【子供部屋おじさん問題】一人暮らしの20代美人女性「実家住み男性は恋愛対象外」とバッサリ切り捨てへ


社会人となり、自らの収入で生活できるようになっても、「自宅暮らし」を続ける人への風当たりが厳しいという。ネット上では、“実家の「子供部屋」に住み続けている独身の中年男性”を意味する「子供部屋おじさん」という表現が登場。派生形の「子供部屋おばさん」や、略語にあたる「こどおじ・こどおば」も生まれるなど、それぞれの立場を巻き込んだ論争となっている。 

 働きながら実家暮らしをするためには、実家が職場に通勤可能な範囲にあるという立地条件が前提になる。「子供部屋おじさん」 
「子供部屋おばさん」当事者から、もっと若い世代、さらには自宅暮らしをする社会人に否定的な意見を持つ人まで、さまざまな立場の意見を聞いてみた。 
一人暮らし20代女性「実家住みの男性は恋愛対象外」 

 大学入学と同時に上京し、現在は都内で一人暮らしをしながら広告関連企業で会社員をしている女性・Aさん(25歳)は、 
実家住まいは「“あり”か“なし”かでいうと、なし」という意見。自身が単身で東京で生活の基盤を作り、自立した生活を送っているという自負がある。 
そのため、実家暮らしの男性には生活力の欠如を感じてしまうようで、恋愛対象から外してしまう、という。 

「大学の頃から、少し気になる男性が実家住まいであると知ってしまった際、『どうせ付き合っても相手の家に気軽に泊まったり、 
遊びにいけたりできないんだろうな』と思って、自然と恋愛対象から外していました。 

 職場でも30歳や40歳を過ぎて、今なお実家から通っている人がいます。介護など家庭の事情で戻った人は別として、そういう人はどこか頼りなかったり、 
仕事が出来なかったり、ハングリーさを感じなくて、グッとこない。マッチングアプリでは、“一人暮らし”“友人とシェア”など、 
相手の男性を居住ステータスから選ぶことが出来るのですが、“実家暮らし”の男性は検索対象から外しています」(Aさん)http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190307-00000003-moneypost-bus_all&p=1

 

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米宝くじ、大当たり980億円受け取りへ=単独当せん者で過去最高


【ニューヨーク時事】米国の宝くじ「メガミリオンズ」の運営団体は4日、昨年10月に出た賞金15億ドル(約1680億円)の当たりくじの当せん者が 
名乗り出たと発表した。 

南部サウスカロライナ州在住の当せん者は匿名で、分割ではなく現金1回払いでの賞金受け取りを希望。受取額は約8億7800万ドル(約980億円)となり、 
単独当せん者の受取額としては米史上最高額という。 

当せん者はくじ購入のため列に並んでいた時、別の客に順番を譲っていたという。運営団体は「親切な行いが素晴らしい結果に導いた」とコメントした。 
当せん者は州に6100万ドル(約68億円)を納税する。 

メガミリオンズは六つの数字を選ぶくじ。当せん者が出ないと賞金が繰り越され、膨れ上がることがある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00000071-jij-n_ame

 

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吉野家、超特盛(780円)と小盛(360円)を発売


吉野家HD、牛丼に28年ぶり新サイズ 超特盛と小盛 

吉野家ホールディングス(9861)傘下の吉野家は4日、28年ぶりに主力メニューの牛丼で新サイズの商品を発売すると発表した。 
7日4時から「超特盛」「小盛」の販売を開始する。超特盛(価格は税込み780円)は米が「大盛」や「特盛」と同じ量だが、肉が大盛の2倍になる。 
小盛(同360円)は肉と米が「並盛」の約4分の3の量。牛丼に新サイズが加わるのは1991年の特盛以来で、牛丼は全6サイズになる。 

http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL04HJM_U9A300C1000000/

 

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【悲報】フルーツ牛乳生産終了


http://news.biglobe.ne.jp/economy/0304/jc_190304_7348324635.html
銭湯の定番飲料が消滅——。 
明治が販売する清涼飲料水「明治フルーツ」が、2019年4月で終売となる。 
同社が3月4日、J-CASTニュースの取材に明かした。 

SNS上では、「平成も終わるけど、昭和も消えていく」と惜しむ声が少なくない。 

「お客さまの健康志向の高まりにより…」 

フルーツ牛乳は、リンゴ、バレンシアオレンジ、パイナップル、洋ナシ、バナナ、レモンの果汁入りの清涼飲料水。1958(昭和33)年9月に発売され、消費者の間では「フルーツ牛乳」の名で長年親しまれてきた。 

明治広報部によれば、終売の理由は中期的な売り上げ不振だという。 

SNS上では、「平成も終わるけど、昭和も消えていく」「銭湯では必ず飲んでいたのに」と惜しむ声が相次いでいる。 
広報部は「そのようなお声をいただき、申し訳ない思いがある一方で大変ありがたいことだと思っています。 
本商品は50年以上の歴史を持つ商品であり、多くのお客さまにご愛飲いただいていたこと、改めて感謝しております」とした。 
4月以降は在庫限りの販売となる。 

