ、
補助金や税制優遇など、行政による支援の必要性を訴えました。

アメリカ映画界では、日本を舞台にした映画でありながら別の国で撮影されることが多く、JETRO=日本貿易
振興機構などが現地で活躍する日本人俳優や関係者に呼びかけて、映画のロケを日本に誘致するための対策を
検討してきました。

このたび提言がまとまり、8日、ロサンゼルスで記念の式典が行われて、ハリウッドで活躍する俳優のマシ・オカさん
からロサンゼルス日本総領事館の千葉明総領事に提言書が手渡されました。

提言書では、補助金や税制優遇など行政による支援の必要性を指摘していて、式典でマシ・オカさんは
「多くのハリウッド関係者が日本で撮影をしたいと思っているが、支援制度がないため多くの機会を逃している。
日本は十分に誘致することが可能であり、世界に本当の日本の姿を見てもらうことにもつながる」と訴えました。

JETROによりますと、ヨーロッパや韓国ではロケを誘致するために、条件を満たせば映画の制作費の20%前後を
支援する制度が整っている一方で、日本では一部の自治体を除いて資金面での援助は行われていないということです。

提言書は、外務省を通じて各関係省庁で共有されるということです。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180309/k10011358241000.html

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【映画】『ブラックパンサー』、マーベル史上初の“ゲイシーン”実現ならず

1: shake it off ★ 2018/02/14(水) 17:08:38.63 ID:CAP_USER9
全米でまもなく公開、日本では3月1日(木)から公開される『ブラックパンサー』。早い段階での試写ではマーベル史上初となる“ゲイシーン”が盛り込まれていたとのことだが、公開時には削除されていたという。

そのゲイシーンとは、オコエ(ダナイ・グリラ)とアヨー(フローレンス・カサンバ)のちょっとしたいちゃつきシーン。ファンは『ブラックパンサー』のコミックシリーズ「World of Wakanda」で描かれている同性間の恋物語にインスピレーションを受けているのだとうわさし、マーベル映画で初めて明らかなゲイキャラクターが登場すると喜んだが、結局そのシーンはカットになった。

マーベル側は映画のオコエとアヨーは恋愛関係になく、「World of Wakanda」の物語とも関連性はないとコメントしているが、脚本家のジョー・ロバート・コールは「Screen Crush」の「オコエとアヨーのロマンスを意識して書いたか」という問いに対し、「短い答え方をするなら『イエス』だね」と答えている。ただし、カットされたシーンは「本当に短かかったし、映画の物語においてキーになるものでもなかった」と語っている。

昨年、マーベル映画の『マイティ・ソー バトルロイヤル』に出演したヴァルキリー役のテッサ・トンプソンが「ヴァルキリーはコミックではバイセクシャルだし、私も忠実に演じたつもりだけど、映画ではわかるようには描かれていなかったわ」と明かした。だからこそ、「『ブラックパンサー』ではついに…!」と期待していたファンが多かったようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00000009-cine-movi

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