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新種のアンコウか?八戸港に謎の魚が水揚げされる


青森県八戸市の八戸港第3魚市場に11日朝、チョウチンアンコウと同じような突起を持つ魚が水揚げされた。 

専門家によると、世界で過去3個体しか確認されていない「キタチョウチンアンコウ」に似ている。 
ただ、獲物をおびき寄せる誘因突起の先端が複数に分かれているなどキタチョウチンアンコウと異なる部分があることなどから、東北区水産研究所八戸庁舎は「新種の可能性もある」としている。 

http://www.toonippo.co.jp/articles/-/177766
http://toonippo.ismcdn.jp/mwimgs/4/c/600mw/img_4c85059ea9a22e46f315266f5dc16b5a81974.jpg

 

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【動物】「ウサギは草食」のウソ 実は肉もよく食べる

もふもふでかわいらしくペットとしても人気のウサギ。一般に草食と考えられているウサギの仲間が、実は肉を食べ、ときには共食いまですることを知っていただろうか? ウサギが「肉食系」でもある証拠がカナダで撮影された。 

カナダのユーコン準州に生息するノウサギ属の一種、カンジキウサギは、長く寒い冬の間、栄養を補給するために動物の肉を食べていた。 

夏の間は植物を食べるノウサギたちだが、地面が雪で覆われ、気温がマイナス30度以下まで冷え込む冬になると、エサが見つからず、お腹をすかせてほかのウサギや鳥の死骸を食べるようになるのだという。 

そればかりか、最大の天敵であるカナダオオヤマネコの死骸にまで食指を伸ばすことがある。カナダ、エドモントンにあるアルバータ大学の生態学博士候補生マイケル・ピアーズ氏が、学術誌「Bio One Complete」に発表した。 

「まず衝撃を受けました」。ピアーズ氏は、ノウサギの行動を、厳しい冬の間にたんぱく質の摂取量を増やす必要があるためではないかと考えている。「まさか、死骸をあさるとまでは考えていませんでした」 

ピアーズ氏が死肉を食べるカンジキウサギを撮影できたのは偶然も味方してのことだった。米アラスカ州との国境にまたがるセントエライアス山付近で、ノウサギの死骸のそばに遠隔操作カメラを設置し、やって来る野生動物を観察した。撮影は2年半に及び、観察した死骸の数は161体。そのうち20体がノウサギに食べられていたのだ。 

動画から言えることは、動物は単純に肉食か草食かは分類できないということだ。そして、カンジキウサギは普段からよく肉を食べることもわかった。 

http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/011600036/ph_thumb.jpg
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/011600036/

 

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【今年も危険】FBI超能力捜査官による「2019年の予言」! 首都直下地震でスカイツリーが…


「FBI超能力捜査官」として日本でもよく知られている米国人サイキック、ジョー・マクモニーグル氏は、これまで3.11の津波など数多くの予言を的中させてきた。 

マクモニーグル氏の予言は、1~2年の誤差で現実化することもある。 
それらを踏まえ、間もなく年が変わるこのタイミングで「ジョー・マクモニーグル 2019年の予言」をまとめておこう。 

【予言】 
「新東京タワー」(スカイツリーのこと)は、私の透視によれば、2011年までに起きる自然災害によって、完成は2年先にずれ込む。 
また、完成時には当初の予定よりもっと高くなっている。 

【結果】 
 スカイツリーの着工当初は高さ610mとする予定だったが、2009年に計画が見直され、634mに変更された。 
また、2011年末の竣工予定だったが、東日本大震災による損傷の有無を点検する作業などもあり、竣工は2012年2月29日に遅れた。 

【予言】 
日本を襲う津波:2010年晩夏に津波13m 

【結果】 
 2011年3月11日、 東日本大震災(M9.0)による津波が発生した。 
主な津波の高さは、福島県富岡町で21.1m、岩手県大船渡市で16.7m、福島県双葉町で16.5mだった。 
時期的な誤差は約半年、津波の高さは予言をはるかに上回った。 

【予言】 
2008~2010年頃:女性の権利が国連でホットなテーマとなり、世界各地で衝突の増加をもたらすだろう。 

【結果】 
 国際紛争などでの女性に対する暴力などの増加を背景として、2010年に国連総会で「ジェンダー平等と女性のエンパワーメントのための国連機関」(UN Women)を設置することが決議された。完全的中といえるだろう。 