なお、同じく瓶入り飲料の「明治コーヒー」「明治牛乳」は今後も販売を継続する予定だとした。 

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ひな人形の1段目男女が「おだいり様」で、他が「おひな様」だった!チコちゃん解説でネットが騒然


1日に放送された『チコちゃんに叱られる』(NHK)のテーマの1つ「おだいり様とおひな様って誰?」の解説がネットで話題となっている。 

■作詞家の勘違い 
ひな人形のおだいり様とおひな様は、1番上の男性の人形がおだいり様、女性の人形がおひな様であると思われがちだが、 
「内裏(おだいり)」は「天皇皇后両陛下のお住まいになる御所」という意味。 

男性を指す言葉ではないため、実際は「1番上の段の男女がおだいり様、ひな壇の人形全員がおひな様」であると解説した。 

ひな祭りによく歌われる曲である「うれしいひな祭り」2番の冒頭にある 
「おだいりさまとおひなさま 2人ならんですまし顔」という歌詞が原因で大勢の勘違いを生んでしまったようだ。 

この曲の作詞をしたサトウハチローも勘違いに気づいていたようで、「この曲を嫌がっている様子だった」と孫のインタビューで発覚した。 

■まさかの理由にネット騒然 
ひな祭りといえばこの曲といっても過言ではない「うれしいひな祭り」の歌詞が間違っていたことにTwitter民は驚きを隠せなかったようだ。 

えーーーーうそーーーーーしらなかったーーーーーーーまじか!!!?全家庭間違えてんじゃ? 
お内裏様とお雛様って頂点の二人じゃないんだ、お内裏様が頂点の二人を指してたんだ… #チコちゃんに叱られる 

— 首領 (@don_0927) March 1, 2019 

「うれしいひなまつり」の2番の歌詞のせいで勘違いされた。 
サトーハチロー氏の思わぬ悪影響。#NHK #チコちゃんに叱られる 

— サイレントトラベラー (@slpolient) March 1, 2019 

ちょっ!ひな祭りの歌詞は勘違いだったの?!#チコちゃんに叱られる 

— ぷちぃ (@148petit) March 1, 2019 

ひな祭りの「おだいり様」「おひな様」って誰? チコちゃんが解説した誤解の理由に騒然
http://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20162025464/

 

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「飲むおにぎり」なるものが3月1日に発売開始! 10秒チャージできる次世代おにぎり


忙しいときにちょっとした腹ごしらえと言えばコンビニやスーパーで売られているおにぎりだが、 
そのおにぎりを食べる時間さえない人のために「飲むおにぎり」なるものが登場した。 

株式会社ヨコオデイリーフーズ発売されたもので3月1日よりこんにゃくパークの通販サイトで購入可能。 

「梅こんぶ」「梅かつお」の2種類があり、原材料名を見てみると「うるち米」と書かれていることから 
一応お米が入っているようだ。ただうるち米が使われているので食感は餅米に寄っているかもしれない。 

値段は1個160円だが6個セットでの販売となり960円(税込み1037円)となる。 

会議などで内ポケットからサッと取り出しし「飲むおにぎり」で栄養補給したら注目の的だ。 

http://gogotsu.com/archives/48636
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人間が操縦する飛行機に随行するボーイングのWingmanドローンが間もなく登場。かっこいい。


オーストラリアには1つ以上の意味で明日が来ている。 
戦闘機と一緒に飛行するAI自動操縦ジェット機を開発中なのだ。 
どうして私たちはそれを思いつかなかったのだろう?それはボーイングオーストラリアの共同プロジェクトである。 
現在開発中で2020年に初飛行を予定しているその航空機は、軍の任務で飛行するパイロットの忠実な僚機となることを目指している。 
その名前、「Loyal Wingman」(忠実な僚機)から、それがどのようなものかは想像できるだろう。 
正式名称は「Boeing Airpower Teaming System」なので、その頭字語はBATSとなる。 
だが実際にはコウモリ(Bats)のようには見えないので、この略称が流行ることはないだろう。 
本質的には、これらは他の飛行機に随行し、編隊で飛行して防御能力を提供するドローンなのだ。 
これは軍事力を強化するものであり、空軍により多くの投資を重点的に行う他国ほど、 
十分な数のパイロットや主力機(すなわち最新型戦闘機)を揃えられない政府にとって重要な意味をもつ。 
本日(豪州時間2月27日)、フルサイズのモックアップがオーストラリア国立航空ショーでお披露目された。 

かっこいい。 

Loyal Wingmanの長さは38フィート(11.6メートル)で、航続距離は2300マイル(3701キロメートル)である。 
それは自律操縦で飛ぶことになるが、もちろん遠隔操縦をすることも可能だ、そして様々なセンサーパッケージや、その他の装備を搭載することができる。 
とはいえ私は、これらが空中戦に参加するとは思わない。 
それらは、例えば研究用や貨物用の航空機では実施が困難な、偵察と監視の使命を、支援し実施することを目的としている。 

http://jp.techcrunch.com/2019/02/28/2019-02-26-boeings-wingman-drone-buddies-up-with-pilot-flown-jets/
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カワサキNinja400(’18)、25年前のZRX400に加速性能でボロ負け【知ってた】


