ホーム » 社会

社会」カテゴリーアーカイブ

アパマンのアホマンのせいで居酒屋が大惨事だった 衝撃で居酒屋の階段は崩れ落ち2Fの客は死を覚悟


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-00010003-doshin-hok

突然の爆音と衝撃が繁華街を襲った、16日夜の札幌市豊平区の爆発と火災。 
当時、現場付近の居酒屋「北のさかな家 海さくら平岸店」には多くの客や店員がいた。「助からないと思った」―。 
客らの証言からは、勢いを増す炎の中で逃げ場を失いかけた店内の混乱が浮かぶ。 
現場周辺の住宅も爆風などで被害を受け、人々は不安を抱えながら避難所で一夜を過ごした。 

【動画】不動産店員、室内でスプレー缶処理 「湯沸かし器に点火」 札幌爆発 

 「ドカン!」。 
16日午後8時半ごろ、海さくらの2階にいた中央区の自営業の男性(49)は突然、激しい爆発音を聞いた。 
妻(49)や娘(21)と7人で食事中。爆発の衝撃で「天井が抜け、壁が吹き飛ばされた。 
平岸街道が店内から見えた」と男性は言う。 
2階には他に4~7人のグループが数組いた。 
窓ガラスの破片が飛び散り、柱も崩れた。 

 直後に店員の「落ち着いてください」という怒鳴り声が聞こえた。 
5分ほどたつと、火が見え、みんな「下に下りなきゃ」とパニックに。ガスのような臭いも漂ってきた。 

 火はむき出しになった壁の断熱材に引火し、あっという間に広がった。 
だが、2階から1階に下りる階段は爆発の衝撃で崩れ落ち、使えなかった。 
男性の妻は「熱くて熱くて。もうダメかと思った。火もその辺りから出ていて、みんな窓側に駆け寄った」。 
その重みで2階の床が抜け、客ら20人ほどが1階に落ちたとみられる。 
男性は「もし床が抜けなかったら、逃げ場がなかった」と声を震わせる。

 

(さらに…)

観光で行きたい都道府県ランキング2018ベスト10 1位北海道 2位京都 3位沖縄


観光で行きたい都道府県ランキング2018ベスト10!2位京都、1位は? 

国内旅行をする人が増えている。2014年には5億9522万人だった日本人の国内旅行者数は、15年6億472万人、16年6億4108万人、 
17年6億4720万人と、ここ数年で5000万人近く増加した(観光庁「旅行・観光消費動向調査」平成30年2月)。 
では、国内旅行の候補に挙げられる、観光で行きたい人気の都道府県はどこなのか。ブランド総合研究所が行った「都道府県観光意欲度ランキング2018」を見ていこう。 
(有効回答数:全国3万24人)。 

観光したい都道府県1位は北海道! 

北関東+埼玉はワースト4位に 

2018年の都道府県「観光意欲度ランキング」1位に選ばれたのは北海道で、なんと09年から10年連続のトップとなった。点数は11年以降継続的に 
低下傾向にあったが、16年を底に下げ止まっている。 

2位は京都、3位沖縄県、4位東京都、5位奈良が続き、上位5位の顔ぶれは09年から全く同じで変わっていない。 

一方、ランキング下位に目を移すと、茨城県が10年連続最下位という結果になった。同じ北関東の栃木県は44位、群馬県は45位、 
そして埼玉県は46位と、北関東3県と埼玉県がワーストを占める構図も前年と同じだった。 

http://diamond.jp/articles/-/187882
http://dol.ismcdn.jp/mwimgs/d/6/670m/img_d60a1f53e385b56c03371e0397dc5889120791.jpg

 

(さらに…)

「猫城主」大奮闘……ブサイクだけど愛嬌があって可愛らしい猫いるよな


———-
「猫城主」活躍のためには何が必要? 岡山 高梁 

城に住みついたネコが岡山県にいます。観光客からは「猫城主」と呼ばれ人気 
です。地元では“末永く「招き猫」として活躍してもらいたい”といろいろ知恵 
を絞っています。 

岡山県高梁市にある備中松山城では7月の西日本豪雨のあとに3歳のオス猫が 
住みつきました。 

「さんじゅーろー」と名付けられたこの猫、地元では「猫城主」と呼ばれ、観 
光客の人気を集めています。 

豪雨で落ち込んだ観光客の回復に一役買った「招き猫」にできるだけ長く活躍 
してもらおうと市の観光協会は話し合いの場を持ちました。招かれたのは市内 
で動物病院を営む獣医師。ネコにとって暮らしやすい環境などを学ぶためです。 

