ホーム » 海外

海外」カテゴリーアーカイブ

【動画】なかなかエレベーターが来ないためドアを無理矢理開ける 義父「よし乗ろうか」 → 死亡

中国のアパートで故障したエレベーターを点検する際に男性が落下死するという事故が起きた。 

10月5日、中国のアパートにて起きた事故で、若い男性がボタンを押してもエレベーターが来ないため、 
鍵でロックを外し強制的にエレベーターのドアを開けてみた。 
彼は中を覗き機械を見ようとした際に後ろに立っていた男性がエレベーターの方に歩いていき暗闇に落下してしまった。 

落下した男性はなんのためらいも無く手を後ろで組みエレベーターに乗ろうとしているが、 
その場にエレベーターは無く8メートル下に落下してしまい落下死。 

男性がドアを開けた理由は点検するためでなく、ドアが開かないことから強引に開けたにすぎなかった。 

この2人の男性の関係は、若い男性は婿で落下死したのは義理の父になる。 

この動画を見た中国のネットユーザーは「エレベーターの故障がなんにせよ必ず専門家に任せるべき」、 
「婿の罪悪感はとんでもないだろうな」と発言している。

※記事に動画あり
http://gogotsu.com/archives/43831
http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2018/10/001-24.jpg
http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2018/10/002-13.jpg
GIFアニメ ※実際の動画は2分くらい
http://dotup.org/uploda/dotup.org1665301.gif

 

(さらに…)

産経「戦犯旗とレッテルを貼り旭日旗ヘイトする韓国は非常識極まる。そんな国と安保協力など不可能だ」

【主張】旭日旗の掲揚 日本の「誇り」は譲れない 

政府は、韓国により11日に開かれる国際観艦式への海上自衛隊護衛艦の派遣を見送った。韓国が自衛艦旗「旭日旗」の掲揚自粛を求めてきたためである。 
受け入れられないのは当然だ。 

韓国は近年、旭日旗に「戦犯旗」というレッテルを貼り、排斥の動きを強めてきた。旭日旗ヘイト(憎悪)は、いわれのないもので国際的にも非常識極まる。排斥を直ちにやめてもらいたい。 

河野克俊統合幕僚長(海将)は会見で「誇りとしての旗だ。降ろしていくことは絶対にない」と語った。海自はもとより、日本の主権と誇りにも関わる問題だ。 

国際法上、海自は海軍の位置付けだ。軍艦(護衛艦)と一般船舶とは区別されなくてはならず、国連海洋法条約は軍艦に、所属国の軍籍を示す「外部標識」を義務付けている。 
これが軍艦旗(自衛艦旗)で、国の主権の象徴として最上級の敬意が払われる。 

日本は帝国海軍、海自とも一貫して旭日旗を採用し、国際社会で受け入れられてきた。先の大戦で日本と戦った米軍や英軍も尊重している。 
7月のフランス革命記念日にパリで行われた仏軍のパレードでは、シンガポール軍と一緒に招かれた陸上自衛隊の隊員が連隊旗である旭日旗を掲げて行進し、拍手を浴びた。南北朝鮮以外で問題視する国など見当たらない。 

韓国が過去2回主催した観艦式に海自護衛艦は旭日旗を掲げて参加した。3年前の海自観艦式には韓国海軍の駆逐艦が参加した。 

韓国の鄭景斗国防相は1日、国会で護衛艦が観艦式のある済州島に入港するなら「国際慣例に従うほかない」と語った。本当は日本が正しいと分かっている。 
反日色が強い文在寅政権と世論に屈したのだろう。 

北朝鮮の脅威を眼前にしてなお韓国政府が旭日旗排斥に乗り出した影響は深刻だ。日本は、国旗に準ずる重要な旗を敵視するような国の政府や軍と、まともな安全保障協力などできない。 

http://www.sankei.com/politics/news/181011/plt1810110002-n1.html

 

(さらに…)

【飛行機】ストロベリーアレルギーの女乗客「他の乗客にも提供しないで」パーサー「迷惑で不快、他の方法で帰れ」

英ランカシャー州ボルトン・バイ・ボウランドに住むクロエ・フィッツパトリックさん(19歳)は、 
恋人マシュー・ヒッグソンさん(21歳)と英航空会社「Thomas Cook(トーマス・クック)」を 
利用してギリシャのザキントス島(ザンテ島)でのホリデーを楽しんだ。 
行きのフライトは何の問題もなかったクロエさんだったが、帰りのフライトで予期せぬトラブルに見舞われた。 