【予言】 
2010~2015年:米国とメキシコの国境地域、特にサンディエゴとティファナ、ファレスとエルパソのあたりで深刻な問題が起きる。 

【結果】 
 米国とメキシコの国境では、メキシコからの不法移民が以前から絶えなかったために、トランプ政権は強硬策を打ち出すようになった。 

FBI超能力捜査官ジョー・マクモニーグル「2019年の予言」徹底解説! 首都直下地震でスカイツリーが… 高すぎる的中率! 
http://tocana.jp/2019/01/post_19241_entry.html

 

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爬虫類の翼竜にもフサフサの羽毛 中国で化石見つかる


翼や頭部に鳥のような「羽毛」が生えた小型の翼竜の化石が、中国で見つかった。 
 鳥の遠い祖先の小型恐竜などはフサフサの羽毛に覆われていたことが知られているが、絶滅した空を飛ぶ爬虫(はちゅう)類の翼竜にも、原始的な羽毛を持つものがいたことになる。 
 なぞが多い羽毛の進化や役割の解明などに役立つ発見と期待される。 

 中国科学院などの研究チームが科学誌ネイチャーエコロジー&エボリューションに18日、発表する。 

 研究チームは、中国河北省の約1億6千万年前(ジュラ紀)の地層から出た小型翼竜2体(翼を広げた大きさで推定約40~45センチ)の化石を詳しく調べた。 

 化石は保存状態がよく、体表に細い繊維状のものが生えていた痕跡があった。コウモリのような皮膜のある翼などに生えていた繊維は、1本が途中で細かく枝分かれするなど原始的な羽毛の特徴を備えていた。 
 研究チームは、「羽毛」が空を飛ぶことや体温の保持などに役だった可能性があるとみている。 

 国立科学博物館の真鍋真標本資料センター長は「鳥類は飛ぶために体が軽く体温を保持しにくいが、羽毛のおかげで体温を一定に保てる『恒温動物』になっている。 

 体の軽い翼竜にとっても、羽毛のような構造をもつことは、体温を保持する上で重要だったのかもしれない」としている。 

http://www.asahi.com/sp/articles/ASLDG3TC0LDGULBJ004.html

 

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台風12号の進路www

1: 風吹けば名無し 2018/07/30(月) 07:08:17.83 ID:WScbQTwK0
なんやこいつ…
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暖かい日、にわか雨が降ったときのあの匂いの正体とは …MIT研究報告

1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2018/07/16(月) 13:14:55.37 ID:+4Cul8fG0● BE:601381941-PLT(13121)
sssp://img.5ch.net/ico/anime_kuma01.gif
科学的にここまで解明されている「雨の匂い」の正体

雨が降るときなどに感じられる、いわゆる「雨の匂い」。心地よさが感じられ、好きだという人も少なくないのでは
ないでしょうか。あの独特な香りについては科学的に研究されており、「ペトリコール」という名前もつけられているのだとか。

今回は「雨の匂い」の雑学をご紹介します。

■「雨の匂い」の正体

雨の匂いを表す「ペトリコール(Petrichor)」という名称が生まれたのは、1960年代。オーストラリアの科学者らによる
論文に登場する造語で、「暖かく乾いた天気が続いた後、雨が降ったときのよい香り」として使用されたそうです。

この研究では、雨の匂いの原因物質が岩石などに含まれている油であることが明らかに。それで、ペトリコールには、
ギリシャ語で石を意味する「Petra」が使われたのだといいます。なお、実際にはこの成分は植物に由来するもので、
放出後、岩石などに蓄積されるのだとか。

また、この他にも土壌細菌が作り出す「ゲオスミン(ジェオスミン)」など複数の物質が、雨の匂いを構成する要素として
知られています。

では、これらの成分はなぜ、雨が降ったときに匂いとして感じられるのでしょうか。

マサチューセッツ工科大学は2015年、「ペトリコールの発生メカニズムが説明できるかもしれない」という研究結果を発表。
ハイスピードカメラで落下する雨粒を観察した結果、砂などに衝突したとき、エアロゾル(気体中に浮遊する微小な液体や
固体の粒子)が発生することが判明したそうです。雨が、土壌内の物質を大気中に広めるはたらきをしているというわけですね。