獣医師からは、決まった時間に餌を与えて生活リズムを守ること、なるべく広 
いトイレを2か所以上つくることが大切だとアドバイスされました。 

「さんじゅーろー」は休養のため、いまは観光協会の事務所で過ごしています 
が、今月20日ごろからは再び「猫城主」としての務めを果たす予定です。 

高梁市観光協会の相原英夫事務局長は「『さんじゅーろー』が安心して過ごせ 
る環境を整え、地元の魅力の1つとして全国に発信していきたい」と話してい 
ました。 
———-
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20181206/k10011736811000.html

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20181206/K10011736811_1812061407_1812061411_01_03.jpg
http://scontent-dfw5-1.cdninstagram.com/vp/8e3923b7728f05ba667d93c7588a85e8/5CA942DC/t51.2885-15/e35/46148020_267260913936348_5266340965463905809_n.jpg

 

(さらに…)

【画像】フランスデモ、催涙弾をテニスラケットで打ち返す

France revolts against labor reform

A protestor uses a tennis racket to return a tear gas canister during a demonstration to protest the government’s proposed labor law reforms in Nantes. REUTERS/Stephane Mahe 

(さらに…)

古谷有希子 「国会に火炎瓶投げ込むとか、政権転覆計画とか、誰か過激な反政府運動しないかな」


古谷有希子 @SociYu 
国会に火炎瓶投げ込むとか、政権転覆計画とか、誰か過激な反政府運動組織しないかなと思って見ている。 
現政権の腐り具合は、平和的デモじゃどうしようもないとこまで来てる。 
でも日本国民って結局現状に納得してて本気で怒ってはいないから、そういう運動が起こらないのを現政権は見越してるよね。 

古谷有希子 @SociYu 
@cochonrouge ほんとですね。フランス革命とか光州事件とか、 
インドの独立だって非暴力運動の前には各地で反乱起こしてるんですから、 
歴史見れば、血を流さずに民主化を成し遂げてる例なんて無いと思いますね。 
日本人は左派み含めて権力に飼いならされすぎてます。 

Ikunao Sugiyama @Dursan 
@SociYu ホント「ナチスの手口」は勉強せにゃならんすなぁ。 

たけ @paotarou 
@SociYu 現状に納得してて本気で怒ってないなら政府を倒す必要無いじゃーん 

ヤン・ヒューリック @1xuVLqH3kQ 
一昔前、それをやっていたクズ共がいましたが、あの時代に逆行するのを望むのは民主主義の否定ですな。 
あなたのような人が民主主義を語るのは、変態ロリペドレイプ魔が、こどもの権利条約の崇高さを語るほど醜悪です。 

足利次郎 備蓄中 @8S658oQSrmF8xO2 
お願いですから実行だけはしないで下さい。 

フフン @atsushigo 
昔々、国会放火事件を悪用した政権がドイツにあったんですけど、それは… 

古谷有希子氏「国会に火炎瓶投げ込むとか、政権転覆計画とか、誰か過激な反政府運動組織しないかなと思って見ている」 
http://togetter.com/li/1294448

 

(さらに…)

自転車通学の女子中学生の間でサンダーバードみたいなのが流行


反射たすきで夜間の事故防止 白浜署、学校や飲食店に配布 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00362122-agara-l30
http://amd.c.yimg.jp/amd/20181130-00362122-agara-000-1-view.jpg

夕暮れ時や夜間の事故を防ごうと、和歌山県警白浜署は反射たすきの普及を進めている。白浜町内の飲食店や中学校、葬儀場などに配布しており、たすきを持ち合わせていない人に貸し出す「レンタル・タスキ」の設置も進めている。 

 同署によると、白浜町教育委員会を通して町内の白浜、富田、日置、三舞の4中学校に全生徒分約460本の反射たすきを配った。反射たすきは交通安全協会白浜支部から提供を受けた。 

 地域の高齢者らにも反射たすきを使ってもらおうと、取り組みに賛同した飲食店や郵便局、自転車店、酒店など8カ所にレンタル・タスキを設置。外出時に忘れたり、反射たすきを持っていなかったりした人のため、無料で貸し出せるようにした。 

 黒い喪服を着ていると夜間に車から視認されにくいため、葬儀場にも利用者用の反射たすきを配布。今後は、電車やバスの利用者に向けて、駅などへのレンタル・タスキの設置も目指しているという。 