生後10か月の時に重度のストロベリーアレルギーと診断されたクロエさんは、 
万が一の時に備えて常にエピペン2本を持ち歩いている。 
どんなに気を付けていても年に2~3回はアナフィラキシーショックを起こしており、今回の旅行でも細心の注意が必要であった。 
そのため行きのフライト同様、CAにアレルギーのことを伝え配慮を願ったクロエさんだったが、 
チーフ・パーサーにあたる女性から屈辱的な対応を受けたという。 

搭乗時にクロエさんから事情を聞いた2人のCAは、ベリー成分が含まれるマグナーズ・ベリーサイダーや 
ロゼ・ワインを機内サービスで他の乗客に提供しないという同意をした。 

ところがチーフ・パーサーは「あなたのアレルギーのせいで機内サービスが制限されるなんて、 
200人の乗客にとっては甚だ迷惑であり非常に不快だ。エピペンを持っているのなら、問題ないだろう。 
もしくは降機して他の方法で帰ればいい」とクロエさんに反論した。 

思ってもいない対応を受けたクロエさんはショックで思わず涙すると、 
マシューさんが「フライトでのサービスを重視して、乗客の命のリスクは顧みないのか」と詰め寄った。 

さらに他の女性CA2名の説得もあったことから、最終的にチーフ・パーサーは渋々クロエさんの搭乗を承諾し、 
「重度のアレルギー患者が同乗しているため、ストロベリー成分の含まれた食品は一切機内では販売しない。 
また、フライト中はストロベリーの飲食を控えて頂きたい」と機内アナウンスを流したが、 
最後まで不快さを隠さなかったチーフ・パーサーの対応に、クロエさんは酷い侮辱を受けた気持ちになった。 

http://japan.techinsight.jp/2018/09/ellis07470926.html
前スレ
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538226904/

 

(さらに…)

インド旅行ブーム到来 中国に迫る勢いで急増中

中国人の旅行習慣が世界を変えて久しい。同国中間層は年間約1億4500万回も海外旅行に出かけ、どの国の中間層よりも多くカネを使っている。 
国連世界観光機関によると、2016年に中国人が支出した旅行費用は2610億ドル(約29兆4700億円)と、世界全体の約5分の1を占めた。 

 中国に迫る勢い 

 そうした中で南に目を向けると、インドがアジア地域のライバルとして中国に迫ろうとしている。人口13億のインドでその動きを牽引(けんいん)するのは、 
スマートフォンを持った若き2億5000万人で構成される裕福な中間層だ。世界旅行ツーリズム協議会は、今後10年足らずでインドが中国、米国、ドイツに次ぐ 
世界4位の旅行・観光経済国になると予想する。 

 インドを訪れる人の数はかつてないほど増えている。外国人旅行者は20年前の年間約240万人から、17年はその5倍に増えた。 
しかし、実際に旅行ブームを支えているのは国内の旅行者だ。インドを旅行する人の約90%がインド人である。過去3年間で最も人気が高かった 
旅行先は、熱心な巡礼者が多くの寺院を訪れる、最南端のタミルナードゥ州だった。 

 インドの観光業は17年、前年の約2090億ドルを上回る、2300億ドル以上を稼ぎ出した。広大な国土は無数の選択肢を提供する。 
36の世界遺産、103の国立公園、アグラのタージマハル、ラジャスタンの丘陵城塞群、聖地バラナシ、そしてヒマラヤの山々とゴアの 
ビーチの間にある全てのものだ。トラやゾウ、アジア最後のライオンが生息するジャングルもあり、23年までに13億ドル規模に成長する 
と見込まれる冒険旅行市場をインド以上に生かすことのできる国はない。 

全文
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/180927/mcb1809270558012-n1.htm

 

(さらに…)

全米テニス協会会長「大坂なおみには優勝して欲しくなかった セリーナは王者の中の王者

全米オープン女子シングルス決勝で大坂に敗れたセリーナ・ウィリアムズの主審に対する抗議や、それを甘受した観客や大会関係者を米メディアが酷評。 
「全米テニスが大坂選手にしたことは恥ずべきことだ」などと批判する記事を一斉に掲載した。 

9日付の大衆紙ニューヨーク・ポストは作家モーリーン・キャラハン氏の論評を掲載。 
表彰式で観客が大坂にブーイングし、全米テニス協会の会長が「私たちが求めた結末ではなかった」 
「セリーナは王者の中の王者」と述べるなど、勝者を侮辱するような対応をしたと指摘した。 

セリーナも大坂をきちんとたたえなかったなどとし「これほどスポーツマンシップに反する出来事は記憶にない」とこき下ろした。 
一方で「キャリアが始まったばかりの若い大坂選手は、コートの内外で闘志や決意、成熟ぶりを示した」と称賛した。 