同研究によると、エアロゾルが多く現れるのは「軽く中程度の雨」のときで、大雨のときはあまり発生しないとのこと。
ここから「雨の匂いには“感じやすい雨の強さ”があり、土砂降りの場合は感じにくい」ということができるかもしれません。

Rainfall can release aerosols, high-speed video shows
https://www.youtube.com/watch?v=Waqmq_GTyjA

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http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1807/13/news092.html

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台風12号襲来、東京都心が「風速55m/s」で消え去る予定

1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [ニダ] 2018/07/26(木) 08:38:29.82 ID:fswQO2Ad0 BE:422186189-PLT(12015)
台風第12号 (ジョンダリ)
平成30年07月26日03時50分 発表

<28日03時の予報>
強さ 強い
存在地域 八丈島の南東約500km
予報円の中心 北緯 30度05分(30.1度)
東経 143度40分(143.7度)
進行方向、速さ 北東 35km/h(18kt)
中心気圧 965hPa
中心付近の最大風速 40m/s(75kt)
最大瞬間風速 55m/s(105kt)
予報円の半径 280km(150NM)
暴風警戒域 全域 410km(220NM)

http://www.jma.go.jp/jp/typh/1812.html

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【環境】南極上空のオゾンホールは消滅・・・欧州宇宙機関(ESA)発表

1: 野良ハムスター ★ 2018/07/13(金) 07:36:54.07 ID:CAP_USER
欧州宇宙機関(ESA)は、南極上空のオゾンホールが消えたと発表した。同データは、2017年11月の大気の調査中に、ESAの地球観測衛星センチネル 5プリカーサーが入手したもの。

ESAは、南極の半分を覆うオゾンホールが昨年11月26日までに消えたとみられる画像も公開した。

再びオゾンホールが形成されることはないのか?それはまだわからない。これはパブリックドメインに置かれたESAの一次情報にすぎない。

オゾン層は太陽からの有害な紫外線から地球を守っているため、南極上空のオゾンホールは地球生態系に対する深刻な脅威の一つとなっている。

https://jp.sputniknews.com/science/201807135108037/

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【悲報】 暑さ、今月下旬まで続く見込み 原因は「2層高気圧」

1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2018/07/16(月) 17:53:59.68 ID:+4Cul8fG0● BE:601381941-PLT(13121)
sssp://img.5ch.net/ico/anime_kuma01.gif
暑さの原因は「2層高気圧」 今月下旬まで続く見込み

気象庁によりますと、今回の猛烈な暑さは、勢力の強い2つの高気圧が重なり合い下層から上層まで
暖かい空気に覆われていることが原因で、この気圧配置は今月下旬まで続く見込みです。気象庁は、
東日本と西日本では、少なくとも次の日曜日ごろにかけて猛暑日が続くおそれがあるとして「高温に
関する全般気象情報」を出して、熱中症にできるかぎりの対策を取るよう呼びかけています。

気象庁によりますと、フィリピン付近の対流活動が活発な影響で、日本付近への太平洋高気圧の
張り出しが強まり、西日本と東日本の広い範囲を覆っています。

さらに、偏西風が蛇行している影響で、大陸のチベット高気圧が日本付近の上層に張り出し、
下層にある太平洋高気圧と重なり合っているということです。

このため、西日本と東日本は、上層から下層まで高気圧に覆われた状態になり、各地で強い日ざしが
照りつけて空気が暖められ続けているため、この3連休は各地で猛烈な暑さとなり、特に16日は岐阜県で
39度を超え、ことし全国で最も高い気温を観測しました。

この気圧配置は今月下旬まで続く見込みで、気象庁は、東日本と西日本では少なくとも次の日曜日、
今月22日ごろにかけて35度以上の猛暑日が続くおそれがあるとしています。

このため気象庁は「高温に関する全般気象情報」を出して、熱中症にできるかぎりの対策を取るよう
呼びかけています。引き続き警戒が必要です。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180716/k10011535311000.html?utm_int=all_side_ranking-social_001

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【大悲報】日本さんご自慢の四季、無くなりそう

1: 風吹けば名無し 2018/07/16(月) 08:18:15.01 ID:33GjMJtb0
最近はニ季しかない模様

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