オールラウンンダーNinja vs ガチレーサーZXR 
カワサキ400タイムスリップバトル〈後編〉’18ニンジャ400 vs ’94ZXR400 
2019/2/18 

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(中略)
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2気筒のニンジャは市街地走行を中心とした日常的なところを目指しているのは一目瞭然。 
極低速域からリニアなアウトプット特性が素晴らしく、パワーカーブの途中に目立つ谷もない。 
トルクも下から十分に発生しており、これなら確かに発進もラクだ。 
これは24年前のZXRには実現できなかった脅威的な部分で、ZXRの方は6000rpm以下では 
何もパフォーマンスを見せてくれない。一概に2気筒は4気筒よりパワーがないと言われているが、 
それは上まで回したときの話であって、下ではニンジャの方が勝っているのだ。 
0→100km/h加速では互角の勝負となっているが、これはこの手のテストの常で 
ロケットスタートを決めるためエンジン回転を上げてからクラッチをつないでいるためであって、 
スロットル全閉状態からのスタートでは、また違った結果になることだろう。 

ただ、低中回転で負けていたZXRは8000rpmから集合マフラーが目覚めたような爆音を奏で、 
1万1000rpmからは文字通り炸裂するようなパワー感。製造から24年経った今でも 
当時と変わらぬ最高出力を叩き出すのは素晴らしい。下は厳しいが上はすごいという 
この極端な特性から市街地走行はまったくもって不利だが、ことサーキットにおいては、 
これが最高でパーフェクト。まさに当時のレースで勝つために作られたZXRの 
存在理由そのものを表していると言えよう。 

ニンジャとZXR、この2台はどちらも川崎重工で生産され約400㏄のエンジンを搭載している……、 
類似点はそれだけだった。ニンジャは合理的な設計と快適性で、ユーザーとメーカーの 
価格対性能比が有利に作られているのだが、ZXRはそれらを考慮せずやりたいように構築されていた。 

(後略) 
http://young-machine.com/2019/02/18/26075/

 

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フェンシングの種目にライトセーバーが SWファンは必須だな


【ジュネーブ共同】フェンシングの本場、欧州で若者の参加を取り込もうと新たな取り組みが始まり、 
フランス連盟が人気SF映画「スター・ウォーズ」に登場する武器「ライトセーバー」(光剣)を使った 
対戦を一つの“種目”として正式に認可した。25日までにAP通信などが報じた。映画の娯楽性と 
中世の騎士道がルーツのスポーツを融合させた新時代の動きとして注目されそうだ。 

 発光ダイオード(LED)の剣で映画のように相手を切れるわけではないものの、同連盟幹部は 
「今日の若者に共通なのは健康問題。現代の技術と私たちの種目をつなげばスポーツへの参加も 
自然に促せる」と狙いを説明。
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2019022601002148.htm

 

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ワニワニパニックが絶滅寸前、メーカー倒産で修理部品の奪い合いに

ゲームセンターにいる御馴染みの“ワニ”が絶滅の危機に瀕している。 
保護するにも手段が乏しく、近い将来、地球上から消滅してしまう可能性もあるという。 

そのワニとは、昭和世代には懐かしい業務用ゲーム機「ワニワニパニック」。 
穴から出てくるワニをハンマーで叩いて撃退するゲームで、1989年に誕生し、 
販売は旧ナムコ(2005年にバンダイと経営統合)が手掛けていた。 
ロングセラーなので平成生まれも一度は見たことがあるだろう。 

都内のゲームセンターの店主によると、今でもゲーム機の中ではまずまずの売り上げで、 
子どもだけでなく、酔っ払った大人が懐かしんだり、外国人が楽しんだりしているそうだ。 

それが“絶滅危惧種”となりつつあるのは、製造元のアミューズメント機器製造会社KHP(旧ホープ)が2017年、特別精算により倒産したからだ。 
東京商工リサーチの原田三寛氏はこう説明する。 

「ホープが潰れたのはワニワニパニックの不振というより、日本のアミューズメント市場全般的な問題で、 
 ゲームセンターの縮小、アミューズメント産業の衰退が大きい。 
 缶ジュースですら、100円から130円などに値段が上がっているのに、昔からゲームセンターは100円のままですから」 

製造元の倒産で新品の供給は不可能となってしまったが、修理すれば延命できそうなものだ。 
だが、それも厳しくなってきているという。 

(中略) 

ゲームセンターからの依頼でワニワニパニックの修理をする企業の男性はこう明かす。 

「部品の開発費用と売り上げの採算が合わないので、修理用の部品を新しく作って供給するのは難しくなってきている。 
 バネやゴムなど細かな部品をつくることはありますが、ワニやゲーム機本体などの主要部品や特殊な部品は、 
 メーカーの製造が終わっているのでなかなか手に入らず、修理を請け負うことも難しくなってきています」 

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190220-00000080-sasahi-ind

 

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