同紙の別の記事は「ウィリアムズの自己崩壊」と表現。表彰式で泣き続けた大坂にとって「覇者として純粋な喜びの瞬間であるべきだった」と指摘した。 
ニューヨーク・デイリーニューズ紙も「セリーナのラケット(破壊行為)が大坂を祝福すべき時を奪った」との記事で、 
主審に謝罪を迫ったセリーナに対し「謝罪を受けるに値するのは大坂だ」と断罪した。 
ニューヨーク・タイムズ紙は「涙に染められた大勝利」の見出しで「怒りとブーイングと涙が大坂なおみの素晴らしい勝利を曇らせた」と解説した。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000254-sph-spo

 

(さらに…)

【三重】西洋では「悪魔の魚」 タコと日本人を考える企画展 鳥羽・海の博物館

鳥羽市浦村町の市立海の博物館で、日本人の暮らしと密接に関わる海の生きもの「タコ」を通して、人と海とのつながりを考える特別展「こまったときのタコだのみ~まちを元気に、タコに願いを~」が開かれている。 

 西洋ではタコは「悪魔の魚」と呼ばれ嫌われているが、日本では古くから食べられてきた。鳥羽市もタコ漁が盛んで、神島と渥美半島間の伊良湖水道に生息するタコは、海流にもまれて身が締まり「おいしい」と評判だ。 

 タコ薬師やタコ地蔵として信仰を集める。英語のオクトパスに引っ掛けて「置くとパス」する受験の願掛けや、「ひっぱりダコ」から連想する商売繁盛など、地域振興にも活用される。 

 特別展は「タコへの信仰と伝承」「タコの捕り方いろいろ」「タコ食と地域振興」の3部門に分けて約200点を展示した。 

 信仰と伝承は、兵庫県明石市から借り受けた合格祈願の「たこ神社」や、絵馬、祭具、古文書などを使って解説。捕り方では、タコ漁の歴史や海女とタコの浮世絵、日本最古とされる弥生時代のタコつぼなどを並べた。タコ食では、各地のタコを使った郷土料理の他、まちづくりに奮闘するタコのキャラクターや、タコをデザインしたマンホールのふたなどを紹介している。 

 博物館学芸員の縣拓也さん(38)は「タコは、不思議な姿から恐れられながらも、信仰と関心を集め続ける、ミステリアスな海の生き物だ。人と海との密接なつながりを感じとってほしい」と話している。11月25日まで。【林一茂】 

(さらに…)

韓国の“うまい店”を巡った外国人の調査隊、「食べる気うせた」=朝鮮人「朝鮮人はうそつきだから」

韓国の“うまい店”を巡った外国人の調査隊、「食べる気うせた」=朝鮮人「朝鮮人はうそつきだから」 

2017年9月15日、およそ5カ月後に迫った平昌(ピョンチャン)冬季五輪に備え、飲食店の品質やサービスを点検すべく 
韓国観光公社が各地に派遣を始めた覆面調査隊「ミステリーショッパー」の現場調査の様子について、韓国・朝鮮日報が伝えた。 

このほど発足したミステリーショッパーは、韓国人と外国人各50人の計100人で構成。 
外国人の訪韓への満足度を高めるため、外国人観光客が好んで訪れる全国の店400カ所を抜き打ちで訪れ評価する。 

調査初日の14日、フランス人のエリックさん(31・仮名)はソウル中心部にある鶏料理の店へ。 
調査の結果、40あるチェック項目について「甘めにみても10点満点中3?4点以上をつけるのは難しい」と話した。 
料理の味は問題なかったが、トイレが「本当に耐え難かった」というのだ。店の裏手にあるトイレは男女共用、便器の横には使用済みの紙がうずたかく積もったごみ箱があり、用を足した後に女性が待っていたのにも当惑してしまったそう。 

米国人のクリスティーヌさん(29・仮名)は、同じソウル中心部の鍋料理店に向かった。 
土鍋で出すチゲ(鍋)が特に有名で近隣のサラリーマン客や日本人観光客が多いというが、店頭に外国語での案内はなかった。しかし何より彼女が閉口したのは、清潔からは程遠い店内だ。 
「店員が布巾でテーブルを拭いたけれど、とても汚くてスマートフォンを上に置けなかった」ばかりでなく、 
服への汁はね防止に貸し出されるエプロンはすでに何度も使われたように染みだらけ、床には客が捨てた紙くずが散らかっていたという。 