 白浜署の丸山芳之署長は「反射たすきをシートベルトやヘルメットと同じように普及させたい。交通事故を防ぎ、着用するのが当たり前になるように、白浜から、県内、全国と取り組みを広げていけたら」と意気込む。

 

(さらに…)

史上初 ミシュランガイドにおにぎり屋が掲載されてしまう


日本ミシュランタイヤは27日、レストランを星の数で格付けするガイドブック「ミシュランガイド東京2019」(30日発売)の掲載店を発表した。 
最高評価の「三つ星」は13店。東京版は今年で12年目で、「すきやばし次郎本店」(すし)など4店が12年連続で三つ星を守った。 
「二つ星」は52店、「一つ星」は165店。 

最新版では、484店の飲食店と35軒の宿泊施設を掲載。東京の星付きの飲食店は230店で、パリの118店を上回り、世界一の座を維持した。 
「そのために旅行する価値のある卓越した料理」を意味する三つ星では、9年ぶりに「ロオジエ」(フランス料理)が返り咲いた。 

また、手頃な価格(主に5千円以下)で満足度の高い料理が楽しめる「ビブグルマン」では、世界で初めて「おにぎり」のカテゴリーが登場。 
「おにぎり 浅草 宿六」が新たに掲載された。 

東京都内で会見した同書のインターナショナルディレクター、グウェンダル・プレネックさんは 
「『和食』の中には、すし、天ぷら、焼き鳥、とんかつ、ラーメンなど多様な料理カテゴリーがある。料理の種類の豊富さは他に類を見ない東京のレストランシーンは、とてもユニークだ」と語った。 

http://www.sankei.com/life/news/181127/lif1811270026-n1.html

おにぎり浅草宿六HPより
http://onigiriyadoroku.com/images/one.jpg

 

(さらに…)

トランプ『なぎ払え―――ッッ』アメリカ国境警備隊、移民の群れに催涙ガスを一斉掃射 移民激怒


難民認定を求めて中米諸国から米国へ北上する「移民キャラバン」が25日、 
メキシコ・ティファナの米国境沿いで入国を求めていたところ、米国境警備隊が催涙ガスを発射した。 
http://www.bbc.com/japanese/video-46339783
国境沿いに集まった数千人の中には幼児も多く、AP通信やAFP通信の記者はガスを浴びて 
逃げる母子の姿も見たと伝えている。

 

(さらに…)

【悲報】東京五輪の競歩、午前3時半スタートになるかも


2020年東京五輪で酷暑が懸念されているマラソンについて、日本医師会と東京都医師会は20日、桜田義孝 
五輪相と面会し、スタート時間を現状の午前7時から同5時半に前倒しすることを要望した。 

桜田氏は「医学的見地からご意見いただきありがたい。要望があったことは(大会組織委員会などに)報告させ 
ていただく」と述べた。 

要望書では午前7時のスタートを「(暑さ)対策として十分とはいえない」とした上で「選手のみならず関係者や観 
客が熱中症になる危険性が高くなれば、救急出動が増加することで医療機関や一般の患者にも影響が及ぶこ 
とになる」と懸念している。 

また競歩は現状午前6時スタートの男子50キロについて(1)午後6時半スタート(2)午前3時半スタート(3)コー 
ス上に天幕を設置-のいずれかの対策を取ることも提言した。 

日本医師会などは10月、組織委にも同様の要望書を提出している。今後は東京都の小池百合子知事にも面 
会予定で、東京都医師会の尾崎治夫会長は「東京五輪で亡くなる方とか、熱中症で倒れる事態を避けなければ 
ならないと、医療関係として強く思っている」と語った。 

http://www.sankei.com/tokyo2020/news/181120/tko1811200003-n1.html

 

(さらに…)

【草】高樹沙耶さんの大麻めぐるツイートに反響「神よ何故あなたは」【草】


(前略) 
その高樹さんが、11月18日に 
神よ何故あなたは地上にに大麻草をお与えになったのでしょうか! 
私達をエロス、狂乱、錯覚、怠惰に陥らせるためなのでしょうか? 
植物を育て、分かち合い、それを手にすることが如何なる罪か教え給え! 
とツイートを行う。こちらも話題となり、 
「高樹さん、勘違いされるようなツイートはどうかと思います。 大麻を、禁止しているのは神ではなくて、日本政府なので」 
「なんかアプローチが違う気が。 かえって、印象悪くしてません?」 
「今日も決まってますね!ツイートが」 
「二つの意味で草」 
といったような返信が寄せられていた。 

http://news.livedoor.com/article/detail/15615597/

 

(さらに…)