ソウルの繁華街に中国料理店を訪ねた韓国人調査員2人も、「外国人の友達がこの店に行こうとしたら止める」と辛口採点。 
彼らが席に着いた途端、注文もしないうちにキムチチゲが運ばれてきたのだ。 
ネット上でこの店は「うまい店」として好評だそうだが、ランチ時の売り上げアップのため、 
昼時は「今日のランチ」1メニューしか提供しないという。この日のメニューはキムチチゲだったが、調査員は「チゲは酸っぱいし、おかずはこしょうのにおいがプンプンした」と話した。 

この実態に、韓国のネットユーザーからは「衛生の問題は本当に深刻」「トイレの個室のごみ箱はなくした方がいい。一番不衛生だと思う」 
「韓国人の僕が見ても汚くて不潔な所に外国人が来るわけがない」とうなずく声が多く寄せられている。 

また、ネットやテレビ番組で評判の「名店」について「韓国人はうそつきだから、うまい店というのは広告費を出して宣伝した店なんだよ」と告白するコメントや、 
こうした状況に「韓国人として恥ずかしい。皆さん、だまされないで」との声も。 

さらには、「外国人は韓国の店で残したおかずが再利用されていることにまだ気付いてないみたいだね」と驚きの暴露をする人もいた。(翻訳・編集/吉金) 

http://www.recordchina.co.jp/b176625-s0-c30.html

http://img.recordchina.co.jp/thumbs/m720/201704/20170428-03592721.jpg
写真はチゲなどの韓国料理。 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)

(さらに…)

【悲報】海外でそのまま使われている日本語、ロクなものがない

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/07/31(火) 16:46:44.322 ID:Bn+5FlIT0
ツナミ、ブッカケ、ヘンタイ、ナカダシ、ハラキリ、もったいない

(さらに…)

観光庁「若者よ、もっと海外旅行してくれ。海外体験は役に立つから」

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/07/29(日) 19:24:52.98 ID:v9MJcBkh0 BE:123322212-PLT(13121)
sssp://img.5ch.net/ico/pc3.gif
 観光庁は7月27日、「若者のアウトバウンド活性化に関する検討会」の最終とりまとめを発表した。取りまとめには、20代の若者の海外旅行について、
現状や経済面・非経済面からの環境分析などを掲載。現地での外国人とのコミュニケーションや異文化体験、社会的活動などの「海外体験」の重要性を
訴えるとともに、体験の機会を増やすための取り組みとして、「旅行業界における海外旅行のビジネスモデルの見直しと提供するサービスの変革」
「官民・教育界が連携した国民的ムーブメントの醸成」「モチベーションの向上・阻害要因の緩和・環境整備」を提示した。

 取りまとめでは、若者は海外旅行をレジャーとして捉えるだけでなく、海外体験に価値を見出す傾向があることを説明。その上で、海外体験は日本の社会、
文化、価値観などを客観的かつ相対的に捉え、海外との違いを受け止めた上で、外国人と柔軟にコミュニケーションを取る技術や考え方を身につけることができる
と主張し、海外体験の意義を強調した。海外体験をしない若者の増加はグローバル人材の減少に繋がるとともに、観光先進国の実現に影響があるとし、
旅行業界、関係省庁、経済界、教育界が協力して、若者の海外旅行の促進に取り組むよう求めた。

 取り組みのうち「旅行業界における海外旅行のビジネスモデルの見直しと提供するサービスの変革」では、旅行業界に海外体験に比重をおいたコンテンツの
磨き上げと、海外体験に特化した商品造成の強化を提言。海外企業のCSR活動やボランティア活動への参加ツアー、ワーキングホリデーや海外留学の
事前下見ツアーなどの商品造成のスキームづくりのため、モデル事業の実施を提案した。観光庁によれば、モデル事業は19年度に開始する考えで、
今年度中に事前調査を実施する予定。

 このほか、大学に対しては、観光産業の中核となる人材育成プログラムで海外体験の機会を組み込むこと、観光業関係者や地方自治体、DMOに対しては、
地方でインバウンド誘致に携わる若手社員や職員の海外体験を促進するため、情報発信を強化するよう求めた。
http://www.travelvision.jp/news/detail.php?id=82592

(さらに…)

【速報】スウェーデン全土、全焼

1: 名無しさん@おーぷん 2018/07/25(水)14:26:25 ID:6sp
欧州で猛暑と乾燥により大規模森林火災が発生

スウェーデン、フィンランド、ギリシャ、ポルトガル、スペイン

特にスウェーデンでは全土が全焼し、建国史上最悪の大災害になってる模様
no title

(さらに…)